天国と地獄 |最終話ネタバレと感想。ラストの日高と彩子は満月の歩道橋で入れ替わる!

2021年冬『天国と地獄』

『天国と地獄 〜サイコな2人〜』の最終回・第10話が2021年3月21日(日)に放送されましたね!

こちらでは、最終話・第10話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

すべての謎は解けるのだろうか…。
ちゃんとスッキリするかな???

ついにすべての謎が明らかに!
最後まで、物語を見届けましょう♪

  

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『天国と地獄 〜サイコな2人〜』最終話・第10話あらすじネタバレと感想は?

『天国と地獄 〜サイコな2人〜』最終話・第10話ネタバレあらすじ

【日高・彩子の逮捕】

彩子(綾瀬はるか)は、陽斗(高橋一生)に手錠をかけました。

必ず助けるからと約束をして。

しかし、河原(北村一輝)は、彩子にも東(迫田孝也)と陽斗の逃亡を幇助したということで、緊急逮捕してしまいました。

その事実をすぐに、五十嵐(野間口徹)に河原は連絡を入れます。

何かを五十嵐と一課長の十久河(吉見一豊)の2人に話そうとしていた八巻(溝端淳平)も顔をわなわなとさせました。

そして、おしゃかにんあったはずの陽斗のスマートフォンも電源が入ってしまいました。

「日高…これ捨てる前に、1個動画を削除してますね。」

捜査員の言葉に、新田(林泰文)は、復元を試みることにしました。

その一方で、死亡した東に付き添う陸(柄本佑)は、ベッドの下に落ちているSDカードに気が付きました。

捜査員たちに、気づかれぬよう拾ってポケットにしまいました。

河原は、陸に東の私生活に尋ねました。

彩子の身を心配しつつも、陸はそれに応じるのでした。

【彩子、釈放】

河原に手錠を掛けられ、警視庁に連行された彩子は、五十嵐と十久河の前でふくれっ面です。

尋問を受ける彩子は、陽斗から預かった田所殺しの凶器を出しました。

そして、陽斗の逃亡を幇助したわけではなく、東と直接話をさせてくれるなら、東のいるところを案内すると言われたから、取引しただけであると主張しました。

なぜ、それを捜査本部に知らせなかったのかと問われると、警察に知らせた時点で、案内を辞めると言われたからだと話しました。

「日高を確保し、東も留置していました。そんなお手柄の私が、責められるいわれがありません!?」

「八巻が言っていたことと同じだな…。」

「八巻?」

更に、捜査員が何かを耳打ちしに来ました。

「三者の証言が一致か…。日高と東の確保に免じて、処分は勘弁してやる!」

彩子は、始末書で済むことになりました。

こうして陽斗は、悟りを開いた菩薩のような表情を浮かべ、取り調べを待っています。

部屋を出ると、八巻が彩子を出迎え心配します。

八巻は、こうなれば、あらかた先にばらしてしまった方がうまく転ぶだろうと考え、彩子の動きを五十嵐と十久河に話していたのでした。

すぐに河原の居所を確認すると、まだ九州にいるらしいと聞いた彩子は、陸の事が心配になりました。

タイミングよく、携帯電話がなると、相手は陸でした。

陸の話によると、取り調べというよりは、東の事を聞かれただけだったといいます。

河原が陽斗よりも東を気にしている?

彩子は気がかりに思いつつも、状況は陽斗にとって、いい方向ではないとわかっていました。

東が死んだということは、陽斗が殺していないという証言をする人間がいなくなってしまったからです。

しかし、これまでになく落ち着いた表情を浮かべる陽斗は、取調室にやってきた五十嵐に先に何かを話しておきたいと冷たい微笑みで笑います。

そんなことは知らない彩子は、何とか陽斗に不利にならない方向にもっていきたいと考えていました。

実際の所、殺された被害者たちは全員が陽斗ではなく、東に因縁のある人物ですから、『主犯は東朔也』と捜査員たちは思っていました。

ところが、捜査会議が始まると、陽斗は自分が主犯の上、単独犯だと自供したというのです。

彩子は、驚きました。

なぜなら、少なくとも四方殺しに陽斗の体は、現場に行ってないからです。

しかし、自供した以上は、その方向で取り調べが始まることになります。

彩子は、すぐにわかりました。

陽斗が、彩子の体で行った色んな事を探られぬよう、自分が主犯だと自供することで自分を守ろうとしているのだと…。

陽斗の取り調べには、河原がつき、その顔はにやりと笑っているのでした。

しかし、彩子はそんなことを許すつもりはありませんでした。

「絶対に送致なんかさせない。そんなこと…許さない!」

【陽斗を救出すべく動く!】

陸は、東の横で拾ったSDカードを見せ、東の物かと問いました。

もちろん、その亡骸が返事をすることはありません。

河原は、ひとまず田所殺しの侵入経路を確認していきます。

陽斗は、彩子の体だったときに、読んだ捜査資料を思い出して、スラスラと話していきます。

「監視カメラのSDカード、どうされたんですか?」

「そんなものは、捨てましたよ。」

「カード『は』捨てたんですか?」

そんな含みのある河原の言葉に、陽斗は一瞬眉を顰めます。

彩子と八巻は、証拠品を探り始めます。

東が主犯であることを証明したいからです。

彩子の熱い刑事魂を見た新田は、鑑識魂に火がついてしまったようです。

「望月ちゃん!ガサ入れに行くわよ!」

その波は、九州の陸の元にもやってきました。

東の亡骸も調べ直すということで、運ばれていきました。

「今頃…走り回ってるのかなぁ…。」

彩子は、東が寝泊まりしていた家を調べますが、思った以上のスピードで陽斗の取り調べが進んでいきます。

大慌てで戻ってきた彩子は、取調室の扉に激突してしまいます。

中からは、河原が出てきて、今日の取り調べは終わりで、供述確認は明日にするといいます。

「大したもんやな…日高陽斗…。やってもないくせに。」

彩子は、驚きました。

河原が、『陽斗が犯人ではない』とわかっていたからです。

その上、単独で幅(谷恭輔)にも何かを調べさせており、五十嵐は河原が何かを企んでいるとにらんでいました。

彩子は、陽斗の取り調べの記録を読んでいました。

本当に、何の矛盾もなく、陽斗の単独犯であるという流れができてしまっていました。

彩子は、陸に電話をかけて、SDカードを東が持っていなかったかを尋ねます。

陸、驚きましたが、このSDカードが起死回生の一手で彩子のためになると思いました。

しかし、陽斗が彩子を守るために、すべての犯行を自供したと聞いて、陸の心は揺れました。

そして、言ったのです。

「SDカード…は見なかったなぁ…。」

夜を徹して、続けられる作業でしたが、朝になっても有力な手掛かりは見つかりません。

その頃、陸は頼みのSDカードを海へと投げるのでした。

【新しい証拠品】

彩子は、留置所にいる陽斗に、陽斗を心配する人達のためにも本当の事を話すよう告げました。

陽斗は、微笑んで頷きますが、陽斗の手が、耳に触れることはありませんでした。

そして、供述確認を行う河原に、供述に間違いはないと告げ、サインしようとします。

河原はそれを制止しました。

彩子の共犯も供述させようとしたのです。

その証拠として、河原は、彩子のマンションから押収した証拠品を見せます。

しかし、陽斗は、とびきりの残酷な笑顔で、言います。

「出てくるでしょうね!だって、私が隠したんですから!」

河原は、陽斗が1人彩子のマンションに隠せるわけがないと思っていました。

「意外とできちゃうもんですね。あなたと同じです。」

ある意味、嘘は言っていません、彩子の体で陽斗が隠したのですから。

でも、そんなこととは知らぬ河原は、自分が彩子のマンションにした違法捜査と同じ方法を取ったのだと言われたように感じました。

実際、彩子の部屋に正当な操作であることを匂わせて管理人に鍵を開けさせたわけですから…。

彩子は、部屋を出て、陽斗の頑固さに苛立ちを隠せませんでした。

そこへ、八巻がかけてきて、新田がすごいものを見つけたといいます。

それは、事件が起きたと思われる朝、帰ってくる東が同じパン屋の袋を下げて歩いている防犯カメラの映像です。

今の所、東の携帯電話やスマートフォンは出てきていません。

でも、歩道橋の落書きを消す依頼が陸にされていた日に、必ず送金を知らせるメールが来ていました。

パン屋のすぐ近くに、ネットカフェがあるのを見つけた彩子は、そこからメールを送っていたに違いないと、駆け付けました。

同じ頃、東の霊安室には、陸がいました。

陸は東に語り掛けます。

「師匠も最低だったけど、俺も中々に最低かも。」

そこへ、陽斗の義理の父・満(木場勝己)が朔也の面会にやってきました。

最期の時の話を聞かせながら、思い出しました。

東が最期に、彩子にお願いしたことを。

それは…。

「こいつ(陽斗)だけは守ってくれ。」

陸は、その東の願いを思い出しました。

そして、ポケットから、捨てた思われたSDカードを取り出し、一時の嫉妬から、東の願いを退けてしまいかけた自分に気が付きます。

同じ頃、彩子はネットカフェで、東がSDカードの中身を消そうとしていたことを聞かされていました。

タイミング悪く、八巻からも陽斗の供述確認が終わったことを告げる連絡が入り、肩を落とします。

3人の人間を惨殺した犯人…どう足掻いても、このまま送致され、陽斗が裁判で証言を覆しでもしない限り、死刑は免れません。

「こんな最後になるなら…、私と入れ替わる必要なんてなかったじゃない…。」

そこへ、鹿児島県警から『重要』と書かれたメールが届きました。

彩子は届いた動画を見て、涙がこぼれそうになりました。

すぐに動画を八巻に送ると、取調室に乱入しろと言います。

しかし、それを阻んだのは、五十嵐でした。

「黙ってみてろ。河原さんも、望月も目指すところは一緒だ。」

全てのサインを終えた陽斗の書類をまとめた河原は、時間切れかと立ち上がりますが、そこへ幅が入ってきました。

送致期限までまだ時間があると、河原は幅の資料を陽斗に聞かせ始めます。

それは、東のこれまでの人生でした。

安定した住まいを奪われ、仕事を奪われ、そして、人間としての尊厳を奪われた。

陽斗は、そんな兄が可愛そうだから、東を傷つけた人物を殺して回ったのだといいます。

「また、奪うんですか?」

その問いは、陽斗にとって、思いがけないものでした。

「この事件は、お兄ちゃんの声なんじゃないんですか?立場の弱い人間が、いかに奪われ続けるか…。そして、立場の強いものは、自らがこうして奪われることになる。そんなことが言いたかったんじゃないのか?やってることは人殺しだ!汚ぇ、しゃがれた聞くに堪えない声だ!でも、それでも、声は声だ。」

河原は、改めて陽斗に尋ねました。

「それでも、その『声』を奪う正義が、お前にあるのか?たかが女一人のために。」

彩子は、階段の上の取り調べ室の方向を見据え、笑みを浮かべます。

「待ってろ…日高!!」

靴を脱ぎ棄てて、駆け上がる彩子。

「ありますね。あの人を守ることは、わたしを守ることですから。自分を守るのに、理由なんていらない。」

「メロドラマやってんじゃねぇぞ!」

河原が、陽斗の肩を掴んだ時、彩子が取調室に飛び込み、届いた証拠の動画を見せました。

「この送致を完了したら、警察は冤罪を作り出すことになります!」

河原は、裸足の彩子の足と、動画を見せる携帯電話を見つめ言いました。

「わかった。あとは、任せる。」

河原と幅が取調室を出ていくのを見て、彩子は笑って言いました。

「お待たせ!」

取調室で退治する彩子と陽斗。

SDカードに残されていた映像は、久米殺しの犯行のあとに東朔也が撮影したと思われる動画でした。

それは、すべての犯行を自供した動画でした。

「改めて、確認します。田所仁志さん、四方忠良さん、久米幸彦さん…この3名を殺したのは、東朔也さんですね?」

「いいえ。」

「あなたがやったのは、死体の損壊だけ。しかも、東は半ば脅迫的に犯行に巻き込んだと言っています。」

「私が、兄にこの動画を残すよう指示したんです!」

彩子は、その陽斗の言葉の矛盾点を突きます。

陽斗が東にその動画を残させたのなら、今、陽斗が自供している意味がないからです。

「私は、昔、濡れ衣を着せられて、警察官を目指したの。そんな私が、濡れ衣を着ようとする人間を放っておけると思う?」

彩子は、このまま陽斗の事に目をつぶれば、その瞬間、彩子は自分の正義を失うこと、警察官を続けられるわけがないと訴えかけます。

「あなたは私だったんだから、わかるでしょ?私に、私の正義を守らせて!」

陽斗の目にも涙がたまっていき、そしてついにこぼれました。

「私を守りたいなら、真実を話して。日高陽斗、あなたはやっていませんね?」

「はい。」

彩子の目からも涙があふれていました。

河原は満足したように、部屋を出ていきます。

その時、新田の元には、復元された陽斗のスマートフォンが届きました。

でも、あの動画は、ほとんど識別ができないほどの復元しかできませんでした。

辛うじて聞こえた音声は…

『あなたは私で、私はあなたです。』

変声期にでもかけたような音声は、男女の区別もつきません。

「これ、何ですかね?」

「さぁ?『大好き』ってことじゃない?」

【事件の顛末】

こうして、最悪な事態は避けることができました。

もちろん、やることはまだまだあります。

彩子がマンションへ向かうと、手前の橋で陸が出迎えてくれました。

陸にお礼をいう彩子でしたが、陸はしらばっくれます。

「これから、仕事?」

そう尋ねる彩子を、陸は抱きしめました。

「何?」

「一つだけ、お願い。ナッツはね、駅の向こう側のスーパーの方がお買い得だからね。面倒でも、こっちのスーパーで買わないで。152円も違うんだよ。」

それを承知した彩子を見て、陸は彩子を放しました。

「わかった。買っとくね。明日の夜は、ナッツでハイボールだ!」

「…行ってきます!」

そういって、陸は二度と帰ってきませんでした。

その後、この事件は、東の動画と陽斗の供述を元に、再構築されました。

捜査本部が一体となって、東の犯行を裏付ける新たな証拠も見つかりました。

結果…

  • 東朔也は3件の殺人について被疑者死亡のまま送致
  • 日高陽斗は2件の証拠隠滅と死体損壊の容疑で送致
  • 十和田元(田口浩正)も3年前の事件んついて芋づる式に被疑者死亡で送致

裁判を終えた、日高は、3年の実験判決が確定しました。

彩子と八巻は、お手柄とやらかしの差し引きで、捜査一課から警察学校へと異動に…。

気の進まない辞令ではあったものの、彩子の肌には合っていたようです。

あの嵐のような日々を思えば、今はびっくりするほどの穏やかな日々でした。

陽斗だった彩子も、彩子だった陽斗ももういません。

そういえば、陽斗と九十九(中尾明慶)は、同じ刑務所にいるみたいです。

あの時の私たちは…『∅クウシュウゴウ』だ…ふと、そんなことを思いました。

あれから、3年。

出所したはずの陽斗から、連絡はありません。

カレンダーを見つめ、ぼんやりする彩子を見て、八巻はもう他人なのだといいます。

その時、彩子の電話に公衆電話から連絡が入りました。

その電話を受けた彩子は、職場を飛び出します。

向かった先は、あの歩道橋。

奇しくも、今日は満月です。

振り返ったのは、陽斗でした。

何となくたどたどしく話す彩子と陽斗。

陽斗は、高級ブランドの紙袋を彩子に差し出しました。

公務員だから、受け取れないという彩子でしたが、中を見てほしいと言われあけてみると…。

キレイに表れた、あの凶器の石が入っていました。

どうやら、満が茜(徳永えり)の形見だからと、お願いして返してもらったというのです。

「もとは…こんなにきれいな石だったのね…。」

よく見ると、その石には、花の絵が描かれていました。

「これが…シヤカナローだったりして…。」

陽斗は、彩子との入れ替わりは、茜の願いだったのかもしれないと言いました。

際限なく間違った方向に向かっていく息子二人を何とかしてくれと、頼まれたのではないかと…。

「入れ替わったの…あなたでよかった。本当にありがとうございました。」

「私は、ありがとうとまでは言えないけど…あなたでよかった。」

その石は、東朔也のお墓に入れようと話しているといいます。

また入れ替わってはことだから、それがいいと彩子も賛成しました。

話も終わり、もう…何もいうことはありませんでした。

「それじゃあ…」

「それじゃ…」

その瞬間、陽斗の持っていた紙袋が光りました。

「じゃ~お元気で。」

彩子《陽斗》が言いました。

「あなたも。」

陽斗《彩子》が言いました。

すれ違って、数歩…二人は違和感に気づきました。

彩子《陽斗》は、陽斗《彩子》に問います。

「あの…今、お勤めはどちらで…。」

また、あわただしい日々の始まりなのでしょうか…。

『天国と地獄 〜サイコな2人〜』最終話・第10話の感想

 

終わってしまった…
いや、色々気になる所は、あるんだけど…結局、陽斗のシリアルキラーかもみたいな話は?

九十九が警察から問われたことで、それっぽいガセ記事を作ったってことだったのかしら…

反社と陽斗の写真もそういうことだったから、そういうことなのかしらね??

かもしれないね…。

何がすごいって、田口浩正さん、写真だけの登場ってことでしょ?

岸井ゆきのさんだって、もっと怪しい役になるかもって思ってたのに。

いや、まぁこの2人のこの使い方もすごいけど、中村ゆりさんも何にも怪しくない役だったし…。
八巻もただのゆとりハチマキだった~!

なんか、もう色んな疑惑にご~ろごろ転がされたね…

本当ね…しかし、同じ刑務所に陽斗と九十九がいるってのも、いたずらがきいてるわよね…。
あのちょっと坊主気味の高橋一生さんも素敵だったわ♪

陸がね…切なかったね…
1人で、そっと出て行っちゃってさ…。

二度と帰ってこなかったんだもんね…。

まぁ、『あなたが私で、私があなた』。
彩子と陽斗は、共鳴しすぎちゃったんだろうね。

なんか、恋とか惚れたとか腫れたとかじゃなくってさ、すごい不思議な愛の形って感じだよね。

とはいえ、陽斗と彩子が結ばれるとすると、色々大変そうよね…。
そういうことじゃないのかもしれないけど…。

というか、このTwitterはなに?
もう少々おつきあいください?

いや、このまま終われないよね!

全くだわ!

『天国と地獄 〜サイコな2人〜』最終話・第10話を見た人の反応は?

いや、もう…本当…面白かったなぁ…。

ただ、まだ『もう少しお付き合いください』タグを気にして、まだまだ公式さんから、目が離せないわ…。

新田さんの『大好きってことじゃな~い』って、完全に彩子と陽斗に関する動画ってわかってるってことだし…

あああ…気になる…。

まとめ

終わったのに、まだ終わってない気分…。
一応、完結はしたけど、まだ期待しちゃうね!

本当に面白いドラマだったぁ…。
何かあるかもを期待しつつ…今は、事件が落ち着いたことに一安心しましょう…。

 

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