どんど晴れ|21週124話ネタバレと感想。後継者に異議あり!?【朝ドラ】


朝ドラ『どんど晴れ』の124話が2026年3月12日(木)に放送されましたね!
こちらでは、124話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は、カツノの“脳内リモート参列”とも言える不思議で温かい時間が胸に残ったわね。式場と病室がつながっているような、あの独特の空気感がまだ体に残っているのよ。
そんな余韻のまま迎える124話は、披露宴前の加賀美屋が舞台。板場の緊張、ロビーのざわめき、親族の視線…いろんな思惑が入り混じって、まさに“家が動く日”の続きという感じがするのよね。夏美と柾樹がどんな表情でこの空気をくぐり抜けていくのか、今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『どんど晴れ』124話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『どんど晴れ』124話ネタバレあらすじ
結婚式を終えた夏美(比嘉愛未)と柾樹(内田朝陽)は、披露宴の大広間へ案内され、集まった親族へ丁寧に頭を下げます。花嫁姿に息をのむ空気が広がる中、時江(あき竹城)はカツノ(草笛光子)へ披露宴開始を知らせ、環(宮本信子)が女将として挨拶に立ちました。婚儀が無事に整ったことを伝えたあと、夏美を若女将として迎えること、そして加賀美屋の後継を柾樹に託すと宣言します。この発表に弘道(でんでん)が強く反発し、久則(鈴木正幸)や伸一(東幹久)も応じて場は一気に緊迫します。さらに弘道は「財産目当てでは」と言い募り、親族の不満が連鎖するように広がりますが、環は九代目女将としての覚悟を示し、加賀美屋を背負う者としての決断を力強く言い切りました。静まり返った場で、柾樹は家を支える決意を述べ、続く夏美は若女将としての思いと“笑顔を生むおもてなし”への願いを語り、会場は温かな拍手に包まれました。
朝ドラ『どんど晴れ』124話の感想
加賀美屋の後継者を巡る大騒動

いやぁ、まずは結婚の儀が無事に終わって、夏美と柾樹が正式に夫婦になったというところから、今日の124話は静かに、でも確かな節目として始まったね。ここまで紆余曲折あった二人だからこそ、ようやく辿り着いた“夫婦”という言葉の重みがしっかり画面から伝わってきたよ。ちなみに、婚姻届は式前にしれっと出したのかなぁ?それともこれから?実は入籍はもうしてたりして?なんて色々考えちゃうんだよね。
もし、カツノが『加賀美屋』継いでくれとか言わなかったら…横浜市役所に2人で婚姻届提出しに行って、いえ~いとかいって婚姻届を手に写真撮ってさ、ハーバーサイドホテルで、啓吾作のウエディングケーキにウエディングドレスの夏美とタキシードの柾樹がケーキ入刀とかやってたのかなぁ?なんてさ(笑)
それが、なんだかとっても大人な表情で、披露宴へ向かう二人の落ち着いた表情を見るだけで、これまでの修行や葛藤が全部ひとつの線でつながったような感覚があった。物語の中で大きな区切りがついた瞬間だね。

いやいや、参謀!多分だけど、『加賀美屋』云々の前に、房子が私の白無垢きてほしいわって言ってて、喜んでたから…。ホテルハーバーサイドで結婚式してたとしても、お式は神前式だったんじゃない?で、披露宴でお色直しにカラードレスバージョンみたいな!色んなパターンがあるものねぇ…。
実際、私達の兄弟姉妹は、私も含めて三者三様だったものねぇ…。
1人は白無垢とカラードレス
もう一人は白無垢とウェディングドレス
私はウェディングドレスとカラードレス
今回の夏美はずっと白無垢なのかなぁ?個人的にはドレスも見たかったけどねぇ…。
ただ、披露宴会場に案内されて大広間に入っていく二人の姿、あれだけで胸がいっぱいになっったわねぇ。親族一同に向かって深々と頭を下げる夏美と柾樹、その姿がもう“夫婦としての第一歩”って感じでねぇ。
しかも夏美の花嫁姿が本当に綺麗で、親族から感嘆の息が漏れるのも当然よ。あの瞬間、画面のこちら側まで空気がふわっと華やいだ気がしたわ。ここまでは穏やかで幸せな披露宴の始まりだったのよねぇ…。

そうそう、その“穏やかさ”を象徴していたのが、まさに花嫁姿に見惚れる親族たちの反応だよね。あの場にいた全員が、まずは純粋に二人の門出を祝福していた。特に夏美の表情が柔らかくて、これまでの修行の厳しさや葛藤を乗り越えた人間だけが持つ落ち着きがあった。
あの空気感が後半の騒動との対比になっていて、物語としても非常に効果的だったと思うよ。最初は本当に“平和な披露宴”だったんだよね。

そうだねぇ…でも、波乱はここからなのよ参謀…。
何しろ…どう考えても、何か言い出しかねない親戚が聡の横に座っているからねぇ…(汗)
酒でも入ったら、絡みかねない(汗)そんな雰囲気あったでしょ?

あったねぇ~(汗)披露宴が本格的に動き出すのが、環がカツノに代わって挨拶を始めたところだね。環が“女将であり叔母の自分が”と前置きした瞬間、場の空気がピシッと締まった。あの人は普段から落ち着いているけれど、今日は特に“九代目女将”としての覚悟が言葉の端々に滲んでいたよ。
本来ならこの場で挨拶をするのは、隠居したとはいえ、7代目の大女将であり、柾樹の母代わりとして育てた祖母としてカツノであるべきだった。その代わりに立つという責任の重さを背負いながらも、堂々と場を仕切る姿は、まさに加賀美屋の柱そのものに見えたよ!

環の挨拶って、ただの形式じゃなくて、ちゃんと“婚儀が整ったことへの報告”と“参列者への感謝”が丁寧に込められていて、聞いていて胸が温かくなったのよ。あの人の声って、落ち着いてるのに不思議と心に響くのよねぇ。
披露宴の始まりとしては完璧だったわ。ここまでは本当に順調で、誰もが「いい披露宴になる」と思っていたはずなのよ。まさかあんな嵐が来るなんて、この時点では想像もしてなかったわ…。

その“嵐”のきっかけになったのが、環が夏美の若女将就任と、柾樹が後継者であることを発表した瞬間だね。これは本来なら祝福されるべき大事な報告なんだけど、加賀美屋という大きな家の事情を考えると、親族の反応が割れるのも予想できた部分ではある。
とはいえ、あの場で堂々と発表した環の判断は、女将としての責任と覚悟の表れだったと思うよ。ここから披露宴の空気が一気に変わっていくんだよね。

そうなのよ参謀!その空気を一気にかき乱したのが、親族の弘道よ!あの人、ほんとに“異議あり!”って感じで声を上げてきて、披露宴の空気が一瞬でざわついたわ。せっかくの祝いの席なのに、あそこであんな言い方する!?って思わずテレビに向かってツッコんじゃったもの。
環の発表に対して「納得できない」って堂々と言い切るあたり、もう完全に火種を投げ込んでるのよねぇ…。まぁねぇ…私達も、結局『加賀美屋』の人事システムはよくわかっていないところもあるから…
でも、『加賀美屋』を運営している人たちが納得してるなら、経営に関わってもないのにと思っちゃうかな(汗)

ただ、そんな弘道の主張に対して、久則がすぐに「夏美と柾樹は問題ない」と断言したのは大きかったね。家の中で誰がどの立場にいるのか、誰が何を理解しているのかが一気に浮き彫りになった瞬間だった。
久則の言葉は感情ではなく“事実としての判断”に基づいていて、だからこそ説得力があった。あの場で最初に冷静に反論したのが久則だったのは、物語としても非常に意味があると思うよ。

そうそう!そして伸一も「柾樹が後継者になることは承知している」と続けてくれたのよね。伸一まで揃って同じ方向を向いてるってだけで、なんだか心強かったわ。弘道の言い分って、どう考えても無茶苦茶だったから、ちゃんと家の中心にいる人たちが筋を通してくれるのは見ていて安心したのよ。
でも弘道は全然引き下がらないのよねぇ…。ここからさらに面倒な方向へ転がっていくのよ…。

その“面倒”の核心が、一度は出ていった柾樹が継げるなら、弘道の息子にも権利があるんじゃないかという暴論だね。これは完全に論点のすり替えで、柾樹が後継者に選ばれた理由や、これまでの経緯を無視した発言だった。
しかも一度家を出た柾樹と、東京にいる弘道の息子を同列に扱うのは、どう考えても無理があるし、そもそも本家の子の柾樹と分家の子の弘道の息子では、ちょっと立場が違うんじゃない?と思うわけでさ(汗)ここで弘道が“自分の家の利益”を優先しているのがはっきり見えて、披露宴の空気がさらに重くなっていったね。
あ、もちろん、本家が優秀で分家は無能力とかそういうことではなくてさ、現状の『加賀美屋』で分家の人は一人も働いてないじゃない?(笑)
わかんないけどさ、実は仲居さんや板場の子、番頭の中本さんが、そうみたいなパターンもあるかもしれないけど、ここまでそれが触れられてきたことは一切ないわけじゃん。
いや、それも無いか…。柾樹がカツノの喜寿祝で帰ってきた時の反応を見ると…多分、あの時点で上京する前の柾樹を知ってるのは、時江・中本・篠田くらいな雰囲気だったものんね(汗)

つまり、何が言いたいかと言うと…これまで『加賀美屋』の運営に携わってもない分家に何の権利が?って感じだったよね。まぁ、この後…弘道曰く分家も『加賀美屋』の株を多少持ってるらしいから…まぁ、一応多少の口出しは許されるのかもしれないけど…
私はむしろここで…いやいや、これまで『加賀美屋』の株の半分をカツノがもっていた。(ちなみに、それは先日の放送で伸一に譲渡された)
残りの半分の内訳って‥一体どうなっているのかしらねぇ(汗)
単純に考えると久則が4分の1?残りの4分の1を、多いらしい分家で分けて持ってるのかなぁ…。分家は多いと言われているだけで、結局どのくらいあるのかわからないけれど(汗)
ただ、少なくとも、現状、半分の株を持っている…筆頭株主の伸一が認めてるわけだからねぇ(汗)
しかもよ参謀!弘道はそこで止まらず「財産目当てじゃないか」なんて言い出すのよ!?あれはさすがに聞いてて腹が立ったわ。夏美と柾樹がどれだけ真剣に向き合ってきたか、視聴者はずっと見てきてるから余計にね。啓吾と智也が怒りかけるのも当然よ。あの二人が立ち上がりそうになる勢いで、房子が必死に止めてる姿がまた切なかったわ…。披露宴なのに、完全に修羅場の空気になってたもの。

その修羅場をさらに悪化させたのが、久則と伸一が立ち上がって弘道に強く反論した場面だね。あれは社長・支配人としての責任感が出た瞬間でもあるけれど、同時に“家族としての怒り”も滲んでいた。浩司が慌てて止めに入ったのも、場の空気が本当に危険な方向へ向かっていたからだろうね。
あの2人がカッとならなければ、浩司の手が出ていたような気がしないでもないけれど(笑)披露宴という場で、ここまで感情がぶつかり合うのは異例で、見ていて緊張感がすごかったよ。

ただね、ここで私は知っているのよ…。
『どんど晴れ』の本放送時なら、その後…。
我々は先にそっちを見てるから、順序が逆なんだけど…。
『花子とアン』で結婚式で『この結婚に異議あり!』っていう…本作では仲人の山室さん…『花子とアン』ではミスタードミンゴであり、新郎の父という中原丈雄さんを(笑)
今、思えば…結婚という晴れの日に、異議申し立てしちゃうのを…覚えてしまったのねぇ…という※混ぜるな危険思考が働きましたよ(笑)
今日困惑する山室さんを見て、そんなこと思ってしまいました(笑)
あなた『花子とアン』で晴れの日に、やらかしてたねぇ…って(笑)

その混乱を一気に収めたのが、環の“九代目女将としての覚悟”だったね。あの人が「言いたいことはそれだけか」と静かに言った瞬間、場の空気が一変した。
声を荒げるでもなく、ただ女将としての責任と誇りを背負った言葉で場を制した。加賀美屋を誰よりも思い、考えてきた人間の言葉だからこそ、親族たちも何も言えなくなったんだと思うよ。あれは圧巻だったね。

そうなのよ参謀!環があの場を一喝した瞬間、まるで嵐がピタッと止んだみたいだったわ。あの眼差しに見据えられたら、そりゃ弘道だって何も言えなくなるわよ。
環の「九代目女将としての責任」があそこまで強く描かれたのって、今日が一番じゃないかしら。あの人がいるから加賀美屋は揺るがないんだって、心から思えた瞬間だったわ。

そして、環に促されて柾樹が挨拶をする場面。ここで彼が“加賀美屋の未来を支える決意”をしっかり言葉にしたのは大きかったね。
家を出た過去も含めて、彼がどれだけ覚悟を固めて戻ってきたのかが伝わってきた。若女将となる夏美と共に、家族で力を合わせていくという言葉は、今日の騒動を経たからこそ重みがあったよ。あの挨拶で、披露宴の空気がようやく落ち着きを取り戻した感じがしたね。

そして最後は夏美よ!もうね、あの子の挨拶は胸に来たわ…。旅館のことも加賀美屋のことも何も知らずに、ただ柾樹が好きで一緒になりたくて修行を始めたって、あの素直な言葉がまず刺さるのよ。挫折したことも隠さず話して、それでも“お客様の笑顔が一番嬉しい”って言い切る姿に、若女将としての覚悟がしっかり見えたわ。拍手が自然に溢れたのも当然よね。あの場にいた全員が、夏美の言葉に心を動かされたはずよ。

ちなみに、今日、柾樹が後継者じゃ納得いかない!と食って掛かった親戚・加賀美弘道役はでんでんさんです!
過去にはこんな作品に出演されていましたよ♪
チョッちゃん(1987年:NHK):小林
太平記(1991年:NHK):神宮寺正房
ひらり(1993年:NHK):内藤
おんな城主 直虎(2017年:NHK):奥山朝利
おかえりモネ(2021年:NHK):川久保博史
出典:Wikipedia
ただ…自分の息子だっていいだろう!っていう位の親戚なら、喜寿祝にもいそうなものですが…でんでんさんいましたかね?でんでんさんいたら、目立ちそうなのですが(笑)
2025年度朝の再放送・連続テレビ小説「どんど晴れ」を見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「どんど晴れ」の再放送はNHKBSPでの放送の為、NHK+(プラス)での視聴ができません。
以下の放送時間を逃さないでください!
毎週月曜から土曜 朝7時15分~7時30分 1話ずつ BSP・BS4K
毎週日曜 8時~9時30分 一週間分6話再放送 BSP
毎週日曜 10時~11時30分 一週間分6話再放送 BS4K

週末にリカバリーできるのはありがたいね!

再放送してくれるだけでもありがたいので、贅沢は言えません!

そんな時は…
有料配信のNHKオンデマンドにGO! と言いたいところなんだけど…
2025年8月6日現在では、総集編が3本の配信となっているようです!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信状況については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認くださいね!
朝ドラ『どんど晴れ』125話の予告あらすじ
若女将(おかみ)として見事なあいさつをした夏美(比嘉愛未)に、列席者から惜しみない賞賛と、祝福の拍手が送られた。それを見届けた環(宮本信子)は、夏美と柾樹(内田朝陽)を病床のカツノ(草笛光子)の元へ連れて行く。カツノは柾樹に「夏美を支えるのが夫の務めだ」と言い、夏美には「ずっと柾樹のそばにいてくれ」と頼んだ。そしてカツノは環と2人きりになると、加賀美屋女将に代々伝わる玉手箱の秘密を語りはじめる。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

披露宴の幕開けは穏やかだったのに、環が若女将と後継者の話を切り出した瞬間、空気が一気に変わりましたね。親族の思惑が噴き出すのは避けられないとはいえ、弘道の“飛躍した主張”には周囲も戸惑い気味で、場の温度がどんどん上がっていくのが印象的でした。
そんな中でも環は九代目としての覚悟を崩さず、言葉の一つひとつで場を収めていく。その姿に、加賀美屋を背負ってきた年月の重みを感じましたよ。さて、この大きな節目を経て、次はどんな展開が待っているのか気になりますね。

環が場を鎮めたあとの流れがまた胸に来ましたねぇ。まず柾樹がしっかりと未来への決意を語って、続く夏美が“笑顔を生むおもてなし”への思いをまっすぐに届けてくれたことで、さっきまでの騒然とした空気が一気に温かさへ変わっていくのよ。
若女将としての覚悟をあそこまで言葉にできるなんて、本当に成長したなぁとしみじみしてしまいました。拍手が自然に広がったのも納得の瞬間でしたね。大きな節目を越えた加賀美屋が、次にどんな一歩を踏み出すのか…次回が楽しみです♪
次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪
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Posted by 黒猫夫妻
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