ばけばけ|24週117話ネタバレと感想。パパサン秘密の共有【朝ドラ】


朝ドラ『ばけばけ』の117話が2026年3月17日(火)に放送されましたね!
こちらでは、117話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は、ヘブンの体調の揺らぎや、あの“ミルクホール”への寄り道が妙に胸に引っかかる終わり方でしたねぇ…。夕焼けを眺める家族の時間はあんなに穏やかだったのに、その裏でヘブンが何を抱えているのか、どうにも気になって仕方ありません。
ブードゥー人形が見つからないままなのも、あの家族にとっては小さくない不安材料ですし…。今日の物語が、その“ざわつき”にどんな形で触れてくるのか、ちょっとドキドキしながら見守りたいところです。さてさて、117話はどんな一日になるのでしょうか♪
今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『ばけばけ』117話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『ばけばけ』117話ネタバレあらすじ
八雲(トミー・バストウ)は人力車を降り、人目を気にするような足取りで路地裏のミルクホールへ向かいます。店員は毎日ミルクを頼む八雲に、ミルクが好きなのかと微笑みますが、八雲はちょっと気まずそう。ミルクを口にした八雲は、ぼんやり虚空を眺めます。家ではどこかに手紙を書いている様子ですが…。木曜の朝、少し早い講義に遅れそうだと家族が慌ただしく動く中、司之介(岡部たかし)だけが、八雲に違和感抱いた様子。一方アメリカでは、イライザ(シャーロット・ケイト・フォックス)が原稿を求めて動くものの、編集部からはヘブンは終わった作家と位置づけ、企画案は一蹴されてしまいます。ミルクホールでイライザからの手紙を読む八雲の前に司之介が姿を見せ、講義開始を告げる時計の音に慌てる八雲。でも、司之介から糾弾しにきたわけではないと言われると、八雲は帝大からの解雇通知を差し出します。司之介はかつて武士の時代に取り残された自分の記憶を重ね、八雲の孤独に寄り添うように杯を掲げました。ちょっと…司之介に変なフラグの匂いを感じるわねぇ…。ねぇ…。
朝ドラ『ばけばけ』117話の感想
不穏のフラグがニョキニョキ

八雲が人力車を降りて、あの細い路地のミルクホールに吸い込まれるように入っていく姿、妙に静かで気になったね。あの場所って、彼にとって“逃げ場”というほど大げさじゃないけど、家でも大学でもない、第三の空気があるんだと思う。そっと入る感じも、誰かに見つかりたくないというより、自分の気配を薄くしたいような歩き方でさ。
あの時点で、八雲の中に何か整理しきれないものがあるのは明らかだった。人力車を降りた瞬間の表情も、目的地に向かうというより、流れ着いたという方が近い。あの静けさが、今日の不穏の始まりだった気がするよ。

で、そのミルクホールで店員さんがサラッと言うのよね。毎日頼むミルクに対して、「お好きなんですね!毎日頼まれてますもんね!」って。いやいや、毎日!?って声出たわよ。たまの休息どころじゃないじゃないの。
あの八雲が、家族にも言わずに毎日通ってるって、もうそれだけで胸がざわつくのよ。ミルクを一すすりして、ぼんやり遠くを見てる姿も、なんか“考えたくないことを考えてる人”の背中なのよね。あの店員さんの軽い口調との温度差がまた不穏でさ。毎日通ってるのに、誰にも言ってないって、もう秘密の匂いしかしないじゃない。あの時点で「これ絶対なんかある」って確信したわよ。

ミルクを一口飲んで、あの遠くを見る目つき。あれは完全に“現実の手前に立ってる人”の表情だったね。何かを決めた後なのか、決められずにいるのか、その境目にいる感じ。あの静けさは、ただの休憩じゃない。むしろ、心の中で何かが動いているからこそ、外側が静かになるタイプのやつだよ。
しかも、家では手紙を書いている気配があるっていうのがまた引っかかる。誰に、何を、どういう気持ちで書いているのか。あのぼんやりした視線と手紙の存在がつながると、八雲の中で“言葉にできない何か”が膨らんでいるのが見えてくる。あれは完全にフラグの芽だね。

そうなのよ、その“手紙”がまた不穏なのよね。八雲がどっかの学長に手紙を書いてるってだけで、もう胸がざわざわするのよ。前にどっかの学長的な人に手紙を書いていたのは…トキのために松江を離れようとした時だよね…。
あれ絶対、軽い内容じゃないのよ。なんか“覚悟”とか“区切り”とか、そういう言葉が頭をよぎるのよね。ミルクホールでのぼんやりと、家での手紙が一本の線でつながった瞬間、私の中で不穏のフラグがニョキニョキ生えたわよ。あの静けさ、絶対ただの静けさじゃない。

そして木曜の朝。講義が早い日なのに、八雲が寝坊して家族が慌てるあのシーン。普通なら「寝坊しちゃった!」で済む話なんだけど、今日の流れの中に置くと、あの寝坊が妙に重いんだよね。
家族がバタバタしてる中で、八雲だけがどこか焦っていない、ふわっとした空気をまとっていた。寝坊というより、別に遅く行っても困らないような雰囲気さえあったよ。でも、そうだよね…。毎日ミルクホールに言ってることを知ってしまった我々としては…ねぇ~…(汗)。そして、その状況を見て司之介が何かを感じ取る。皆が慌てる中、その空気の中からは外れた所にいるから…司之介は何かを感じ取った雰囲気があったよね。

そうなのよ、あの朝の慌ただしさの中で、司之介だけがスッと八雲の変化を感じ取るのよね。家族が「早く早く!」って騒いでる中で、司之介だけは八雲の“心ここにあらず”感をちゃんと見てるのよ。あの視線がもう父親の勘そのものなのよね。
八雲の寝坊も、ただの寝坊じゃなくて、心が疲れてるとか、何か抱えてるとか、そういう匂いを感じ取ったんだと思う。あの一瞬の空気がすごく良かったのよ。家族のドタバタの裏で、司之介だけが静かに“何かおかしい”と気づいてる感じ。あれは完全にフラグの根っこよ。

一方でアメリカの編集部。イライザがヘブンに原稿を書いてもらいたくて動いているのに、編集部の反応が冷たい。ここもまた静かな不穏が積み重なるポイントだったね。イライザは熱意を持って動いているのに、編集部は数字や実績だけを見て判断している。
ヘブンの名前を出した瞬間の空気の冷え方が、もう完全に“潮目が変わった作家”の扱いだった。イライザの熱量と編集部の温度差が、物語の外側で起きている不穏を象徴しているように見えたよ。日本とアメリカ、どちらの場所でも静かに何かが崩れ始めている感じがした。

イライザの直談判、あれ胸が痛かったわよ。あの人、本当にヘブンの才能を信じてるのよね。だからこそ、編集部の冷たさが余計に刺さるのよ。熱意を持って「書いてほしい」って言ってるのに、返ってくるのは数字と評価の話ばっかりでさ。
あの温度差がもうしんどいのよ。イライザの必死さと、編集部の「興味ありません」みたいな態度が、物語の外側で起きてる不穏をさらに強くしてるのよね。日本では八雲が静かに揺れてて、アメリカではヘブンの評価が揺れてて、どっちも落ち着かないのよ。

そして極めつけが、編集部がヘブンを「もう終わった作家」と判断するあの一言。あれは重かったね。イライザの熱意を一刀両断するだけじゃなく、ヘブンという存在そのものを切り捨てるような言葉だった。
物語の外側で、彼の評価がこんな形で揺らいでいるという事実が、八雲の不穏とリンクしてくる。日本で八雲が静かに揺れて、アメリカでヘブンが評価を失いかけている。この二つの揺れが同時進行していることで、物語全体に“何かが起きる前の静けさ”が漂っていた。今日の不穏は、ここで決定的になったと思うよ。

イライザの企画が一刀両断されるあの瞬間がねぇ…。いや、ボイスオーバーの人が一杯いるわけじゃないからしょうがないんだけど‥‥錦織と同じ声でヘブンを八雲を古い扱いしないでぇ~って思ってしまいましたよ(汗)錦織のボイスオーバーと同じ人が今日の編集部の人やってましたもんね(汗)
何となく『日本滞在記』の評判の良さで、『フィリピン滞在記』を頼んだのに断られたから…みたいなところがありそうな気がしてなりませんね…。
ミルクホールで交わるパパサン

イライザからの手紙をミルクホールで読んでいる八雲の前に、まさかの司之介が現れるというあの瞬間、空気が一気に変わったね。八雲はただ静かに手紙を読んでいただけなのに、そこに司之介がスッと立っているという構図が、妙にドラマチックだった。
しかも、あのミルクホールという場所がまた絶妙で、八雲にとっては“誰にも見つからない静かな場所”のはずなのに、そこで一番見つかってほしくない相手に見つかるというね。あの時点で、八雲の“隠していた時間”が終わる予感がしたよ。司之介の登場は、ただの偶然じゃなくて、物語の流れが八雲を追い詰めにきたような、そんな気配すらあった。

しかも司之介が言うのよね。「自分と同じ匂いがしたから尾行した」って。いやいや、匂いって何よ!ってツッコミたくなるんだけど、あの人が言うと妙に説得力あるのよ。八雲の背中に漂ってた“何か抱えてる人の匂い”を、司之介は一発で嗅ぎ取ったってことよね。
尾行したってサラッと言ってるけど、実際は心配で仕方なかったんだと思うのよね。とはいえ、もう、まぁまぁ、高齢なのに、人力車を追いかけて走ったと思うと…逆にこっちが心配になっちゃったよ(汗)

そして壁の時計が8時30分を知らせる。講義が始まる時間だと気づいて八雲が慌てるんだけど、その慌て方がまた微妙なんだよね。普通なら「やばい!」って全力で飛び出すところなのに、八雲の慌て方はどこか腰が入っていない。講義に遅れることより、今の自分の状況のほうが重くのしかかっているような、そんな空気があった。
司之介もそれを見て、責めるでもなく、問い詰めるでもなく、ただ静かに受け止めていた。あの“慌てる八雲”と“揺れない司之介”の対比が、今日のミルクホールの空気を象徴していたと思うよ。

そのうえ司之介が「責めるつもりも暴くつもりもない」って言うのよ。八雲が何を抱えてるかは分からないけど、無理に聞き出す気はない。でも、放っておく気もない。その絶妙な距離感が司之介らしいのよ。
そして「乾杯しよう」って言うのよね。いや、講義の時間よ!?ってツッコミたいんだけど、あの場の空気だと乾杯しかないのよ。責めるでもなく、慰めるでもなく、ただ隣に座ってカップを合わせる。それが司之介の“寄り添い方”なんだね。
『同じ匂い』がするって言われたヘブンが自分の上着をクンクンしてたけど、同じ匂いはちょっと嫌だったのかな(笑)

その後の「今の八雲は昔の自分だ」という司之介の言葉が、今日の核心だったね。そこから始まるとりとめない会話——松江の牛乳もうまい、東京の牛乳もうまい、というあの雑談。普通ならただの脱線なんだけど、今日は違った。あれは“重い話をする前の助走”なんだよね。
司之介は八雲を追い詰めないように、まずは軽い話題で空気を整えていた。牛乳の話なんてどうでもいいはずなのに、あの二人にとっては必要な時間だった。八雲の緊張をほぐし、自分の話をする準備を整えるための、静かな前置きだったと思うよ。

そして司之介が「少しだけ自分の話をする」と切り出すのよね。あの声のトーンがもう違ったのよ。トキが生まれた頃、武士の時代が終わって、自分はもういらないと言われたような気持ちになったって語るところ、あれ本当に胸に刺さったわ。
立ち尽くすしかなかったっていう言葉の重さよ。自分は何も変わってないのに、時代だけが勝手に進んで、自分を置いていく感じ。あの孤独と喪失感を、司之介は八雲にそっと重ねてるのよね。あの瞬間、ただの父親じゃなくて、“時代に切り捨てられた者同士”の語り合いにもなってたのよ。

司之介が語った“自分は変わっていないのに時代から切り捨てられた気持ち”という部分は、今日の八雲の状況と完全にリンクしていたね。武士の時代が終わったときの司之介の喪失感と、帝大からの通知を受け取った八雲の喪失感は、形は違っても本質は同じ。どちらも“自分の価値が突然否定される”という経験だ。
司之介はその痛みを知っているからこそ、八雲に寄り添える。あの語りは、ただの昔話じゃなくて、八雲に「お前は一人じゃない」と伝えるための言葉だったと思うよ。

そして八雲がカバンから帝大の学長からの通知を出すのよね。あの動作がもう重いのよ。司之介に見せるってことは、もう隠しきれないってことなのよね。ここで、司之介は英文が読めないって言うのが、重くし過ぎないためのクスっとポイントでもあるわけだけど…。
で、八雲が訳すんだけど、その内容がまたキツいのよ。クビ、400円の月給はもう払えない、もう古い、ヘブンから学ぶ必要はない…。言葉のひとつひとつが八雲の心を削ってるのが分かるのよ。あの通知を出す八雲の手の震えが見えるようで、胸が痛かったわ。

ヘブンが訳した通知の内容は、八雲にとって致命的だったね。帝大をクビになり、もう古いと言われ、学ぶ必要はないと切り捨てられる。これは単なる職の喪失ではなく、存在そのものの否定に近い。
だからこそ、司之介の「今の八雲はあの頃の自分だ」という言葉が重みを持つ。二人は立場も時代も違うけれど、“切り捨てられた者”として同じ痛みを共有している。今日の乾杯は慰めでも励ましでもなく、“同士としての確認”だったと思うよ。

そして司之介が「今日のことは家族には言わない」と言うのよね。あれ、優しさというより“覚悟を共有した者同士の約束”なのよ。八雲が安心して仕事を探し、ベストセラーを書けるようにって励ますところも、ただの応援じゃない。自分がかつて立ち尽くした場所に、今八雲が立っているからこそ、あの言葉が出たのよね。
二人がカップを合わせるあの瞬間、完全に“パパサン同士の秘密の共有”だったわ。あの空気、最終週前にしては重すぎるけど、だからこそ今日のミルクホールは忘れられないシーンになったのよね!
いやはや…本当…。
このトキの父であり、勘太と勲の父である『パパサン』同士という視点…。
そして、八雲を義理の息子と呼ぶ司之介の言葉に、この2人が『パパとサン(息子)』という視点…何かエモいわぁ~…ってなってしまいました。
ただねぇ…最終週を前に、あんまり司之介が言うと、わかりやすい死亡フラグなんじゃないかと思って…ちょっとハラハラしてしまったのも…事実だったり(汗)
今日の朝ドラ送りと朝ドラ受け

今日の朝ドラ送りは?

お花見は3月に早めた方がいいかもトークでありませんでした!

今日の朝ドラ受けは?

今日は短縮放送!早速ゲスト…ないのか…って思っていたら、ゲストに錦織丈の杉田雷麟さん!!丈は、どうなってるの?の振りに、そろそろ出てくるはずとのこと!楽しみですね!
八雲のクビエピソードに胸を痛めていました。『終わり人間』なんて…悲しい事言わないで…と、まだ自分達の方が年上だからと励ましていました!
2025年度後期・連続テレビ小説「ばけばけ」の見逃した場合の対応をご紹介!
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月曜~土曜…8:00~8:15
月曜~土曜…12:45~13:00(再放送)
※土曜日は1週間のダイジェスト版が放送されます。
月曜~金曜…7:30~7:45 BS・BSP4K

BS放送の方がちょっとだけ早く放送しているんだね!

しかも、基本的にはニュースの青枠表示や、放送変更や中止も少ないから、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれませんね♪
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《NHK BS》土曜…8時15分~9時30分
《NHK P4K》土曜…10時15分~11時30分
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有料配信のNHKオンデマンドへGOだね!!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信情報については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
特にNHKオンデマンドでは、2025年9月29日(月)午前5時以降は放送番組配信スケジュールが変更になります!詳細は公式HPをご確認くださいね!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認ください!

また、朝ドラ『ばけばけ』は、以下のサイトでも配信予定です!
他にもたくさんの作品が配信されているから、自分のお気に入りの作品も見つかっちゃうかもしれないね!

ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!
朝ドラ『ばけばけ』118話の予告あらすじ
ヘブン(トミー・バストウ)と自分は同じだと話す、司之介(岡部たかし)。共感したヘブンは、司之介に本心を打ち明ける。そして、2人は秘密を守る仲間となった。家ではトキ(髙石あかり)が子供たちと遊びながらヘブンの帰りを待っていた。そこに、丈(杉田雷麟)が訪れる。司之介はヘブンの秘密を守るため丈を仲間に引きこもうと動く。ヘブン、司之介、丈は、ヘブンの秘密を守り、家族の幸せを守るために動き出す。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

八雲が毎日ミルクホールに通っている様子や、寝坊してもどこか慌てない空気が妙に胸に引っかかりましたね。店員とのやり取りも、軽い雑談のようでいて、八雲の心の置き場がふわふわしているのが滲んでいました。
家では手紙を書いている気配があるものの、何かを言い出せずにいるような沈黙が続きます。一方アメリカでは、イライザが動いても編集部の反応は冷たく、ヘブンを終わった作家と判断する声が出てしまう。この静かな不穏が積み重なっていく感じに心がざわつきますね。

そんな中で、ミルクホールにいる八雲を司之介が見つける場面は、父としての勘が働いたような空気がありましたね。講義の時間に慌てる八雲を見ても責めるのではなく、まず寄り添う姿勢を見せる司之介が本当に良かったです。
そして八雲が差し出した帝大からの通知に、司之介自身の過去が重なっていく流れが胸に響きました。父としての立場を持つ二人が、静かに秘密を共有するような瞬間が印象的で…最終週を前に、どんな展開が待っているのか次回が楽しみです。
ただ…司之介が良い事言いすぎて…最終を前に変なフラグじゃないかと心配です(汗)
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Posted by 黒猫夫妻
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