どんど晴れ|18週104話ネタバレと感想。政良一家との温かな夜【朝ドラ】


朝ドラ『どんど晴れ』の104話が2026年2月17日(火)に放送されましたね!
こちらでは、104話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は、夏美が遠野の川でまさかの“淵ポチャ”という衝撃展開でしたねぇ。あの不思議な水音に導かれるように走り出して、思わぬ人物との出会いまで引き寄せちゃうあたり、本当に夏美の“座敷童み”が全開だったわ。
あの出会いがどんな縁を運んでくるのか、そして遠野の旅がどんな方向に転がっていくのか…今日の104話も目が離せないわね。加賀美屋の方でも何か動きがありそうだし、物語がどんどん深まっていく予感しかしないのよ。今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『どんど晴れ』104話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『どんど晴れ』104話ネタバレあらすじ
夏美(比嘉愛未)は遠野で河童を追いかけて川に落ち、助けてくれた石川政良(奥田瑛二)の家に招かれます。紀美子(あめくみちこ)と5人の子どもたちは温かく迎え入れ、夏美は風呂で体を温めたあと、囲炉裏端でにぎやかな夕食を囲みます。政良は“まぶりっと”の話や宮沢賢治への思いを語り、家の壁には「雨ニモマケズ」が貼られ、子どもたちも一緒に朗読できるほど慣れ親しんでいました。やがて紀美子は、子どもたちが実の親とは暮らせない事情を抱えた里子であり、夫婦が里子を預かりながら10年この家を守ってきたことを明かします。夜、布団を並べた夏美とアキ(鈴木蘭々)は、まるで修学旅行のように恋バナを始め、アキが“卯子酉様”で書いた名前をめぐって盛り上がります。翌朝、政良は子どもたちへの複雑な思いを語り、夏美は壁に貼られた寂しげな男の子の絵に心を奪われ、その理由を自分でも説明できないまま見つめ続けるのでした。
朝ドラ『どんど晴れ』104話の感想
遠野で出会う温かな家族

いやぁ、今回の夏美とアキ、遠野でまさかの“家族の輪に吸い込まれる回”だったね。カッパ淵に落ちたところまでは完全に夏美らしいドタバタなんだけど、助けてくれた政良と紀美子の家に連れて行かれて、あの温かい空気に包まれていく流れがすごく自然だったよ。びしょ濡れの夏美にすぐお風呂を用意してくれる紀美子の気遣い、子どもたちの素朴な笑顔、あの家の“受け入れる力”がすごい。
それにしてもさ、政良が「泊まっていけば?」って言った時のあの流れよ。え、宿決めてなかったの!?って思わず声出たよ。前にも啓吾たちが予約なしで盛岡に来てたけど、当時の旅って“行ってから考える”がスタンダードだったのかね?それとも加賀美屋関係者は総じて行き当たりばったりなのか…ちょっと気になっちゃったよ。

そうなのよ!私もそこ、めちゃくちゃ気になったのよ!夏美とアキ、普通に「じゃあ泊まります」って流れになってたけど、いやいやいや…**宿どうするつもりだったの!?**ってツッコミ止まらなかったわ。啓吾たちの時もそうだったし、もしかしてこの頃の旅って“とりあえず行ってみる”が普通だったのかしら?それとも加賀美屋の人たちが全体的に勢いで動くタイプなのか…どっちにしても面白いわよねぇ。
でも、そんな行き当たりばったりでも受け入れてくれる政良と紀美子の懐の深さよ。お風呂の気遣いも、子どもたちのクスクス笑いも、あの家の空気があったかすぎて、夏美たちがすぐ馴染むのも納得だったわ。

そして夜の囲炉裏端のシーン、あれは本当に“遠野の家族の一員”として迎えられてる空気だったね。にぎやかな食卓、子どもたちの笑い声、政良が語る宮沢賢治への深い思い…全部が自然に混ざり合ってて、夏美とアキがそこにいることが当たり前みたいだったよ。
特に“イーハトーブ”の話は興味深かったな。夏美とアキが下宿先の名前を誇らしげに話して、政良がその意味をさらに深く教えてくれる。“理想郷は与えられるものじゃなく、自分で作るもの”って言葉、夏美の今の状況に重なる部分が多いんだよね。紀美子が「宮沢賢治の話になると一晩中しゃべるのよ」って笑ってたのも、あの家の温かさを象徴してたな。

ほんとよねぇ!政良の宮沢賢治愛がすごいのに、それが押しつけじゃなくて、家族の空気として自然に染み込んでるのが素敵なのよ。子どもたちが『雨ニモマケズ』を一緒に諳んじられるって、どれだけこの家で大事にされてきたかが分かるのよねぇ。
夏美もアキも、あの囲炉裏端での時間を心から楽しんでるのが伝わってきて、見てるこっちまでほっこりしたわ。あの家族の中に入ると、なんだか自分まで“遠野の家族”になった気がするのよ。夏美が片づけを手伝いながら政良の父親ぶりを褒めるのも、すごく自然で優しいシーンだったわ。

そして片づけの時に紀美子が語った“里子”の話、あれは静かだけど重かったね。子どもたちと政良・紀美子は実の親子じゃなくて、事情のある子どもたちを預かりながら10年暮らしてきたという事実。その年月の重さと、家族として積み重ねてきた時間の深さが、あの家の空気に全部表れていたよ。
政良の父親としての姿勢を夏美が素直に褒めたのも良かったな。あの家族は血の繋がりじゃなくて、思いと時間で結ばれてるんだって、夏美も感じ取っていたと思うよ。

そうなのよ!紀美子が語る“10年の重み”が胸に沁みたわ。あの家族は、ただ一緒に暮らしてるんじゃなくて、ちゃんと“家族としての時間”を積み重ねてきたのよねぇ。政良の読み聞かせも、子どもたちの安心した表情も、全部その証なのよ。
夏美がその優しさに触れて、何かを受け取っている感じがすごく良かったわ。あの家の温かさは、夏美にとっても大きな意味を持つ時間になったと思うのよ。

ちなみに、石川政良役は奥田瑛二さんです!
過去にはこんな作品に出演されていました!
徳川家康(1983年:NHK):松平勝隆
独眼竜政宗(1987年:NHK):石田三成
花の乱(1994年:NHK):一休宗純
ひまわり(1996年:NHK):赤松元基
まんぷく(2018年:NHK):土井垣隆三
出典:Wikipedia
まんぷくのヒロインは娘さんの安藤サクラさんでしたねぇ~
直接の共演ではありませんでしたが、旦那さん役の長谷川博己さんとの対面シーンは…何だか結婚の挨拶!?感がありましたね!

紀美子役はあめくみちこさんです!
過去にはこんな作品に出演されていました!
太平記(1991年:NHK):新田保子
かりん(1993–1994年:NHK):原口祥子
風林火山(2007年:NHK):安
カーネーション(2012年:NHK):川上
ちむどんどん(2022年:NHK):安室トメ
出典:Wikipedia
カーネーションでは1話だけの出演ながら、とんでもサプライズな役どころでしたね♪
夏美とアキの修学旅行の夜!?

いやぁ、今日は完全に“修学旅行の夜”だったね。夏美とアキが布団に入る前、あのちょっとした女子トークの空気がたまらなかったよ。明日も早いから寝ようって言ってるのに、夏美の頭の中は“卯子酉様の名前問題”でいっぱい。気になり始めたら止まらないのが夏美らしいよね。
まずはビリーの名前を出してみるあたり、身近なところから推理していく感じが妙にリアルで面白かったなぁ。アキが即否定した時の反応も分かりやすいし、裕二郎の名前を出された瞬間のアキの表情は、夏美じゃなくても「おや?」ってなるやつ。あの“寝る前のテンション”が青春そのもので、見ていて微笑ましかったよ。

そうなのよ!あの“寝る前のちょっとした時間”って、なんであんなに本音が出やすいのかしらねぇ。夏美が気になって仕方ないのも分かるし、アキの反応がいちいち可愛いのよ。ビリーの名前を出された時の「いやいや!」って感じも、裕二郎の名前を出された時の“動揺が隠せてない感じ”も、全部が青春の匂いなのよねぇ。
夏美も、友達として自然に気持ちを確かめようとしてる感じで、悪意じゃなくて“距離が近いからこそできる会話”なのよ。明日早いのに寝ないでしゃべっちゃうあの空気、完全に修学旅行の夜。見てるこっちまでニヤニヤしちゃったわ。

一方で、居間の政良と紀美子の会話も良かったね。子どもたちがなかなか寝付かなかったって話してるところから、今日の賑やかさがどれだけ特別だったか伝わってくるよ。夏美とアキが来たことで、あの家にちょっとした“お祭り感”が生まれたんだろうね。
政良が「夏美を初めて見た時、座敷童に見えた」って言ったのも印象的だったな。遠野の伝承を知ってると、あの言葉の意味が深く響くんだよね。家に幸運を呼ぶ存在としての座敷童。それを夏美に重ねたってことは、政良の中で“この子は何かを変えるかもしれない”って直感が働いたんだと思うよ。夜の静けさの中で語られるその言葉が、すごく温かかったな。

そうそう!政良の“座敷童に見えた”って言葉、本当に胸に残ったわ。座敷童って、どこの土地でも“家に福を呼ぶ存在”って言われるじゃない?紀美子が「じゃあ夏美が来てくれたってことは、この家にもいいことがあるのかもね」って笑ったのも、すごく優しい空気だったわ。
あの夫婦、普段から子どもたちを大事にしてるのが伝わるけど、今日の賑やかさはきっと特別だったのよ。夏美とアキの人柄が、あの家の空気にすっと馴染んで、子どもたちも興奮して寝られないくらい楽しかったっていうのが、なんだか嬉しくなっちゃったわ。夜の静けさの中で夫婦が今日を振り返る感じ、あれもまた温かい時間だったのよねぇ。

それにしても、夏美とアキの“夜のテンション”と、政良と紀美子の“夫婦の静かな語り”が同じ時間に進んでるのが面白いよね。若い2人は恋バナで盛り上がって、夫婦は今日の賑やかさを噛みしめてる。どちらも“夜だからこそ出てくる本音”なんだよなぁと思ったよ。
夏美がアキの表情を見逃さないあたり、あの2人の距離感もすごく良い。友達としての信頼があるからこそ、ああいう踏み込み方ができるんだよね。政良と紀美子の方は、夏美を座敷童に例えることで、彼女がこの家に与えた影響を静かに受け止めてる。今日の出会いが、この家族にとっても小さな転機になったんじゃないかな。

ほんとよねぇ。若い2人の“キャッキャした夜”と、夫婦の“しみじみした夜”が同時に描かれることで、遠野の家の温度がぐっと深まったのよ。夏美とアキのやり取りは青春そのものだし、政良と紀美子の会話は家族の歴史を感じさせる落ち着いた時間。違うけど、どっちも温かいのよねぇ。夏美が座敷童みたいって言われるのも分かるわ。
あの子、来た場所をちょっと明るくする力があるのよ。今日の賑やかさも、子どもたちの笑顔も、全部その証拠よね。アキとの夜の会話も、政良と紀美子の語りも、どちらも“この家にとって特別な夜”だったんだと思うわ。
朝の絵に宿る少年の影

朝からあの家の空気が一気に明るくなった感じがしたね。夏美とアキが取材中は泊まると聞いて、子どもたちがあんなに喜ぶとは思わなかったよ。昨日の賑やかさがそのまま続いているみたいで、あの「やったー!」の声が家中に響くのが微笑ましかったなぁ。
そんな中で夏美が支度している横で、アキが「裕二郎のことは誰にも言わないでね」って真剣に釘を刺すのも、あの子らしくて可愛い。普段は落ち着いてるのに、恋の話になると急に守りに入るのが分かりやすいんだよね。夏美もその気持ちをちゃんと受け止めていて、2人の距離感がすごく自然で心地よかったよ。

ほんとよねぇ!子どもたちのあの喜びよう、朝から見ててこっちまで元気になるのよ。夏美とアキが来てくれたことで、あの家に“特別な時間”が流れてるのが分かるわ。で、その裏でアキが夏美に「言わないでね!」って必死にお願いしてるのも、青春の香りがして可愛いのよ。
夏美も「はいはい」って感じで受け止めてて、あのやり取りがすごく自然なのよね。朝のバタバタの中に、ああいう小さな秘密の共有があると、2人の関係がより深く見えるのよ。

そして1階に降りたら、政良が静かに絵を描いているという空気の切り替わり。あれがまた良かったね。昨日の賑やかさとは違う、朝の静けさの中で筆を動かす政良の姿は、まさに“遠野の朝”そのものだったよ。描いていたのが遠野の景色というのも象徴的で、あの土地への愛情がそのまま絵に滲んでいた。
そんな中で政良が夏美に「来てくれてありがとう」と言うのがまた重いんだよね。子どもたちが本当に楽しそうだった、と。その言葉には、昨日の賑やかさをただ喜んでいるだけじゃなくて、普段の子どもたちの姿との対比も含まれている気がしたよ。

そうなのよ!政良の「ありがとう」って、ただの挨拶じゃなくて、心の底から出てきた言葉だったわ。子どもたちが親元を離れて暮らしていること、その寂しさを抱えながらも明るく過ごしていること、そして昨日みたいに心から笑える時間がどれだけ貴重か…政良は全部分かってるのよね。
だからこそ、夏美とアキが来てくれたことで子どもたちがあんなに楽しそうだったのが、本当に嬉しかったんだと思うのよ。朝の静けさの中で語られるからこそ、その言葉が胸に沁みたわ。

そして夏美がふと目を留めた“男の子の絵”。あの少し寂しげな表情が、政良の話と妙にリンクしていて、夏美が気になったのも分かる気がするよ。昔描いたと言うけれど、夏美が“初めて見る気がしない”ような感覚を覚えたのなら、視聴者としては普通に考えれば柾樹だよね…いや、そうであれと思いたくなる(笑)。
もちろん物語的には何も明かされていないし、夏美自身も理由なんて分からない。ただ、その説明できない既視感が、あの絵に静かに影を落としていて、朝の静けさの中で妙に存在感を放っていたな。

そうなのよ!あの絵、ただの“昔描いた絵”って言われても、どうしても意味深に見えちゃうのよねぇ。寂しげなのに、どこか強さもあって、夏美が惹かれたのもすごく分かるわ。政良が語った子どもたちの話と重ねると、あの絵が象徴みたいに見えてくるのよ。
夏美が“どこかで見たことがある気がする”と感じたのなら、それはそれで視聴者としては「そうであれ」と思いたくなるのよね(笑)。朝の静けさの中で、あの絵だけが物語の奥にある影をそっと示しているようで、すごく印象的だったわ。
朝ドラ『どんど晴れ』104話を見た人の反応は?
やっぱり泊まるんだ。もう2人分の夕食まで用意始めてる🤣 #どんど晴れ
— ぐちりこ (@qsZEbGLSUNRj7Wg) February 16, 2026

何で、宿を決めずに…
女性2人で不用心ですよ!っとおじさんは心配になってしまいます(汗)
結果、ここに泊まれることになったので…あはは(笑)
あーやっぱり実子ではなかった。
— YOKO Tenten (@TentenYoko) February 16, 2026
#どんど晴れ
里親さんだったのね。
— ふうこ (@ESAL2qmCiybKrZZ) February 16, 2026
でもこのふたりはほんとに管理人同士ってだけなんだろか?#どんど晴れ

双子2組?感もありましたしねぇ…。
この2人が一緒に里親にっていうスピンオフがちょっと気になっています(汗)
恋バナしたい夏美w#どんど晴れ
— 蛇 (@cuznga) February 16, 2026

多分、イーハトーブの面々、夏美以外気づいてますよね(汗)
もう子供らの心を鷲掴みにする
— ちゅん (@suzumeti) February 16, 2026
夏美の妖力
#どんど晴れ

きれいなお姉さんは好きですか?と思うと…
唐突な比嘉愛未さんは興味津々かもしれません(笑)
2025年度朝の再放送・連続テレビ小説「どんど晴れ」を見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「どんど晴れ」の再放送はNHKBSPでの放送の為、NHK+(プラス)での視聴ができません。
以下の放送時間を逃さないでください!
毎週月曜から土曜 朝7時15分~7時30分 1話ずつ BSP・BS4K
毎週日曜 8時~9時30分 一週間分6話再放送 BSP
毎週日曜 10時~11時30分 一週間分6話再放送 BS4K

週末にリカバリーできるのはありがたいね!

再放送してくれるだけでもありがたいので、贅沢は言えません!

そんな時は…
有料配信のNHKオンデマンドにGO! と言いたいところなんだけど…
2025年8月6日現在では、総集編が3本の配信となっているようです!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信状況については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認くださいね!
朝ドラ『どんど晴れ』105話の予告あらすじ
加賀美屋では、もめ事が起きていた。柾樹(内田朝陽)が旅館組合への寄付金を断り、伸一(東幹久)が柾樹に詰め寄ったのだ。「経営を刷新するために、古い悪習を断ち切るべきだ」という柾樹の主張に、環(宮本信子)は理解を示すが、かえって家族内の不和は大きくなる。一方、遠野の夏美(比嘉愛未)は、急用のできた政良(奥田瑛二)に代わり、一晩だけ5人の子どもたちの面倒をみることに。その晩、不思議な来訪者がやって来る。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

いやぁ、今回は遠野の空気が本当に濃かったね。夏美とアキが政良と紀美子、そして子どもたちに迎えられて、あの家の温度にすっと馴染んでいく流れが印象的だったよ。囲炉裏端での食卓や“まぶりっと”の話、宮沢賢治への深い思い…どれも遠野という土地の文化や人の営みが自然に伝わってきて、取材旅というより“心の旅”みたいだったなぁ。
特に、政良と紀美子が里子を預かりながら10年暮らしてきたという話は、静かだけど重みがあって、夏美がその優しさに触れていく姿が丁寧に描かれていたね。前半だけでも、遠野での出会いが夏美にとって大きな意味を持ち始めているのがよく分かったよ。次はこの縁がどう動くのか気になるところだね。

そうなのよ!後半はもう、夏美とアキの“修学旅行の夜”が可愛くて可愛くて!布団並べて恋バナして、アキの気持ちが夏美にバレそうになるあの空気、完全に青春だったわ。そして居間では政良と紀美子が、夏美を“座敷童みたい”って話してるのも良かったのよねぇ。
あの家族にとっても、夏美とアキの存在が小さな灯りみたいに感じられたんだと思うと胸が温かくなったわ。翌朝の、あの絵の少年に夏美が惹かれるシーンも意味深で、物語がまた一歩動き出した感じがしたのよ。遠野での出会いがどんな形で繋がっていくのか…次回が楽しみね♪
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