どんど晴れ|18週103話ネタバレと感想。遠野で動く縁と河童【朝ドラ】


朝ドラ『どんど晴れ』の103話が2026年2月16日(月)に放送されましたね!
こちらでは、103話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

102話では、夏美に“遠野”という新しい道が示されて、物語がふっと次の段階へ動き出した感じがありましたよね。環や久則のあの意味深な反応も気になるし、夏美自身もまだ知らない“何か”が遠野にあるようで、こちらまでそわそわしてしまいました。
加賀美屋の中も外も揺れ始めている今、103話ではどんな風に物語が広がっていくのか楽しみで仕方ありません。今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『どんど晴れ』103話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『どんど晴れ』103話ネタバレあらすじ
夏美(比嘉愛未)は観光組合から依頼された取材のため、カメラマンのアキ(鈴木蘭々)と“日本の原風景”が息づく遠野を訪れます。山々の神々の話を聞きながら田んぼ道を歩き、名所を巡りつつ素直な感想をメモしていく夏美。縁結びで知られる卯子酉様では赤い布を結び、常堅寺では河童伝説に胸を躍らせ、老人(沼田爆)の語りに夢中になります。一方、加賀美屋では環(宮本信子)と久則(鈴木正幸)が、柾樹(内田朝陽)の父と夏美を会わせようと密かに動いていました。夏美の“座敷童のような力”に期待を寄せる環の思いが静かに広がっていきます。川辺で河童を探す夏美は突然の水音に駆けだし、足を滑らせて川へ転落。通りすがりの男性(奥田瑛二)に助けられますが、その出会いが後に大きな意味を持つことを、まだ知りません。
朝ドラ『どんど晴れ』103話の感想
遠野で始まる取材旅

いやぁ、遠野に着いた瞬間の空気感、画面越しでも伝わってきたね。夏美とアキが田んぼ道を歩きながら、山の神々の話を聞いているあのシーン、まさに“取材旅の始まり”って感じでワクワクしたよ。
夏美がアキの仕事ぶりを初めてちゃんと見て、素直に感想をメモしていく姿も良かった。普段は加賀美屋でバタバタしてるから、こういう“外の空気を吸う時間”が夏美の成長に繋がってるんだろうなって思ったよ。アキもアキで、夏美の不安に対して「素直に思ったことを書けばいい」ってサラッと言えるのがいいよね。あの2人の距離感、仕事仲間としてすごく自然で心地よかったな。
ところで…これに対して…まぁ、夏美はともかくアキにギャラは出るんだろうか?

そうなのよ!そこはちょっと気になってて…
さすがに交通費~とかは…『加賀美屋』が出してるよね?まさかただ働き!?と心配にはなってるんだけど、ちょうど行くつもりだったから!とかっていう…善意の搾取が行われている可能性も否定できないのが辛い(汗)
でも、あの田んぼ道のシーン、空気が澄んでて気持ちよさそうで、見てるこっちまで深呼吸したくなったねぇ。夏美が“うまく書けるかな…”って不安になるのも分かるのよね、だって観光組合からの依頼って、ある意味プレッシャーじゃない?
でもアキが「素直に思ったことを書けばいい」って言ってくれた瞬間、夏美の顔がふっと軽くなるのが可愛かったわ。そこから名所を巡りながら、思ったことをどんどんメモしていく姿が、まるで子どもみたいにキラキラしてて、見てて嬉しくなっちゃった。あの“素直さ”が夏美の魅力なのよねぇ。

そして卯子酉様だよ。田んぼの真ん中にぽつんと祠があって、あのロケーションがまた良いんだよね。縁結びの神様って聞いた瞬間の夏美の反応、あれはもう完全に“やってみたい!”って顔してたよね。赤い布に名前を書いて左手だけで結ぶっていう風習も面白いし、夏美が記念にやっていくのも自然だった。
で、アキがこっそりやってるのを見つけて冷やかすくだり、あれ最高だったなぁ。あの2人の関係性って、友達とも違うし、仕事仲間とも違うし、でもすごく良い距離感なんだよね。遠野の静かな空気の中で、2人のやりとりがより柔らかく見えたよ。

そうそう!卯子酉様のシーン、めちゃくちゃ好き!あの赤い布を結ぶ風習って、見てるだけでちょっと胸がキュッとするのよね。夏美が“記念にやってみようかな”って軽い気持ちで挑戦するのも可愛いし、アキがこっそりやってるのを見つけて「誰の名前書いたの〜?」って冷やかすのも最高。
あの瞬間だけで、2人の仲の良さが全部伝わるのよ。そこから常堅寺に移動して、河童の伝説に興味津々になる夏美もまた可愛いのよねぇ。アキは完全に“そんなのいるわけないでしょ”って顔してるのに、夏美は老人の話に目を輝かせて聞いてるんだもの。あの対比が本当に良いのよ。
私も行ってみたいなぁ~。いつか行ってみたいね!

うんうん!車があった方が便利だろうし…私も遠野をドライブしてみたいなぁって思ったよ!
常堅寺の河童のくだり、あれは完全に夏美の“好奇心スイッチ”が全開だったね。老人の話を信じて耳を傾ける夏美と、完全に眉唾扱いのアキ。この対比が遠野という土地の“物語性”を際立たせてた気がするよ。
竿にあたりが来た瞬間の夏美の食いつき方もすごかったし、逃げられた時の残念そうな顔もまた夏美らしい。アキの「だからいないって言ってるのに…」って呆れ顔も含めて、2人の掛け合いが本当に楽しかった。遠野の自然と伝承の中で、夏美の純粋さがより際立って見えた回だったな。

ほんとにねぇ!あの河童のシーン、夏美のワクワクが画面から飛び出してくるみたいだったわ。老人の話を聞く時のあの真剣な顔、完全に“信じてる側”の人よね。竿にあたりが来た瞬間の「えっ!?」って顔も最高だったし、逃げられた時のしょんぼりも可愛い。アキの呆れ顔も含めて、あの2人の温度差がたまらないのよ。
遠野って土地が持つ“昔話の気配”みたいなものに、夏美がすごく自然に馴染んでいくのが見てて心地よかったわ。こういう回って、物語の本筋とは少し離れてるようでいて、実はすごく大事なのよねぇ。

あ、ちなみに河童の話をしてくれたおじいさんは沼田爆さんだよ!
2024年にお亡くなりになったんだよね…『ふてほど』のマスターが最後に拝見した作品になりました…
過去にはこんな作品に出演されていました!
悦ちゃん(1974年:NHK):柳禄太郎
いちばん星(1977年:NHK)
峠の群像(1982年:NHK):薬売り
ファイト(2005年:NHK):亀井鉄男
不適切にもほどがある!(2024年:TBS):喫茶&バー「すきゃんだる」マスター
出典:Wikipedia
環と久則の秘めた思惑

いやぁ、加賀美屋のこの空気、久しぶりに“家族の根っこ”を見せられた気がしたよ。環と久則が、夏美と柾樹の結婚を前に、どうにか柾樹の父と会わせたいって動いてる姿、あれはもう完全に“親としての責任感”と“家族を思う気持ち”が混ざり合ってる感じだったね。
遠野にいるらしい、という情報しかない中で、あちこち電話をかけて探している環の姿は、普段の落ち着いた女将とはまた違う“母親の顔”が出ていたと思うよ。叔母なんだけどね!基本はカツノが母代わりだったんだろうけども…、時にはそういうポジションにもなることがあったのだろうからね。
それに久則も「大女将にバレたら大変だ」なんて言ってたけど、結局は2人とも“このままじゃいけない”って分かってるんだよね。親子の問題って、他人が口を挟むべきじゃないけど、でも家族だからこそ放っておけない…その葛藤がすごくリアルだったな。

ほんとよねぇ、環のあの電話のかけ方、完全に“母のスイッチ”が入ってたわ。叔母なんだけどね(笑)普段はどっしり構えてるのに、何だか急にそわそわして、でも必死で、なんとか繋がりを探そうとしてるのが伝わってきたのよ。
久則も久則で、カツノにバレたら…って言いながら、結局は環と同じ気持ちなのよね。だって、柾樹が抱えてる“父へのわだかまり”って、ずっと心の奥に刺さったままのトゲみたいなものじゃない?
それを少しでも和らげたいって思うのは、家族として当然だと思うのよ。しかも、夏美が持ってる“人の心を開く力”を信じてるところがまた良いのよねぇ。夏美のパワーみたいなものに影響されてる感じがいいなって思ったよ!

そうなんだよね。環が「夏美には人の心を開く何かがある」って言った時、あれは単なるお世辞じゃなくて、実際に夏美が加賀美屋に来てからの変化を見てきたからこその言葉なんだと思うよ。問題は起きるし、トラブルもあるけど、それでも以前よりも皆が前向きに動いているって久則も言ってたし、実際そうなんだよね。
夏美の“加賀美屋が大好き”って気持ちが、周りに伝染してるんだと思う。環が「座敷童って言われてたけど、あながち嘘じゃないかも」って言ったのも、あれは半分冗談、半分本気だよね。夏美が来てから、確かに加賀美屋は活気づいてるし、何かが動き始めてる。だからこそ、遠野に行った夏美が“何かを起こす”って環が言ったのも、妙に説得力があったな。

そうなのよ!環のあの“座敷童かもしれない”発言、あれはほぼ認めてるってことだと思うのよ!だって、夏美が来てからの加賀美屋って、確かに色んなことが起きてるけど、全部が悪い方向じゃなくて、むしろ“動き出した”って感じなのよね。
環としては、やっぱり嫁姑という関係もあって、カツノの選んだ夏美という所が引っかかってはいたんだと思うのよ。だから、厳しく当たる時期もあったけど、あの板場の危機を乗り越えたことで、認めたくなかった気持ちもあったところを乗り越えて、心のどこかで認め賭けてた気持ちに素直になり始めてるって感じかなぁって思ったよ!
従業員たちも夏美の明るさに引っ張られてるところがある。環と久則がそれをちゃんと見ていて、「この子なら柾樹の父の心も動かせるかもしれない」って思うの、すごく自然なのよ。しかも、環の“家族としての願い”と“女将としての判断”が同時に働いてる感じがして、あのシーンは本当に胸に来たわ。家族の問題って難しいけど、動き出さなきゃ何も変わらないのよねぇ。

そしてさ、環と久則の会話の中で一番印象的だったのは、「本来は自分たちが口を挟むことじゃないけど、このままというわけにはいかない」という部分なんだよね。あれって、家族としての“線引き”と“覚悟”の両方が見える言葉だと思うんだよ。柾樹も父親を許せないまま大人になってしまって、その気持ちは簡単に変わるものじゃない。
でも、血の繋がった親子だからこそ、どこかで向き合わなきゃいけない瞬間が来る。環と久則は、その“きっかけ”を夏美が作れるんじゃないかと信じてるんだよね。夏美の存在が、加賀美屋だけじゃなくて、柾樹の家族にも影響を与え始めている…そう思うと、この回は静かだけどすごく重要な回だったなと感じたよ。

ほんとよねぇ。環と久則のあの“静かな決意”みたいなもの、すごく沁みたわ。家族の問題って、誰かが背中を押してあげないと動かないこともあるのよね。柾樹も、父親への思いをずっと抱えたまま来てるけど、それを解く鍵が夏美なんじゃないかって、環が信じてるのがすごく良かった。
夏美って、本当に人の心にスッと入っていく力があるのよね。加賀美屋の空気を変えたのもそうだし、カツノの心を動かしたのもそう。だからこそ、遠野に行った夏美が、柾樹の父とどう関わるのか…環が“何か起きる”って言ったのも、ただの冗談じゃなくて、女将の直感のかな?あのシーン、静かだけどすごく深かったわね。
河童を追って起きた出会い

いやぁ、今回の夏美は本当に“遠野の空気に引っ張られてる”って感じだったね。河童を探して川辺をうろうろしている姿、あれはもう完全に子どものような純粋さが前面に出ていたよ。アキは「もう諦めようよ」って雰囲気だったけど、夏美は最後の最後まで目を凝らして探していたし、あの粘り強さが夏美らしいんだよね。
で、あの大きな水音がした瞬間の反応!あれはもう“何かいる!”って確信したみたいに駆けだしていったじゃないか。あの勢いに、遠野の土地が夏美を呼んでいるような不思議な感じがあったよ。通りすがりの男性が夏美を見て“座敷童”みたいに感じたのも、なんだか分かる気がしたな。あの一瞬の光景、普通の人には見えない何かが重なったような雰囲気があったよ。

そうなのよ!あの水音に反応した夏美の走り出し方、完全に“何か見えた人”の動きだったわ。アキが呆れ顔でついていくのもまた良かったのよねぇ。で、通りすがりの男性が夏美を見て“座敷童”って思っちゃうの、あれはもう仕方ないわよ。
だって、あの瞬間の夏美って、なんか光ってるみたいだったもの。遠野の空気と夏美の純粋さが混ざって、まるで昔話の世界に入り込んだみたいな雰囲気だったわ。そして、足を滑らせて川に落ちちゃうのも夏美らしいのよねぇ。あの男性がすぐに駆け寄って助けてくれたのも、まるで運命の導きみたいで…見ててちょっとドキッとしちゃったわ。あの出会い、ただの偶然じゃないって感じがビシビシ伝わってきたのよ。

確かに、あの落ち方も助けられ方も、ただのハプニングじゃなくて“物語の節目”って感じがあったよね。夏美が川に落ちた瞬間、アキも驚いてたけど、それ以上にあの男性の動きが自然すぎて、まるで最初からそこにいるべき人だったみたいだったよ。夏美を引き上げる手つきも優しかったし、あの一瞬で何かが繋がったような空気があった。
夏美自身はまだ気づいてないけど、遠野でのこの出会いが今後の展開に大きく関わってくるんだろうなって思わせる演出だったね。河童を追っていたはずなのに、実際に夏美が“見つけた”のは河童じゃなくて、この出会いだったんじゃないかって気がしたよ。遠野って土地が持つ不思議な力が、夏美を導いたように見えたな。

そうなのよ!夏美は河童を探してただけなのに、実際に出会ったのは“これからの物語を動かす人”だったっていうのがまた良いのよねぇ。あの男性が夏美を見た瞬間に“座敷童”って思ったのも、ただの偶然じゃなくて、夏美の持つ不思議な魅力がそう見せたんだと思うのよ。だって、夏美って本当に人を惹きつける力があるじゃない?
加賀美屋でもそうだったし、遠野でもそれが発揮されてるのよね。川から引き上げられた夏美の表情も、驚きと恥ずかしさと、でもどこか安心したような感じで…あの瞬間に2人の間に小さな縁が結ばれた気がしたわ。河童を追いかけてたはずなのに、もっと大事なものを掴んじゃったのよねぇ。

あの“縁が結ばれた瞬間”っていうのは本当にそうだと思うよ。夏美はまだその意味に気づいてないけど、遠野でのこの出会いは、ただの旅の一コマじゃなくて、彼女の人生にとって大きな意味を持つものになるんだろうなって感じたよ。河童を追って走り出した夏美の姿を見て、男性が“座敷童”を見たように感じたのも象徴的だったし、夏美の存在そのものが“何かを動かす存在”なんだって改めて思ったよ。
川に落ちたのはハプニングだけど、そのハプニングがなければ出会えなかったわけで、そう考えると遠野の土地が2人を引き合わせたようにも見えるんだよね。夏美の無邪気さと行動力が、また新しい物語を引き寄せたんだと思うよ。

ほんとよねぇ。夏美って、ただそこにいるだけで物語が動き出すのよ。今回も河童を追ってただけなのに、気づけば“運命の出会い”みたいな瞬間を引き寄せちゃってるんだもの。あの男性が助けてくれた時の空気、なんかふわっと柔らかくて、遠野の自然と夏美の純粋さが混ざり合って、すごく印象的だったわ。
夏美はまだその意味に気づいてないけど、あの出会いは絶対に特別よ。遠野って土地が持つ不思議な力と、夏美の“座敷童み”が重なって、あの瞬間を生んだんだと思うの。河童を追っていたはずが、もっと大事な縁を掴んじゃうなんて、夏美らしいわよねぇ。
でも…あの男性が登場した瞬間…思わず…あら、『赤ゲン』…今は遠野でお仕事ですか?ってなった人は…きっと朝ドラ『ひまわり』を見ていますね(笑)
朝ドラ『どんど晴れ』103話を見た人の反応は?
不思議な場所…
— みわーん@実況垢 (@Miwane_forTV) February 15, 2026
それで今期に再放送したのかな #どんど晴れ

河童に天狗に座敷童ですからねぇ‥。
ヘブンが聞いたら、寒いけど遠野いくシマショウって言いだしそうです(笑)
サウスポーにはとても優しい仕様の縁結びの神様(笑)
— くら (Kura) (@Kura_t_teio) February 15, 2026
#どんど晴れ

日本の右利き信仰状態を如実にあらわしてますよね(汗)
カッパ捕獲許可証
— ちゅん (@suzumeti) February 15, 2026
#どんど晴れ
カッパ目線のカメラワークwww
— ぴよちん (@de_ringo_pei) February 15, 2026
#どんど晴れ
河童だったんだねw#どんど晴れ
— 蛇 (@cuznga) February 15, 2026

河童、カッパと聞いていたら、ちょっと前に見た『あさが来た』の波瑠さんと近藤正臣さんがディーンフジオカさんに言った『カッパ』を思い出してしまいました(笑)
柾樹父に会わせるために夏美を行かせたのか #どんど晴れ
— kiii (@ki_bee_kix) February 15, 2026
夏美さんには人の心をこじあける力があるから(笑)
— YOKO Tenten (@TentenYoko) February 15, 2026
#どんど晴れ

確かに開くというより…こじ開けるが近いですね(笑)
ピンチで心をこじ開けられた環と久則ですかね(汗)
2025年度朝の再放送・連続テレビ小説「どんど晴れ」を見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「どんど晴れ」の再放送はNHKBSPでの放送の為、NHK+(プラス)での視聴ができません。
以下の放送時間を逃さないでください!
毎週月曜から土曜 朝7時15分~7時30分 1話ずつ BSP・BS4K
毎週日曜 8時~9時30分 一週間分6話再放送 BSP
毎週日曜 10時~11時30分 一週間分6話再放送 BS4K

週末にリカバリーできるのはありがたいね!

再放送してくれるだけでもありがたいので、贅沢は言えません!

そんな時は…
有料配信のNHKオンデマンドにGO! と言いたいところなんだけど…
2025年8月6日現在では、総集編が3本の配信となっているようです!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信状況については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認くださいね!
朝ドラ『どんど晴れ』104話の予告あらすじ
川に落ちてびしょぬれになった夏美(比嘉愛未)は、助けてくれた政良(奥田瑛二)の家で風呂に入れてもらう。そこで、紀美子(あめくみちこ)や5人の子どもたちに泊まるように勧められ、夏美とアキ(鈴木蘭々)はその言葉に甘え、泊めてもらうことに…。夏美は5人の子どもたちが政良と紀美子の実の子ではなく、里子だと知る。翌朝、政良が描いた遠野の風景画を眺めていた夏美は、男の子が描かれた絵を見て不思議な感情を覚える。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

遠野の空気に触れた夏美とアキの取材旅、いい意味で“肩の力が抜けた回”だったね。素直に感じたことをメモしていく夏美の姿は、加賀美屋での忙しさとはまた違う成長の段階に見えたよ。
対して、環と久則が裏で静かに動いている流れは、物語の芯をじわっと押し出してくる感じがあって面白い。遠野の自然と、加賀美屋の思惑がどう交差していくのか…次はどんな展開になるのか気になるところだね。

後半はもう、夏美の“座敷童み”が全開でワクワクしっぱなしよ!河童の話に夢中になって走り出して、まさかの淵ポチャ…からの、あの男性との出会い!あの瞬間の“何かが動いた感”がすごくて、遠野の土地が夏美を呼んだみたいだったわ。
それに、環と久則が願っている“親子の縁”と、この偶然の出会いがどう繋がるのか…もう次回が楽しみで仕方ないわ♪
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