ひよっこ|061話ネタバレと感想。あかね荘での新生活【朝ドラ】

2026年再放送朝ドラ『ひよっこ』 朝ドラ
黒猫参謀
黒猫参謀

朝ドラ『ひよっこ』の再放送061話が2026年11月2日(月)に放送されましたね!
こちらでは、061話のあらすじと感想をネタバレ込みでご紹介させていただきます。

黒猫夫人
黒猫夫人

前回は、みね子が久しぶりに奥茨城へ帰り、家族と過ごす中でしっかり元気を取り戻しましたね♪ 実家の匂いや音に包まれて眠り、家族の温かさを改めて感じたみね子。そんな故郷での時間を終えて、いよいよ東京へ戻ることになります。

すずふり亭での新しい仕事に、あかね荘での初めての一人暮らし。新しい生活を前に、みね子を待っているものは何なのか?今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪

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朝ドラ『ひよっこ』061話あらすじネタバレと感想は?

朝ドラ『ひよっこ』061話ネタバレあらすじ

1966年、昭和41年。仕事を失ったみね子(有村架純)は、鈴子(宮本信子)の計らいで「すずふり亭」で働くことになり、その裏手のあかね荘で新生活を始めます。茨城から戻ったみね子は、母・美代子(木村佳乃)が作ったまんじゅうや干し納豆を手に、大家の立花富(白石加代子)をはじめ住人たちへ新年の挨拶に向かいます。富やオフィスレディの久坂早苗(シシド・カフカ)との出会いに続き、3号室では漫画家志望の新田啓輔(岡山天音)が3日ぶりの食事に喜ぶ姿も。さらに、慶應大学生で佐賀の名家の長男・島谷純一郎(竹内涼真)が、以前みね子が落としたお金を拾ってくれた人物だと分かります。すずふり亭では省吾から料理の味や作り方にも興味関心を持つよう教えられ、みね子は新しい仕事への意識を高めます。夜には宗男(峯田和伸)からもらった家族写真を眺め、仲間たちを思いながら眠りにつきます。

朝ドラ『ひよっこ』061話の感想

あかね荘で新生活

黒猫参謀
黒猫参謀

みね子にとってあかね荘での暮らしは、単に住む場所が変わっただけじゃないんだよね。仕事を失ってから鈴子の計らいで働き先が決まり、そのすぐ裏で暮らすことまで決まったわけだから、東京での生活を立て直すための新しい拠点となるわけだ!小さいながらも我が城ってなもんだよね!

ここでまずは手土産を持って住人への挨拶というのがみね子らしい。自分がこれから暮らす場所だから、ちゃんと挨拶しておこうという姿勢は相変わらず真面目だね。とはいえ、これまで暮らしてきた場所とは雰囲気がまるで違う。事前に会っているのは大家の富だけだけど…、正直言えば、あの大家さんの感じと付き合っていけるということは、あかね荘の住人もかなりクセが強めなのカモってことなのかなぁ…。共生できているというといいのかな(笑)

それを思うと、住み始める前から一筋縄ではいかなそうな空気が漂っている。新生活の第一歩から、みね子はかなり濃い人間関係の中に入っていくことがうかがえるね!

黒猫夫人
黒猫夫人

しかも、その挨拶回りに持ってきたのが茨城のまんじゅうと干し納豆というのがいいのよ。都会で新しい暮らしを始めるのに、手土産はしっかり地元のもの。みね子が自分の故郷をそのまま東京へ持ってきた感じがするわ。

まぁ、大家の富は住んでる人の名産品を楽しみにしていることが、初対面でもつたわってきたからね♪あの時、饅頭には食いついていたけど、納豆には触れなかったから、得意じゃないのかなって思ったけども、今日は普通に受け取っていたから、大好きじゃない可能性はあるけど、嫌いな物ではない感じね(笑)ほら、愛子から挨拶の品を受け取る時、嫌いな物だったら受け取れないからって言っていたのでね(笑)

かなりクセが強いしね。新年だからといって素直に喜ぶわけでもなく、年齢のことを愚痴りながら、みね子にはお茶を入れさせる。この遠慮のなさ、初対面からなかなかよ。みね子も熱いお茶を出してしまったりして、さっそく大家との距離感を探ることになる。でも、持ってきたまんじゅうを気に入ってもらえたのは救いね。新しい場所で暮らすなら、まずはこういう小さなところから関係を作っていくんだなと思うわ。

黒猫参謀
黒猫参謀

富の態度を見ていると、大家だから威張っているというより、自分のペースを崩さない人物なんだろうね。急須や魔法瓶の場所を教えて、自分のためのお茶をみね子に入れさせるあたりも、かなり自然に人を使っている。ただ、それだけで終わらず、まんじゅうを食べながらみね子のことをかわいいと思い、19歳という若さにも反応している。

手ごわさの中に、みね子への親しみも少し見えてくるんだよね。だから単純に怖い大家というわけでもない。みね子からすると、これまで身近にいた人たちとは違うタイプだから、どう付き合えばいいのか最初は戸惑いそうだけど、富のほうは案外早くみね子を気に入っているのかもしれない。まんじゅうが取り持つ縁というのも、なかなか面白いところだね。

そして、ここで、ちょっと困った顔しながらもお茶を淹れ始めるみね子の感じ…。愛子の聞きたい返事の空気を察知して、その言葉を返せるみね子だから、ある意味、これも、みね子の処世術なのかなって思ったよ!

黒猫夫人
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そんな大家部屋の前を通る早苗も、また富とは別方向で手ごわいのよね(笑)富に事務員と紹介されても、自分はオフィスレディだときっちり訂正するところからして、かなり自分の線引きを大事にしていそう。しかも有楽町の会社で働いていること以外は詳しいことが分からないから、みね子にとっては謎の多いお姉さんという感じ。

でも、まんじゅうを受け取っただけで終わらないのが早苗よ。炊事場の水道がきちんと閉まらず、ポタポタ落ちる音で眠れないから蛇口をしっかり閉めるように注意する。生活の細かいところまで気になるタイプなのね。みね子としては引っ越してきたばかりなのに、大家からも住人からもそれぞれ違う角度で注意されることになって、東京での新生活はなかなか気が抜けないわね(笑)

とはいえ、早苗も一癖ありそうなのは間違いないけど、挨拶の品を受け取って、ちゃんとお礼をいう姿を見ると、この人多分大丈夫って…初見時思った事を思い出しましたよ(笑)

黒猫参謀
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ただ、早苗の注意には理由がはっきりしているんだよね。水道の音で眠れないという、かなり具体的な生活上の問題だから、みね子も納得するしかない。富が自分のペースでみね子を動かすタイプなら、早苗は自分の生活を守るために必要なことをきっちり伝えるタイプといったところかな。

同じあかね荘の住人でも、みね子との接し方がまるで違う。新しい暮らしでは、こういう共同生活ならではの細かなルールや人間関係にも慣れていかなければならないわけだ。みね子自身はいつものように丁寧に挨拶しているだけなのに、相手から返ってくるものはそれぞれ違う。そこが面白いところで、あかね荘がどんな場所なのか、みね子の最初の挨拶だけでもだいぶ見えてきたね。

黒猫夫人
黒猫夫人

うん、しかもまだ住人全員と顔を合わせたわけじゃない段階で、もう富と早苗だけで十分濃いのよ。富にはお茶を入れさせられ、早苗には水道を注意される。みね子、引っ越して早々なかなか鍛えられてるわね。でも、まんじゅうをきっかけに富がみね子をかわいがる様子もあって、単純に厳しいだけじゃないところも見える。

新しい場所では、こうして相手の性格を少しずつ知りながら暮らしていくことになるんでしょうね。これまでの仲間とは違う人たちに囲まれて、みね子の東京生活も新しい段階に入った感じがするわ。あかね荘での暮らし、最初の挨拶だけでもかなり個性が出ていて、この先の人間関係がどうなっていくのか気になるところね。

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個性派住人が続々

黒猫参謀
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あかね荘の住人への挨拶を続けるみね子だけど、3号室を訪ねたところで、いきなり男性の猫のような鳴き声が聞こえてくるんだから、かなり強烈な出会いだよね。しかも何度呼びかけても姿を見せないから、みね子が戸惑うのも当然だと思う。普通なら引っ越してきたばかりの部屋を訪ねて、住人に挨拶をするだけの場面なんだけど、あかね荘ではその段階ですでに普通ではないね(汗)

そこへ6号室から島谷が現れて、みね子と挨拶を交わすことになる。3号室の謎が解ける前に別の住人が出てくるという流れも面白いし、みね子が新しい環境で出会う人たちは、これまで身近にいた人たちとはかなり違うようだね。

黒猫夫人
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島谷は廊下で大きな声で話しかけているみね子に、このあとする注意をするべく顔を出したのよね(笑)借金取りではないなら、そう名乗ったほうがいいという説明がこれまた(汗)みね子からしたら、引っ越してきたばかりで何が何だか分からないわよね(汗)まぁ、啓輔も誰が来ても、安全だとわかるまでは、猫の振りをするしかないんでしょうけどね(汗)

そんな中でも、みね子は自分が5号室に引っ越してきたことを伝えて、島谷も名乗る。こうして顔見知りが一人増えたわけだけど、落ち着いて挨拶するだけでは終わらないのがあかね荘なのよ。次に3号室から啓輔が出てきて、また別の意味で驚かされることになるんだから、みね子の住人探訪はなかなか忙しいわ。

黒猫参謀
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啓輔は漫画家を目指して東京に出てきて5年になるものの、まだ芽が出ていない青年なんだよね。ここだけなら、夢を追いかけている若者という話なんだけど、登場の仕方が男性の猫のような鳴き声だったから、みね子の受ける印象はかなり強い。島谷から漫画家志望だと説明されて、ようやくどういう人物なのかが分かるわけだ。

あかね荘には大家の富や早苗もいるところへ、さらに漫画家志望の啓輔が加わった。みね子が新生活を始めた場所は、どうやら住人の個性がかなり濃い。まだ挨拶をしているだけなのに、一人ひとりの事情がまったく違うから、みね子がこれからどう接していくのかというところも気になるね。

黒猫夫人
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そして啓輔の事情を知ったら、まんじゅうを渡したみね子もびっくりするわよ。なんと、そのまんじゅうが3日ぶりの食事なんだから。しかも、これで3日生きられるというくらい困っている。茨城から持ってきたお土産が、まさかそんな重要な食事になるとは思わないじゃない。

みね子はいつものように挨拶のために渡しただけなのに、啓輔にとっては本当にありがたい食べ物だったわけね。漫画家を目指して5年、それでもまだ芽が出ず、食事にも困っているという状況はかなり厳しい。でも、そんな啓輔がまんじゅうをもらって大喜びする姿を見ると、あかね荘には単に変わった人が住んでいるだけじゃなく、それぞれに生活の事情もあるんだなと分かるわ。

黒猫参謀
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一方の島谷は、啓輔とはまったく違う境遇だね。慶應大学の学生で佐賀県出身、実家は地元では有名な由緒ある家柄で、企業を経営している家の長男。

いわゆる御曹司という立場なんだから、啓輔との生活環境の差はかなり大きい。この時代においても、慶応ボーイと聞けば爽やかな好青年をイメージするよね。ところが、実際に出てきたのは、なかなか理屈っぽい青年だったわけで(笑)

でも、我々視聴者は、増田明美さんのナレーションという形で予習済み!しかもそのシーンにおいて中々個性的なことはわかっているからね(汗)

黒猫夫人
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ただ、そこで島谷がちょっと引っかかるのよね。みね子が廊下で大きな声を出していると早苗に怒られるから注意するんだけど、言っていること自体は間違っていない。でも、みね子からすると女の子に向かって大きな声だと指摘されるわけで、そこは素直に受け取りにくい部分もある。

せっかく以前お金を拾ってくれたことに感謝して、いい人だと思いかけたところで、こういう一面も出てくるんだから面白いわ。あかね荘は富、早苗、島谷、啓輔と、次々に個性の違う住人が出てきて、みね子の新生活が一気ににぎやかになった感じね。人付き合いも、なかなか一筋縄ではいかなそうだわ。

まぁ、早苗は水道の水が落ちる音も気になるくらい…少々神経質な一面がありそうだから、共有部分で騒いでる声には人一倍敏感そうではあるね!あと、気になったのは、確か部屋は5部屋あると言っていた…。でも、島谷の部屋は6号室…みね子の部屋は5号室、早苗は1号室で啓輔は3号室…啓輔と島谷の部屋の間がみね子の部屋ということは…4号室がないという形であることから、富は縁起を担ぐタイプなのかなぁと思いました。

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すずふり亭でご挨拶

黒猫参謀
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引っ越しの片付けもあらかた済んで、鈴子にご挨拶!お饅頭に納豆以外にもお煮しめまで持ってきたんだね!それに…黒豆と…何だろうなぁ…。でも、何かお正月料理なラインナップだね!

その時に交わす会話もいいよねぇ…。みね子が引っ越しの片づけは終わったかと聞かれて、鞄一つだけと返したことに対して、これから少しずつ荷物は増えていくと言われるのがさ!確かに、長く暮らすと、物は本当に増えるよね(汗)でも、少しずつ自分にとって必要な物が増えていく感じはありがたいよね!

黒猫夫人
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そこへ省吾が出てきて、持ってきた茨城の煮しめを味見するのがいいのよね。味を気に入って、どういう味付けなのか尋ねるんだけど、みね子は自分でも分からない。食べて育ってきた料理だから、味は分かっていても、どうやって作っているかまでは意識していなかったわけでしょう。

そこで、省吾はこれから働くのは料理を出す店なんだからと最初のアドバイス!みね子としても、ただ料理を運んだり接客したりするだけじゃなく、食べ物そのものに関心を持たなきゃいけないと気づくきっかけになったわね。茨城から持ってきた煮しめが、仕事への意識を変える材料になるとは面白いわ。

まぁ、19歳のみね子がお煮しめ作ったことないなら、致し方ないし、そもそも上京する予定じゃなかったらしょうがない側面もあるのだろうけども、母の味は、ちゃんと習っておけばよかったと思う日も来ると思うのよねぇ。特に好きな物は絶対に習っておくべきと思うわ!

黒猫参謀
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省吾が伝えたのは、単に料理の作り方を覚えろという話ではなく、これから食べ物を商売にする仕事をする以上、味や作り方にも興味を持つことが必要だということなんだよね。みね子はこれまで、食べることや働くことを目の前のこととして一つずつこなしてきたけれど、すずふり亭では料理そのものを見る視点も求められる。

今回のやり取りで、みね子の仕事への向き合い方が一段変わったと考えられるね。前回までの生活では工場で働いていたわけだから、同じ仕事でも求められることはまったく違う。みね子にとっては、新しい職場に入る前に必要なことを一つ教わった形になった。初出勤を前に、仕事について考える時間ができたのは大きいね。

黒猫夫人
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それにしても、店の写真から鈴子の孫で省吾の娘がいると分かるのも、なかなか気になるところよ。鈴子がその娘をアプレ娘と表現するんだから、どんな人物なのか想像したくなるじゃない。しかも、みね子にはその言葉の意味が伝わらない。時代が違えば、通じない言葉ってあるわよね!

まだ本人が出てきていないからこそ、鈴子がどんなふうに話すのかで、ますます存在が気になってくる。みね子が新しい職場に入ろうとしているところで、すずふり亭にもまだ知らない家族がいることが分かったわけで、人間関係もこれからさらに広がっていきそう。仕事だけでなく、店を取り巻く人たちにもいろいろありそうなのよね。

黒猫参謀
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そして、みね子が部屋に戻ってから宗男からもらった家族写真を眺める場面は、新生活の中に以前の仲間たちの存在が残っていることを感じさせるね。向島電機で一緒に働いた仲間たちを思い出して、みんな元気にしているだろうか、いつかまた全員で集まれたらいいと考える。

仕事も住む場所も変わったからといって、これまで過ごした時間まで消えるわけではない。みね子にとって向島電機での生活は、失業をきっかけに終わったものだけど、そこでできた仲間とのつながりはちゃんと残っているんだよね。家族写真を眺めながら過去を振り返ることで、みね子が新しい生活へ進んでいく一方、以前の仲間たちも大切にしていることが分かる場面だったと思う。

黒猫夫人
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そうしてみね子は、あかね荘での一人暮らしを本格的に始めることになるのね。新しい部屋、新しい仕事、新しい人間関係と、生活の中身が一気に変わったわけだから、気持ちの整理も簡単じゃないでしょう。でも、すずふり亭への挨拶を済ませ、省吾から仕事への心構えも教わって、いよいよ初出勤を迎えるところまで来た。

ところが、落ち着いて眠れるかと思えば、赤坂の夜は酔っぱらいの声が響いて、早苗が騒音に怒るという騒がしさ。向島の工場エリアとは違ったにぎやかさがあるわよね~(汗)早苗が酔っ払いに対して怒鳴ってたけど…酔っ払いが襲撃してこないことを祈るわ(汗)

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連続テレビ小説「ひよっこ」はNHK+(プラス)で視聴可能です。
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地上波放送

月曜~金曜…12:30~12:45

黒猫参謀
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昼の再放送は放送日のお昼に視聴するか、NHK+での見逃し配信視聴になるんだね!

黒猫夫人
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そうね!この枠は、臨時ニュースなどで放送変更や中止が、他の枠に比べると多いので、公式SNSなどでの情報収集は必須です!見逃してしまったぁ…という時にNHK+で1週間以内なら配信されているのはありがたいわ!

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黒猫夫人
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ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!

朝ドラ『ひよっこ』062話の予告あらすじ

初出勤の日。すずふり亭の裏にある広場で、みね子(有村架純)が秀俊(磯村勇斗)や元治(やついいちろう)と一緒に野菜の皮むきをしていると、中華料理屋の五郎(光石研)と妻・安江(生田智子)、和菓子屋の柏木一郎(三宅裕司)と息子・ヤスハル(古舘佑太郎)らがやってくる。年始の挨拶もそこそこに、みんなが真剣な顔で店の仕込みをしている姿を見て、みね子は楽しくなってくる。

出典:テレビ番組表Gガイド

まとめ

黒猫参謀
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あかね荘での新生活、いきなり大家の富がなかなか強烈だね。まんじゅうは気に入ってくれたけど、お茶までみね子に入れさせるとは、なかなかの遠慮のなさで、逆に清々しい(笑)そこへ、早苗も顔を出し、水道の音への細かい注意。みね子にとっては、これまでとは違うタイプの人たちとの暮らしが始まった感じだね。

黒猫夫人
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そして、あかね荘にはさらに個性的な住人がいたわね!3日ぶりの食事にまんじゅうを喜ぶ啓輔に、以前みね子のお金を拾ってくれた島谷との再会もありました。すずふり亭では省吾から料理を覚える大切さも教わって、みね子の新しい生活のスタートです!家族写真を眺めて仲間を思う姿も印象的でしたね。次回の初出勤も楽しみです♪次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪

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