※当サイトのリンクには広告が含まれます※

《大河》光る君へ|源雅信役は益岡徹・倫子の父!

2024大河『光る君へ』
黒猫軍曹
黒猫参謀

2024年大河ドラマ 『光る君へ』が、
2024年1月から放送されるね!

黒猫夫人
黒猫夫人

倫子の父・源雅信を演じるのは誰なのかしら?
ちょっと調べてみましょう♪

オリジナルキャラクターではない場合、Wikipediaなどを参考に史実上の話をすることがあります!

それが結果的に、ドラマのネタバレになることもありますので、苦手な人はご注意ください!

【スポンサーリンク】

『光る君へ』倫子の父・源雅信役は?

源雅信/益岡徹

2024年大河ドラマ『光る君へ』で倫子の父の源雅信役を務めるのは、益岡徹さんです!

倫子(黒木華)の父。藤原氏の勢いには一歩譲るが左大臣に上りつめる。愛娘の倫子を入内させるべきか悩むが機を逃す。思いがけず、ライバルの藤原兼家(段田安則)の三男・道長(柄本佑)を婿に迎えることに。

出典:https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=37940

黒猫軍曹
黒猫参謀

タイミングって本当に大事なんだねぇ‥。
でも、結果的に、孫は天皇の中宮になったわけだから、どちらが良かったかはわからないねぇ…。

この場合は、娘・倫子の入内のタイミングを逃しことが良かったと言えるかもしれません。

黒猫夫人
黒猫夫人

確かにねぇ…
倫子自身が入内して、中宮になれたかはわからないからねぇ…。

実際、適齢期の天皇の后というタイミングを逃した時点で、その次に嫁げる相手は干支一周以上年が離れていたみたいだから…。

この雅信的には、それでも后の方がって思ってたみたいだけども…。
妻である穆子は、求婚してきた道長の方が可能性があるとして、強引に嫁がされちゃって唖然としたなんてエピソードがあるがみたいです!

その感じからも、結構尻に敷かれていた旦那さまだったのかもしれませんね(汗)

出典:Wikipedia

【スポンサーリンク】

益岡徹さんのプロフィールや出演歴を紹介!

益岡徹さんのプロフィール

名前益岡徹
生年月日1956年8月23日(68歳)
出身地山口県
所属事務所株式会社仕事
公式HP・SNS等公式HP 所属事務所HP

益岡徹さんの過去の主な出演歴は? 

ドラマ

はね駒(1986年:NHK) – 越後屋新之助
翔ぶが如く(1990年:NHK) – 村田新八
美味しんぼ(1995年 – 2007年:フジテレビ) – 岡星精一
毛利元就(1997年:NHK) – 児玉就忠
ナースのお仕事4(2002年:フジテレビ) – 永島淳平
風のハルカ(2005年:NHK) – 美浜克則
京都地検の女(2005年 – :テレビ朝日) – 池内弘二
ウェルかめ(2009年:NHK) – 勅使河原重之
軍師官兵衛(2014年:NHK) – 櫛橋左京亮
半沢直樹(2020年:TBS) – 岡光秀

にゃんドラマニわん♪的おすすめ作品
黒猫夫人
黒猫夫人

今回、ご紹介したいのは『美味しんぼ』の実写ドラマ!
益岡徹さんは、唐沢寿明さん主演バーションと松岡昌宏さん主演バージョンで、切っても切り離せない銀座の和食料理屋の岡星精一役で登場しています!

漫画を全巻読んでいますが…ちょっと顎回りつるっとしたイメージだったので、どちらかというと髭が濃い目な印象の益岡徹さんのキャスティングは意外!って幼心に思ったのを思い出します(笑)

さすがに、VHSやDVDでのGETが難しそう…。放送していたフジテレビさんの配信でも、見ることができなさそうです…。

再放送とか…してくれないかしら…。

映画

マルサの女2(1988年) – 三島
夜逃げ屋本舗シリーズ (1992年-1993年)- 野口浩介
七人のおたく cult seven(1992年) – 丹波達夫/ダン
釣りバカ日誌シリーズ(2004年-2009年) – 舟木課長
県庁の星(2006年) – 浅野卓夫
それでもボクはやってない(2007年) – 田村精一郎
容疑者Xの献身(2008年) – 葛城修二郎
脇役物語(2010年) – 主演・松崎ヒロシ
空母いぶき(2019年) – 石渡俊通
シン・ウルトラマン(2022年) – 狩場邦彦

CM

JR東海「特急あさぎり」(1991年)
キリンビール – 「よろこびがあふれ出す 娘とグラス」篇(2020年 – )

出典:Wikipedia/益岡徹

【スポンサーリンク】

まとめ

黒猫軍曹
黒猫参謀

2024年大河ドラマ『光る君へ』の源雅信役・益岡徹さんを紹介しました。

黒猫夫人
黒猫夫人

穆子の夫・倫子の父として…なんとなく強い女子たちの尻に敷かれていそうなイメージを抱いてしまいそうな感じですが…。

何でしょうね、益岡徹さんのこまったような笑顔がそうさせるのでしょうか(笑)

【広告】

光る君へ 前編【電子書籍】[ 大石静 ]

価格:1320円
(2024/1/11 16:03時点)
感想(0件)

【スポンサーリンク】