どんど晴れ|23週134話ネタバレと感想。伸一にハニトラ!?【朝ドラ】


朝ドラ『どんど晴れ』の134話が2026年3月24日(火)に放送されましたね!
こちらでは、134話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は、家の中があんなに温かい空気に包まれていたのに、その裏で伸一が帰ってこないという“影”がじわじわ広がっていて、なんとも落ち着かない夜でしたねぇ…。
子どもたちのワクワクと、大人たちの不安が同時に揺れている感じが胸に残ったまま、今日の物語へ続いていくわけで…。あの不穏さがどう動くのか、そして家族の気持ちがどこへ向かうのか…ちょっとドキドキしながら一緒に追いかけていきましょう♪
朝ドラ『どんど晴れ』134話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『どんど晴れ』134話ネタバレあらすじ
朝の静けさの中、夏美(比嘉愛未)は花を手にカツノ(草笛光子)の部屋を訪れ、風鈴の音にそっと耳を傾けます。その頃、伸一(東幹久)は見覚えのない部屋でレナ(野波麻帆)と並んで眠っていたことに気づき、大パニックになりながら家へ戻ります。加賀美家では彼の不在にざわめきが広がり、遊園地を心待ちにしていた健太と勇太は落ち着かない表情を浮かべます。どうにか家族の前では平静を装った伸一ですが、夕暮れ時にレナが「返す物がある」と加賀美屋へ姿を見せ、夏美の胸に小さな棘のような不安が刺さります。伸一は夏美に口外しないよう念を押し、二人の間には言葉にできない影が落ちます。夜になっても夏美の心は晴れず、秘密を抱えたまま翌日を迎えると、今度は秋山(石原良純)が予約もなく現れ、静かな加賀美屋に新たな波が押し寄せようとしていました。
朝ドラ『どんど晴れ』134話の感想
苦し・記憶なし・朝帰り

いやぁ、今朝の夏美の動きは静かなんだけど、妙に胸に残るものがあったね。花を手にカツノの部屋へ向かって、風鈴の音を聞きながら遺影に微笑むあのシーン。あれだけで“今日の夏美は気持ちを整えて一日を始めようとしているんだな”って分かるんだよね。
平治の風鈴が鳴るたびに、あの家の時間の流れが少しだけ優しくなる感じがして、物語の入りとしては穏やかなんだけど、どこかで“この静けさが後で揺れるんだろうな”という予感もあった。夏美の表情が柔らかい分、後の展開との落差が際立つんだよ。こういう積み重ねが効いてくる回だったと思うよ。

そうなのよねぇ。あの静かな朝の空気が、台所のシーンでさらに広がっていくのよ。恵美子が遊園地に行くためにお弁当を作ってて、夏美も楽しそうに声をかけると、子どもたちまで早起きしてて、あの家らしい“ほっとする朝”がちゃんと描かれてるのよ。
この穏やかさをちゃんと描いてから、その後で伸一がいないことに気づいた瞬間の違和感が強くなるのよね。夏美も恵美子も、心配はしてるけど…まだ大げさにはしていない感じで…。でも、明らかに何か不穏な空気が…

そうなんだよねぇ、ここでひとりだけ姿がないっていうのが効いてくるんだよ。夏美も恵美子も、深刻に考えないようにしてるけど、やっぱり心配がにじみ出ている感じで…。視聴者としては「あの伸一が朝にいないって、ただ事じゃないぞ」と思ってしまう。
しかも、子どもたちが元気にしている分、余計に伸一の不在が浮くんだよ。家の中の空気は穏やかなのに、そこに“穴”がある感じ。こういう違和感の積み重ねが、後の展開に向けてじわじわ効いてくる。伸一の朝帰りがただの失態じゃなくて、物語全体の空気を変える“前触れ”になってるのが面白いところだよ。

で、その頃の伸一よ。目を覚ましたら知らない部屋の知らないベッドで寝てるって、もうその時点でアウトなのよ。しかも隣にレナがいるって分かった瞬間、あちゃ~だよね(汗)
伸一が飛び起きてパニックになるのも分かるけど、あの状況で「何がどうしてこうなった」って本人も分かってない感じが、もう見ててしんどいのよ。完全に“苦し・記憶なし・朝帰り”の三段活用よね。夏美があんなに穏やかに朝を迎えてる裏で、伸一は地獄のような朝を迎えてるっていう、この落差が本当にキツい。いやもう、見てる側としては「やっちゃったね…」の一言よ。

そして極めつけが、隣にレナがいると気づいた瞬間の伸一の逃げ方だよね。あれはもう、状況を理解する余裕すらない完全パニック。レナが蝶ネクタイを差し出してくるのも、妙に生々しいというか、昨夜の出来事を象徴してるオーラを出している感じがして、見ていて胃が重くなる。
伸一にとって蝶ネクタイって“命より大事”みたいな扱いだったのに、それすら置いて逃げるって相当だよ。あの瞬間の伸一は、理性も体裁も全部吹っ飛んでる。ここまで追い詰められた状態で家に帰るんだから、そりゃ家族の空気も変わるよね。
まぁ…正直…。普通に何もなかったと思うけどさ(汗)

そんな度胸が伸一にあるわけがないというのは、134話見てきて明白(笑)
恐らく、秋山に酔い潰された伸一は秋山の手でレナの家に運ばれてという所でしょう(汗)
伸一のアイデンティティとも言える蝶ネクタイを忘れていくなんて…本当、パニック具合が伝わるわぁ…。ハニートラップを3D化したら、今の状況よねぇ…本当(汗)
家族の心配と伸一の帰宅

いやぁ、加賀美家の朝は一見いつも通りなんだけど、空気の端っこに“心配”が滲んでいたね。伸一が酔いつぶれてどこかで寝てしまったんじゃないか、と家族が口には出さずとも不安を抱えている感じが伝わってきたよ。夏美も恵美子も、あえて深刻にしないように振る舞っているんだけど、あの“気にしてないふり”が逆に効いてくるんだよね。
健太と勇太の前では明るくしているけれど、内心では「どこで何してるんだろう…」というざわつきが隠しきれていない。こういう“家族の心配”の描き方が丁寧だから、後で伸一が帰ってきた時の空気の変化がより際立つんだよ。穏やかな朝の中に、ひとつだけ欠けているピースがある。その違和感がじわじわ広がっていくのが印象的だったね。

そうなのよねぇ。健太と勇太の“遊園地行けるかな…”って顔がもう切なくてさ。あの子たち、楽しみにしてたのに、伸一がいないせいで中止かもって思っちゃうのよ。そりゃガッカリするわよね。でも、そこで恵美子が「私が連れていくから大丈夫よ」ってサッと場を保つのが、ほんと頼もしいのよ。あの人、こういう時の立ち回りが上手いのよね。
ただねぇ…あのやんちゃ盛りの健太勇太を一人で遊園地に連れていくのは、ちょっと大変よねぇ…。あの時代で、健太と勇太の年齢なら、トイレの外で恵美子が待ってて~とかでも2人で一緒に行けば、大丈夫かなぁと思わなくもないけど…。令和の感覚で行くと…ちょっとそれも心配だし、伸一がいて付き添えれば安心だけどねぇ‥って思うしね。
そういう点で考えても、大人の目は2人分は欲しい所…。そう思えばこそ、夏美も柾樹も浩司も、伸一がいないなら、同行したほうがいいかもっていう気遣いを見せたんだろうけども…。なんとまぁ、今日はお客が多くて外せないっていう現実があるから言葉を濁すしかない。そうだねぇ…少なくとも若女将と板長は外せないわよねぇ(汗)
だからと言って、柾樹と恵美子と健太と勇太の組み合わせも…何だかスキャンダラスな香りがしすぎて…余計な噂が飛び交いそうだよね(汗)
あの“行きたいけど行けない”空気がまた切ないのよ。家族みんながそれぞれ気を遣ってるのに、肝心の伸一はどこで何してるのよって話よね。そりゃ久則が怒るのも分かるわ。

そう、久則の「帰ってきたら説教だ!」は完全に正当な怒りだよね。家族全員が気を遣って朝を回している中で、伸一だけが“穴”になっているわけだから。そんな中、台所の扉の影にこっそり隠れている伸一の姿がまた情けないというか、状況を象徴しているというか…。本人も“やらかした”自覚があるからこその挙動なんだろうけど、あれは隠れきれてないよね。
夏美に見つかるのも当然だよ。で、夏美がすぐに健太と勇太を呼ぶあたり、彼女の判断の早さが光っていた。子どもたちが駆け寄ってくる隙に、伸一へ“遊園地の約束”を耳打ちするというフォローも見事。家族の空気を壊さないようにしつつ、伸一に最低限の“父親としての体裁”を整えさせる。夏美のこういう気遣いが、今回の家族パートを支えていたと思うよ。

いやもう、あの伸一のコソコソ感よ。隠れてるつもりなんだろうけど、あれは完全に“見つかる前提”の隠れ方よね。夏美に見つかった瞬間のあの顔、ほんと分かりやすいわ。で、子どもたちが嬉しそうに駆け寄ってくるのがまた切ないのよ。あの子たち、純粋にお父さんが帰ってきたのが嬉しいだけなんだもん。
その隙に夏美が耳打ちしてフォローしてるの、ほんと気遣いの鬼よ。恵美子のところに行ったら行ったで、伸一はしどろもどろ。そりゃそうよ、約束覚えてなかったんだから。でも恵美子が「信じてるから大丈夫よ」って微笑むのよ。あれは刺さるわよ。良心が痛む顔してたけど、同時にホッとしてるのも分かるのよね。ほんと、伸一は家族に救われてるわ。

そして最後の浩司の一言が効いてくるんだよね。「伸一、本当は約束覚えてなかったんじゃない?」って、あれは核心を突いていた。夏美の目が泳ぐのも当然だよ。彼女がフォローしたのは明らかだし、浩司もそれを察している。でも、そこで「伸一は健太と勇太の立派なお父さんだから、言わなくても思い出したと思うよ」とフォローを重ねるのが、夏美らしい優しさなんだよね。大分苦しかったけどさ(笑)
家族全体が“伸一を責めすぎないように”バランスを取っているのが分かる。今回のパートは、家族の心配と気遣いが丁寧に描かれていて、伸一の朝帰りが単なる失態ではなく、家族の関係性を浮き彫りにする装置として機能していたと思うよ。

そうなのよ。浩司のあの一言は優しさ半分、現実半分って感じで、すごくリアルだったわ。夏美も図星突かれて目が泳いでたけど、あれは責められてるわけじゃなくて、家族として“分かってるよ”って共有してる空気なのよね。
伸一はしどろもどろしながらも、恵美子に信じてもらえてホッとしてるし、子どもたちも嬉しそうだし、表面上は“無事に安心”なんだけど、内側ではいろんな気遣いが渦巻いてるのよ。こういう“家族の温度差”が丁寧に描かれてると、見てる側も感情が揺さぶられるのよね。
伸一の朝帰りは本当にダメなんだけど、それをただの失敗として消化しないで、家族の関係性として描いてくれるのがこのドラマの良さだと思うけど…。ど~考えてもこれで済むとは思えないけどねぇ…。
だって、伸一行きつけの地元のスナックでしょ(汗)
絶対に秋山とレナに運ばれてる所、見られてる人がいそうな気がしてならないよ。
レナ再来と秋山の影

秋山の電話シーン、あれはもう最初の一声から“ただ者じゃない”空気が漂っていたね。『加賀美屋はいい所だ』なんて褒めているようで、実際は誰かに状況を伝えているだけ。しかも電話の相手が“いつものようにやれ”と指示してくるあの怪しさ。完全に裏で何か動いているのが分かるやり取りだったよ。こういう“静かに仕掛けてくる悪意”って、物語の空気を一気に変えるんだよね。
というか、あの声、誰!?夫人!録画してる奴を巻き戻~すんだぁ~♪って…るんだ♪みたいになっちゃったよ(汗)
で、その直後にレナが夕方の加賀美屋に現れるわけだけど、あの流れを見ると、秋山の電話とレナの再来がどう考えても無関係じゃない。派手な格好でズカズカ上がり込んで、靴も揃えないあたり、もう“まともな客じゃない”のが一目で分かる。夏美が応接に通す判断は正しいんだけど、あの時点で加賀美屋の空気が少しずつ濁り始めているのが見て取れたね。

そうなのよ!レナの登場シーン、あれはもう“来たわね…”って感じだったわ。派手な格好で現れて、伸一を呼べって言い出すし、いないと分かったら「帰るまで待つ」って、どれだけ図太いのよって話よね。しかも『大事な物を返しに来た』って言い方がまたいやらしいのよ。絶対に“意味深に聞こえるように”言ってるでしょ、
あれ。夏美が応接セットに通したのは大人の対応だけど、レナが靴も揃えずに上がり込む姿を見た瞬間、私も『うわぁ…』って声が出ちゃった(汗)育ちが出てるなぁって思っちゃったわ。ああいう所作って本当に人柄が出るのよ。野波麻帆さんは素敵な女優さんで…レナの…なんていうのかなぁ…言葉を選ばないと育ちの悪そうな感じとかを見事に表現してくれているなぁ…と(笑)すごい、嫌な感じぃ~って思った瞬間に、野波麻帆さんの手のひらで転がされてるわぁってなったね(笑)

そして夕方、伸一一家が帰ってきたところに夏美が“レナが来てる”とこっそり伝えるわけだけど、伸一のあの動揺っぷりは隠しきれてなかったね。というか…個人的には、夏美も…あの雰囲気の人、他のお客さんの目に届くところで待たせておいて大丈夫?って思ったけども(汗)
あんまり騒がれてもね(汗)帰ってきた伸一が完全に心当たりがある人間の反応だったし…まぁ、致し方ないか(汗)。レナが蝶ネクタイを渡してくるシーンも、あれは象徴的だった。前日の“苦し・記憶なし・朝帰り”の証拠品みたいなものだからね。伸一が大慌てでレナを帰すのも当然なんだけど、あの慌て方は逆に怪しさを増していた気がするよ。
夏美の視線も鋭かったし、彼女の中で“何かがおかしい”という確信が強まった瞬間だったと思う。秋山の電話→レナの再来→蝶ネクタイという流れが、物語の伏線としてきれいに繋がっているのが分かる回だったね。

いやもう、伸一の慌て方が完全にアウトなのよ。夏美が「レナって人が来てる」って言った瞬間のあの顔!あれは“やましいことがあります”って自分で言ってるようなものよね。で、レナが蝶ネクタイを渡すあの感じよ。あれはもう“昨夜の証拠品です”って突きつけてるようなものじゃない。そりゃ夏美も不審に思うわよ。
しかも伸一、夏美に「このこと誰か他に知ってる?」って確認するのよ?その時点で黒よ。夏美が“自分だけ”って答えたら「よく行く店の女の子だから誰にも言うな」って口止め。いやいやいや、言い訳が雑すぎるのよ。そんな説明で納得できるわけないじゃない。そこへ時江が下世話な顔で来るのもまた絶妙で、夏美の困惑を見て笑顔が固まるのがリアルだったわ。

夜の母屋のシーンも印象的だったね。子どもたちは純粋に今日の出来事を楽しそうに話しているのに、夏美と伸一の間には明らかに“言えないこと”が横たわっている。時江もその空気に気づいているし、家族の中で微妙な温度差が生まれているのがよく分かる描写だったよ。夏美が柾樹にだけは話しておこうかと迷うけれど、結局言えないというのも、彼女の性格がよく出ている。誰かを傷つけたくないし、余計な波風を立てたくない。
でも、胸の中には不安が残る。そういう“揺れ”が丁寧に描かれていた。翌日、秋山が予約なしで訪れてきて、夏美が空室に案内するわけだけど、この時点で彼が何を企んでいるかはまだ分からない。ただ、前日の電話とレナの動きから、確実に“何かが始まっている”のは伝わってくる回だったね。

ほんとよ。夏美と伸一のあの微妙な空気、見てるこっちまで胃が痛いわぁ。子どもたちは無邪気に楽しそうなのに、大人の世界はそう簡単じゃないのよねぇ…。夏美が柾樹に話そうか迷って結局言えないのも、彼女らしいわ。あの子、本当に人を傷つけるのが嫌なのよ。でも、胸の中にはモヤモヤが残るし、伸一の言い訳はどう考えても信用できないし、そりゃ気持ちが揺れるわよ。
で、翌日よ。秋山が予約もなしにフラッと来て「泊まれる?」って、あの図々しさ。夏美は空室があるから案内したけど、あの男が後に加賀美屋を揺るがす存在になるなんて、この時点じゃ分かるわけないのよ。でも、視聴者としては“絶対ロクなことにならない”って全身で感じるのよね。秋山の影がじわじわ迫ってきてるのが怖いわ。
2025年度朝の再放送・連続テレビ小説「どんど晴れ」を見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「どんど晴れ」の再放送はNHKBSPでの放送の為、NHK+(プラス)での視聴ができません。
以下の放送時間を逃さないでください!
毎週月曜から土曜 朝7時15分~7時30分 1話ずつ BSP・BS4K
毎週日曜 8時~9時30分 一週間分6話再放送 BSP
毎週日曜 10時~11時30分 一週間分6話再放送 BS4K

週末にリカバリーできるのはありがたいね!

再放送してくれるだけでもありがたいので、贅沢は言えません!

そんな時は…
有料配信のNHKオンデマンドにGO! と言いたいところなんだけど…
2025年8月6日現在では、総集編が3本の配信となっているようです!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信状況については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認くださいね!
朝ドラ『どんど晴れ』135話の予告あらすじ
加賀美屋に現れた秋山(石原良純)は突然「宿泊したい」と申し出る。秋山の来訪に困惑する伸一(東幹久)が部屋を訪ねると、秋山から「レナとの一夜の出来事に、どう責任を取るのか」と問い詰められる。そこへ夏美(比嘉愛未)と環(宮本信子)があいさつに来る。環は愛想よく振舞う秋山になにか信用できないものを感じて不安になる。翌朝、秋山は立ち去る際に「レナの件は自分がなんとかしてやる」と伸一に約束する。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

伸一…これはもう完全にハニートラップに引っかかったと言われても仕方ない状況でしたね。あれだけ大事にしていた蝶ネクタイを置いてくるなんて、相当パニックだったんだろうなと感じました。
遊園地の約束まで忘れて帰ってきた時の“やっちゃったな…”感は、見ている側にも伝わってきましたよ。夏美の朝の違和感や家族の心配も重なって、全体的に落ち着かない空気が続いた回でした。ここからどう動くのか、気になるところです。

本当にねぇ…参謀の言う通り、その一言に尽きるのよ。あのレナって子、一体いくら積まれて動いたのか考えるだけでモヤモヤしちゃうわ。靴を揃えない感じも、ちょっと“あぁ…”って思わせるところがあってね。
そういう人を見つけてくる秋山の勘の良さが逆に怖いのよ。夏美が気丈に対応していたのが救いだったけれど、まだまだ波がありそうな雰囲気ね。次のお話が気になります。
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Posted by 黒猫夫妻
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