
朝ドラ『ひよっこ』の再放送035話が2026年9月23日(水)に放送されましたね!
こちらでは、035話のあらすじと感想をネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は、綿引が実を東京で見かけた人物を見つけたことで、みね子や美代子に大きな希望が生まれましたね。でも、実本人が見つかったわけではなく、みね子の中には、父が生きているならなぜ家族のもとへ帰ってこないのかという新たな不安も生まれています。そんな中、時子や愛子に支えられながら、みね子は自分にできる毎日を頑張っていこうと気持ちを切り替えました。
そんなみね子たちの暮らしにどんな出来事が待っているのでしょうか。実の行方をめぐる新たな動きがあるのか、それとも乙女寮でまた賑やかな日常が繰り広げられるのか、気になるところです。今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『ひよっこ』035話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『ひよっこ』035話ネタバレあらすじ
東京に来て1か月、みね子(有村架純)は初めての給料日を迎えます。手渡しで給料袋を受け取り、1万2000円から諸経費を引かれた手取り6000円のうち、5000円を実家へ仕送りします。乙女寮に訪問販売が来ると、みね子は弟の進(髙橋來)と妹のちよ子(宮原和)への文房具を買いますが、自分が気に入った950円のピンクのブラウスは値段を見て諦めます。1週間後、先輩乙女がそのブラウスを着て出かける姿を見たみね子のもとに、母・美代子(木村佳乃)から荷物が届きます。中には、仕送りへの感謝とみね子を気遣う手紙、そして母が手作りしたピンクのブラウスが入っていました。母の思いを受け取ったみね子は、ブラウスを抱き締めて涙を流します。
朝ドラ『ひよっこ』035話の感想
初めての給料日

初めての給料日を迎えた乙女たちは、いつもより明らかに浮き足立っています。仕事中にも給料をもらったら何を食べようかと話しているくらいですから、待ち遠しくて仕方がなかったんでしょうね。
東京に来て一か月の間、慣れない工場で働いてきたみね子にとっても、自分の働きが初めて形になる日です。毎日決められた仕事をこなし、給料日を目指して働くという生活が始まったことを、みね子自身も実感する瞬間だったのではないでしょうか。工場という同じ場所で働いていても、給料日には普段とは違う明るさが広がっています。働くことの大変さは変わらなくても、その先にある給料を楽しみにできる。それだけで、乙女たちの気持ちが少し軽くなるような日だったんでしょうね。

ところが、その浮かれた空気に松下が水を差すのよね。仕事中に給料の使い道を相談している乙女たちを注意するまでは分かるけど、あまりうるさいと給料を明日にすると冗談を言っちゃう。そりゃ乙女たちもベルトコンベアーを止めてジロリと見るわよ(笑)。
だって、今日をどれだけ楽しみにしていると思ってるのよって話だもの。給料日という、働く側にとっては一大イベントを冗談の材料にされたら、笑って済ませられない気持ちも分かるわ。でも、乙女たちが一斉に反応することで、工場の空気が妙に生き生きするのよね。松下が現場を締めようとして、乙女たちがそれに食い下がる。このやり取りだけでも、みんなの距離感が伝わってくるわ。

ただ、松下にも松下の事情があります。工場の生産台数は目標を下回っていて、本社からはさらに生産量を上げるよう求められている。現場の乙女たちに働いてもらわなければならないのはもちろんですが、上から数字を求められれば、松下としても厳しい顔をせざるを得ません。
乙女たちにとっては楽しみな給料日でも、松下にとっては生産目標の問題が頭から離れない日だったわけです。現場の空気を明るく保ちたい気持ちと、会社から結果を求められる立場。その両方を抱えているからこそ、乙女たちを注意しながらも、完全に突き放すことはできないのでしょう。給料日をめぐる小さな騒ぎの裏側に、働く側と管理する側、それぞれの事情が見えてきます。

そんな松下を気遣ったのが幸子なのよね。乙女たちに頑張ろうと声をかける理由が、松下の給料が下がったら可哀そうだからっていうのが、なんとも幸子らしいというか(笑)。自分たちだって給料日を心待ちにしているのに、松下の立場まで気にしているんだもの。
しかも、松下が本社と現場の間で大変なことも、乙女たちなりに分かっているんでしょうね。仕事仲間だからこそ、文句を言うだけではなく、最後にはちゃんと仕事に戻る。そういう関係があるから、松下も給料日を迎えた乙女たちの嬉しそうな顔を見て、自然と表情が和らいだんじゃないかしら。厳しい職場でも、働く人同士の気遣いがあるからこそ、毎日を乗り切れるんでしょうね。

そして、みね子にも初めての給料袋が手渡されます。これは、東京に来て一か月間働いたみね子にとって、かなり大きな節目ですよね。故郷を離れ、家族と別れて東京で暮らし始めたみね子が、自分の力で働いて得た最初の給料です。金額そのものだけでなく、そこには一か月分の仕事と生活が詰まっています。
だからみね子が給料袋を大切に取っておこうと思うのも分かります。東京に来てからの時間が、目に見える形になったわけですからね。これまで家族に支えられてきたみね子が、自分も働いてお金を得る側になった。その変化を、給料袋という具体的な形で実感する場面だったと思います。

でもね、ここで現実の厳しさも見えてくるのよ。給料は1万2000円なのに、食費や税金、保険料、積立金などが引かれて、手取りは6000円。半分近くがなくなるんだから、初給料を受け取った喜びだけでは済まないわよね。
しかも、このあとみね子は、その6000円をどう使うのかを考えることになる。自分のために使えるお金がどれくらいあるのか、家族にどれだけ送れるのか。働いてお金をもらうというのは、ただ嬉しいだけじゃなくて、限られたお金をどうするかという現実とも向き合うことなんだなと思うわ。みね子にとっての初めての給料日は、働く喜びと同時に、社会人として生活していく厳しさも知る一日になったのよね。
家族優先の仕送り

みね子にとって、東京で働き始めて初めての給料。その手取り6000円を受け取って、まず何をするかと思えば、5000円を実家へ送るんですよね。手元に残るのは1000円だけですから、金額だけを見るとかなり思い切った仕送りです。
でも、みね子にとっては、自分が東京で働いて得たお金を家族のために使えること自体が大きかったのでしょうね。ようやく自分の力で家族を支えられるという実感もあったのかもしれません。
しかも、この日の乙女たちはみんなそれぞれ実家へ仕送りをしています。東京で働いている自分たちの生活だけではなく、遠くにいる家族のことを考えながら給料を使う。初めての給料日が、単に自分のためのお金を手に入れる日ではなく、家族へ思いを届ける日になっているのが印象的です。

それにしても、みんな本当に仕送りするよねえ。せっかく働いてもらったお給料なのに、自分の手元に残すより先に実家へ送るんだもの。澄子なんて、ほとんど全部送ろうとしているじゃないですか。いやいや、ちょっと待って、あなたの分はどこに残るのよって言いたくなるくらいですよ。
でも、そこからほんの少しだけ手元に残すところが澄子らしくて、仲間たちが笑ってしまうのも分かるんですよね。全部家族に送るのも立派だけど、少しくらい自分のために使ったっていいんですから。というか、全部送ってしまったら銭湯とか行けなくなっちゃう!?
みね子も澄子も、それぞれ家族を大切に思っているからこその仕送りなんだけど、見ている側としては、ちゃんと自分の楽しみも残しておいてよ、と心配にもなります。働いて稼いだお金なんだから、自分のために使うことだって悪くないんですからね。

そんな給料日を迎えた乙女寮に訪問販売がやって来るわけですが、愛子が無駄遣いをしないように気を配っているのも分かります。給料をもらったばかりなら、普段より財布のひもが緩みやすいでしょうし、目の前に商品を並べられたら、つい欲しくなってしまうものですからね。
その中で、みね子が手に取ったのは自分のためのものではなく、進とちよ子へのノートと消しゴムでした。初めての給料を手にしても、みね子が最初に思い浮かべるのは家族なんですよね。弟と妹が喜びそうなものを選んでいる姿を見ると、仕送りだけでなく、直接渡せる贈り物もしてあげたいという気持ちが伝わってきます。限られたお金の中で、自分が何を欲しいかよりも、家族に何をしてあげられるかを考えているところに、みね子のお金の使い方がよく表れています。

でもね、そんなみね子だって、欲しいものがないわけじゃないんですよ。売り場で見つけた花柄のピンクのブラウス、あれは可愛かったなあ。仲間たちに勧められて体にあててみたら、みね子によく似合っているじゃないですか。みんなから褒めてもらったら、そりゃ欲しくなるよねえ。だって、東京に来て働き始めて、初めて自分で稼いだお金なんですよ。
自分のために何か買ってみたいと思ったって、全然おかしくない。でも、そのブラウスの値段が950円。手取り6000円から5000円を仕送りしたみね子にとっては、残り1000円のほとんどを使うことになるわけです。弟と妹への文房具も買った後ですから、これはもう簡単には手が出せない。似合っているだけに、余計に切ないんですよね。欲しいものを見つけて、仲間にも背中を押してもらって、それでも買えない。初給料日の嬉しさの中に、こういう切なさも混ざっているんだなあと思います。

結局、みね子はブラウスを諦めて売り場へ戻し、その後は祖父への手ぬぐいを選びます。ここまで見ていると、みね子のお金の使い道には、かなりはっきりした優先順位がありますよね。まず実家への仕送りがあり、次に弟と妹への文房具、そして祖父への手ぬぐい。その一方で、自分が欲しいと思ったブラウスは買わない。
もちろん、手取りが6000円という限られた金額だからこそ、全部を自由に使えるわけではありません。でも、その中でみね子が家族のために使うことを選んでいるのは確かです。自分の欲しいものを完全に忘れているわけではなく、ちゃんとブラウスに心を惹かれている。それでも最後は家族のための買い物を続ける。この流れを見ると、みね子が東京で働くことの意味が、単に自分が生活するためだけではなく、家族を支えることにもつながっているのだと感じます。

そうなのよね。みね子だって、あのブラウスを着てみたかったんだと思うんですよ。似合うと言ってもらえて、きっと嬉しかったでしょうし、自分でもちょっとその気になったと思う。でも、950円という値段を見たら、家族に仕送りをして、弟と妹に文房具を買って、さらに祖父への手ぬぐいまで選んでいるみね子には、簡単に買えるものじゃない。
だから結局、自分の欲しいものは諦めて、家族のための買い物を続けるんですよね。なんだかもう、みね子、少しくらい自分のために使ってもいいんだよって言いたくなるわ。でも、みね子がそうやって家族を思って選んだもの一つ一つには、きっとお金以上の気持ちが入っているんでしょうね。初めてのお給料で、自分の欲しいものを我慢してまで家族を優先したみね子。その姿を見ると、嬉しい給料日なのに、ちょっと胸が切なくなるんですよ。
母の手作りブラウス

乙女たちが銭湯へ出かけようとしているところへ、みね子宛ての荷物が届いていると優子から知らされます。東京で働き始めてまだ間もないみね子にとって、実家から届く荷物は、それだけでも気になるものですよね。包みを受け取ってみると、送り主は母・美代子。
みね子が家族と離れて暮らすようになってから、母から直接届いた贈り物です。ここまで家族のことを気にかけながら東京で働いてきたみね子に、遠く離れた実家から何が届いたのか。包みを開ける前から、みね子の気持ちも自然と家族の方へ向いていったんじゃないでしょうか。
初めての給料を受け取って、自分の生活だけでなく家族のことを考えてきたみね子ですから、母からの荷物には特別な重みがあります。しかも、その中に入っていたのは、みね子のために用意された一着のブラウスでした。

いやぁ、これはもう、開けた瞬間から泣かせに来てるわよね! だって、みね子が乙女寮で見つけて、いいなぁと思っていた花柄のブラウスがあったじゃない。もちろん、今回届いたブラウスはそれとは別のものなんだけど、母親が娘の好みを思い浮かべながら作ったものだっていうのが、もうたまらないのよ。
白い襟に胸元のリボンまでついていて、ちゃんとみね子が喜びそうなものを考えて作ってくれたんだもの。お店で売っている服を買って送るんじゃなくて、美代子がみね子のために手作りしたというところが大きいわよね。家族と離れて暮らしているみね子のもとに、母親の手で作られたブラウスが届く。物そのものだけじゃなくて、作っている間ずっとみね子のことを考えていた時間まで一緒に届いたように感じるわ。

そして、ブラウスだけではなく、美代子からの手紙も入っています。そこには、みね子が送った仕送りへの感謝と、無理をしていないかという体調への気遣いが綴られていました。みね子は初めての給料から家族のためにお金を送ったわけですが、美代子はそのお金を当然のものとして受け取っているわけではありません。みね子が働いて送ってくれた大切なお金だからこそ、大事に使うと伝えています。みね子にとっては、東京で一か月働いて初めて手にした給料です。
その中から家族のために仕送りをしたみね子の気持ちを、美代子もしっかり受け止めているんですよね。離れて暮らしているからこそ、手紙に書かれた母の思いが、みね子のところまで届く。仕送りという形でみね子が家族を思えば、今度は母が手紙とブラウスという形で娘を思う。そのやり取りが、静かだけれどとても温かいです。

しかも、みね子はその手紙を読みながら、届いたブラウスを抱きしめるのよね…。これがまたいいのよ。自分が家族のために使ったお金の代わりに、母から自分のためのものが届いたように見えるじゃない。もちろん、美代子はそんな計算でブラウスを作ったわけじゃないでしょうけど、結果として、みね子が家族を思って送った気持ちに、母親がみね子を思う気持ちで応えているんだもの。
みね子だって、欲しかったブラウスを諦めてまで家族のために買い物をしていたわけでしょ。そんなみね子のところへ、自分のために作られたピンクのブラウスが届くんだから、そりゃ胸に来るわよ。しかも、自分で選んだものじゃなくて、母が自分の好みを考えて作ってくれたもの。みね子がブラウスを抱きしめた時、東京で頑張っている自分と、遠くにいる家族が一本につながった感じがするのよね。

みね子が初めて受け取った給料は、東京で一か月働いた証しでした。そして、その大切なお金の多くを家族のために送ったことで、みね子の中にある家族への思いも形になっています。その仕送りに対して、美代子から届いたのが、みね子自身のために作られたブラウスです。
ここには、家族のために頑張るみね子を、家族もまた遠くから気にかけているという関係が表れていますね。みね子は東京で一人暮らしをしているわけではありませんが、少なくとも家族と離れて生活する中で、仕事をしてお金を稼ぎ、家族を支える側になっています。それでも、美代子にとってみね子は大切な娘であり、無理をしていないかと心配する存在です。仕送りへの感謝だけで終わらず、みね子自身を気遣う言葉が添えられているからこそ、母親の思いがよりはっきり伝わってきます。

そして最後は、もうダメよ……。みね子が母の手作りブラウスを抱き締めて、涙をこぼすんだもの。あれだけ家族のために頑張って、自分の欲しいものを我慢して、東京で働いているみね子のところに、今度は母から自分のための贈り物が届いたんだものね。
しかも、そのブラウスには美代子がみね子を思って作った時間が詰まっている。みね子が泣いてしまうのも無理はないわよ。さらに、その姿を見ていた時子が、みね子の気持ちを察してそっと涙をぬぐってあげるのもいいのよね。みね子一人が家族を思っているんじゃない。遠く離れた家族もみね子を思っているし、その気持ちをそばにいる時子も受け止めてくれる。
初めての給料から始まった家族への仕送りが、母の手作りブラウスとなってみね子のもとへ返ってきた。欲しかった服を買えなかったみね子に届いたのが、母が自分のために作った服だったというのが、本当に温かい締め方だわ。
そしてね…あぁ~このブラウスを最初に着ていく場所はどこかって話ですよね!うふふふふふふふふ。
2026年度昼の再放送・連続テレビ小説「ひよっこ」の見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「ひよっこ」はNHK+(プラス)で視聴可能です。
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月曜~金曜…12:30~12:45

昼の再放送は放送日のお昼に視聴するか、NHK+での見逃し配信視聴になるんだね!

そうね!この枠は、臨時ニュースなどで放送変更や中止が、他の枠に比べると多いので、公式SNSなどでの情報収集は必須です!見逃してしまったぁ…という時にNHK+で1週間以内なら配信されているのはありがたいわ!

1週間過ぎちゃったよ~!何ていう時は…
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また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認くださいね!

また、朝ドラ『ひよっこ』は、以下のサイトでも配信されています!
他にもたくさんの作品が配信されているから、自分のお気に入りの作品も見つかっちゃうかもしれないね!

ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!
朝ドラ『ひよっこ』036話の予告あらすじ
美代子が縫ってくれたブラウスを着て、赤坂のすずふり亭に向かうみね子(有村架純)。店の裏でコックの秀俊(磯村勇斗)と元治(やついいちろう)、ホールの高子(佐藤仁美)に出会う。秀俊に案内されて店に入ったみね子は、鈴子(宮本信子)と省吾(佐々木蔵之介)に挨拶する。初めての給料で、ここの洋食を食べるのを楽しみにしていたと伝える。メニューを見て真剣に悩むみね子を、すずふり亭の人々は温かく見守る。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

初めての給料日を迎えたみね子ですが、父を捜し続けてくれる綿引に対して複雑な思いを抱えているんですよね。そんなみね子を愛子が励ます一方、工場では給料を楽しみにする乙女たちと、仕事のことで板挟みになっている松下の姿もありました。
そして、ようやく手にした給料袋は、みね子が東京で一か月頑張って働いた証し。けれど手取りは6000円で、そこから家族へ5000円を仕送りすることになります。自分のために使えるお金は、ほんのわずかだったんですよね。

それでもみね子は、弟や妹への文房具を選び、祖父への手ぬぐいを探して、自分のことより家族を優先するんですよね。そんな中で見つけた、950円のピンクのブラウス。仲間たちに似合うと勧められても、仕送りをしたみね子には買えず、名残惜しそうに諦めます。
だからこそ、その後に届いた母の手作りブラウスには胸がいっぱいになりますよね。仕送りへの感謝とみね子を気遣う手紙まで添えられ、母の愛情を受け取ったみね子は涙を流します。時子がそっと見守る姿も温かくて、次回が楽しみです。次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪
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