
朝ドラ『風、薫る』の125話が2026年9月18日(金)に放送されましたね!
こちらでは、125話のあらすじと感想をネタバレ込みでご紹介させていただきます。

看護婦養成所が始まり、ツヤやセツたちが学ぶ中で、直美も先生として新しい役割を担うようになりましたね。そして何より、3か月後に突然入ったシマケンからの「すぐに来てほしい」という連絡!
一体何があったのか、りんたちはシマケンのもとへ向かうことになるのでしょうか。それぞれの人生がどんな方向へ動き出すのか、しっかり追いかけていきたいですね。今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『風、薫る』125話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『風、薫る』125話ネタバレあらすじ
シマケン(佐野晶哉)の家に駆けつけたりん(見上愛)は、腹痛や下痢、吐き気、倦怠感、口渇が続くシマケンを懸命に看護します。看護日誌をつけながら往診を求める電報を送り、藤田(坂口涼太郎)が診察すると、急性胃腸カタルと診断されました。虎太郎(小林虎之介)も食欲増進の漢方を届けますが、藤田は今後の経過によっては命に関わる可能性があるため、水分を取らせるようりんに伝えます。夜通し看護を続けるりんに、シマケンは浜松に一緒に来てほしかった思いを明かし、りんも過去に伝えられなかった思いをぶつけます。朝の光が差し込む頃、目を覚ましたシマケンとりんは穏やかな顔で挨拶を交わすのでした。
朝ドラ『風、薫る』125話の感想
シマケンの急変とりんの看護

シマケンの家に駆けつけたりんは、まず今どんな状態なのかを一つずつ確認していくんだよね。吐き気と腹痛があって、昨晩から何も食べられていない。それでも今朝は水を二杯飲めているという文史朗の話を聞いて、無理に食べさせることはせず、必要なものを揃えていく。
こういう場面で、りんが慌てて何かをさせようとしないところは看護の判断として落ち着いていると思う。手ぬぐいを多めに持ってきてほしいと頼み、シマケンの状態を見ながら対応を変えていく。本音はやっぱり心配が増していくと思うのだよ。だけど、ちゃんと看護婦の顔をしているりんにプロフェッショナルを感じます。
そんな中でも、文史朗をいい子だとシマケンに伝えたシーンで、そんなに苦しいのに、文史朗を褒められるとニコってしちゃうシマケンの親バカムーブが良きよなぁ…と思いました♪

どんなに苦しくても、子どもを褒められると嬉しくなっちゃうっていう顔がねぇ~。体調はどんどん悪くなっているのに、文史朗のことになると反応するんだもの。
りんが何かしてほしいことはあるかと尋ねても、シマケンから返ってきたのは感謝だけ。なんか、この瞬間はシマケンが、もしかしたらこの後、ちゃんと伝えられるタイミングがないかもしれないと思っての感謝だったんじゃないかと…実は早風の時はドキドキしてたんですよね。本風の時は、あのラストシーンを見ていたので、少し落ち着いて見ていたのですが、気持ちが落ち着いたからこそ、やっぱりそういうことなのかな?となりました。
そこから寒気がひどくなって、熱が上がりそうだとりんが判断して、汗をぬぐったり湯たんぽを取り換えたりするでしょう。腹痛や下痢だけじゃなく、倦怠感や口の渇きまで出ている。食べられないうえに吐き気もあるんだから、これは見ているだけでも心配になるわ。りんが細かく看護日誌をつけているのも、シマケンの状態がそれだけ気になる段階に入っている感じがする。

そして、りんが事務所へ電報を送って往診を求めたところが大事だね。自分で看護を続ければいいと抱え込むのではなく、医師に診てもらう必要があると判断している。電報を受け取った直美としのぶも、書かれている症状から危険な状況だと判断して、すぐ帝都医大病院へ往診を依頼する。
ここは恵風看護婦会の連携がきちんと機能している場面でもあると思う。りんが現場でシマケンを看護し、その情報を事務所へ送り、そこから医師につなげる。看護婦一人の判断だけで終わらせず、必要なところで医療につなぐ流れになっているからね。シマケンの状態がそれだけ切迫していることも伝わってくる。

それにしても、りんのきめ細やかな看護を、いつもよりも多めに見せてもらっている感じだったね。手ぬぐいを用意して、汗をぬぐって、湯たんぽを替えて、状態を見て、記録を残す。何か大きなことをしているというより、その時その時に必要なことを積み重ねているのよね。
それに、シマケンの苦しむ姿が…先日、胃腸炎をやったもので、吐き気やら腹痛やら…どうしていいかわからん苦痛に、かなり悩まされたから、症状の強弱は当然あるけど…きついよなぁ‥と、その時を思い出して…ちょっと一緒に苦しい感がありました(汗)

あ~あの時、夫人も相当しんどそうだったもんね…。胃腸炎は私も何度も経験してるけど…特効薬がある的なものでもないしね(汗)もちろん、シマケンの胃がんの手術明けのそれと比べるのは、申し訳ないとも思うけれど、胃腸の不快感は‥ちょっとはわかるよ…

それにしても、この時代、往診を頼むにも、電話でチリーンというわけにいかないのが大変よねぇ…。シマケンの家は、確か、少し遠いと言っていたから、連絡するのも大変。そう思うと、この頃は電報がかなり重要だったのかしらと思いました。
藤田の診断と命への警告

藤田がシマケンの家まで往診に来て、症状を確認した結果、急性胃腸カタルと診断したわけだね。それって、現代で言う所の『急性胃炎』とか『急性腸炎』の事だから…不快感の強弱はあれど…つまりああいう感じかと…自身の経験と重ねてしまいました。
先日の医学雑誌を読んでいるシーンで、藤田が執刀した胃がん手術の記事があったから、きっと帝都医大病院でシマケンの胃がん手術をしたのは藤田だろうとは思っていたけど…。再登場嬉しいよ藤田。あの文の往診が最後のシーンかと危惧していたのでね…。
さて、術後の影響もあると考えられ、しばらく腹部の不快感が続く可能性があるため、安静にするよう伝えています。りんが看護を続けている中で、医師から状態を確認してもらえたのは大きい。ただ、これで一安心というわけではなく、シマケンの体調そのものがすぐに戻るわけではない。りんとしても、診断がついたことで次に何を注意して看護すればいいのか、より具体的に見えてきたんじゃないかな。

そこへ訪ねてきた虎太郎!いや、驚いたよ。そういえば、この2人、かつては恋のライバルだったわけだからね(汗)シマケンの周りが一気に慌ただしくなるわよね。直美から様子を聞いて、食欲増進の漢方を持ってきたというのが虎太郎らしい。しかも、勝手に飲ませるんじゃなくて、ちゃんと藤田に飲ませてもいいか確認してから、りんに渡しているのも大事なところよ。
具合の悪い人を前にすると、とにかく何かしてあげたいって思いがちだけど、そこは医師の判断を確認する。虎太郎がシマケンに努力しすぎだと微笑みかける場面もあって、心配している気持ちがちゃんと伝わってくるのよね。シマケン、いろんな人に気にかけてもらってるじゃない。

そして、藤田と虎太郎を見送るりんに、藤田がかなり重い話をする。今後の経過によっては命に関わる可能性があるから、水分を取らせるようにという注意だね。
ここで単に急性胃腸カタルだから安静にしていればいい、という話では終わらない。藤田自身も、あの手術を乗り越えたシマケンをここで命を落とさせるわけにはいかないという思いを持っている。
ただ、自分にできるのはここまでだとも伝えている。医師として診察はできても、その後の時間をずっと見守ることはできない。その役割をりんに託す形になっているのが、この場面の重さだと思う。

いやもう、桜が舞っているのに話が重いのよ!玄関先だけ切り取ったら春らしくて穏やかな場面なのに、藤田から命に関わる可能性があると言われた直後なんだもの。
藤田は、自分にできるのはここまでだからよろしく頼む、とりんに託していくのよね。医師ができることと、看護婦としてりんができること、その境目がはっきりした感じがするわ。虎太郎もりんを応援してくれるけれど、結局シマケンのそばに残るのはりん。春の景色との落差が、かえって不安を大きくしていたわ。
ただねぇ…そんな重たいシーンだからこそ…ここに往診に来たのが藤田というのが大きいわぁ…。藤田を演じる坂口涼太郎さんご本人は、とっても真剣に大真面目にお芝居されてると思うのよ。ただ、どうもあの直美の手のひらで転がされてる感とか、坂口涼太郎さんご自身のお人柄というか…どうも桜舞い散る中、ちょっと気取っている雰囲気を醸し出してきて、ちょっとだけクスっと笑ってしまって(汗)でも、それが、今日の重たい空気を少し軽くしてくれたと言うか、我々としては、心が救われた感がありますよ!

虎太郎が持ってきた漢方についても、シマケンの食欲がないという状態に対して、少しでも助けになればという考えがあるんだろうね。ただ、今はまず水分を取らせることが重要だと藤田が伝えている。つまり、食欲を戻すこと以前に、体の状態を維持することが優先されているわけだ。
りんもそのことを踏まえて看護を続けることになる。藤田が診察して病名を判断し、虎太郎ができることを考えて漢方を持ってきて、りんが実際にシマケンのそばで世話をする。それぞれが同じ目的に向かっているけれど、できることは違う。だからこそ、りんに託されたものの大きさが見えてくるんだと思う。

そして何より、りんにしてみれば、ここで聞かされた命に関わる可能性という言葉が頭から離れないでしょうね。手術を乗り越えたシマケンだからこそ、ここで終わらせたくないという藤田の気持ちも分かる。でも、りんに渡されたのは励ましだけじゃなくて、かなり重い責任よ。水分を取らせる、安静にさせる、様子を見る。できることを一つずつやるしかない。
虎太郎が応援してくれたことも、りんにとっては支えになったでしょうね。シマケン本人がどこまで状態を受け止めているのかも気になるし、りんがこの先どんな気持ちでそばにいるのか、そこまで考えさせられる往診になったわ。
シマケンとりん

りんの看護は、薬湯を作って飲ませるだけでは終わりませんね。シマケンの体勢を変え、体を起こして背中を支え、咳き込めばすぐに背中をさする。その合間にも看護日誌をつけて、状態を記録している。やることが途切れないんですよ。
しかも、シマケンが虚ろな顔をしているからこそ、りんは一つ一つの変化を見逃さないようにしている。看護という仕事の細かさが、こういう場面ではよく分かります。目の前の人を楽にすることと、状態を把握しておくことを同時にやらなければならない。体力も集中力も必要でしょう。

それでね、私はりんがシマケンの背中を支えて、ゆっくり飲むよう促しているところに胸が詰まったのよ。食べられない、腹も痛い、下痢も続く、体はだるい、喉は渇く。そんな状態なら、本人だって何かをする気力なんて残っていないでしょう。それでも水分を取らせなきゃいけない。
自分よりも体の大きな成人男性…ましてシマケンを演じる佐野晶哉くんは背が高い(汗)。力の抜けた成人男性の体勢を変えたり、起こしたり、支えたり…看護婦さんすごいなぁ…と今更そんなことを思ってしまったり(汗)その上、物語本編で考えると、看護婦として冷静に動いているけれど、目の前にいるのはかつて心を通わせ合ったシマケンなんだもの。そこを考えると、りん自身も相当きつい時間だったと思うわ。

その看護の積み重ねが続いたところで、りんが脈を測り、シマケンの手を両手で握って声をかける場面につながるんですね。ここでシマケンから出てきたのが、「何で」という言葉だった。そこから浜松に一緒に来てほしかった、連れて行きたかったという話になるわけです。まだ意識がはっきりしている時は、看護の仕事として来てくれているりんに対して、ちゃんと患者である一線を引けていたのかもしれません。
でも、朦朧とした意識の中で、それまで抱えていたものが、体調が悪い今になってポロリと出てきてしまったんでしょうね。しかも、りんはそれまで看護を続けていたわけですから、そこで突然、二人の過去の話を突きつけられることになる。病人と看護婦という関係だけでは収まらないものが、シマケンの一言で表に出てきたように見えます。

でも、そこでりんが黙って受け止めるだけじゃないのが、すごくりんらしいのよ。「何で」は自分の方だって返すんだもの。どうしてあの時、何も話してくれなかったのか。シマケンは言葉がいつも足りない、いろんなことを知っているはずなのに、大事なことはちっとも言わない。それなのに、今になってそんなことを言うのはずるい。
いや、本当にそうなのよ。言わなかった時間が長かったからこそ、今ここで聞かされる言葉が重すぎるのよね。しかも、りんは看護婦としてシマケンを支えている最中でしょう。そんなところへ、心の奥にしまっていた話を持ち込まれたら、そりゃあ「何で今さら」になるわよ。シマケンの「ズルい…かぁ」という小さな微笑みも、分かっているような、分かっていないような、何とも言えないところだったわ。
このシーン、りんがずっとつけていたと思われる看護婦の仮面が「何ではこっちの方」の瞬間にポロリと外れたかのように見えるくらい、見上愛さんの表情がガラって変わったんですよね。これはね、再放送に見逃し配信が間に合うなら、間に合わないならNHKオンデマンドとかの有料での配信でもいいから、映像でちゃんと見てほしい。本当にすごい仮面が外れた!?みたいな表情の移り変わりなんですよ…。あの瞬間、看護婦からりんに変わった!?ってなりました。

そうなんだよね。あの表情の変化はすごかった。そこから、りんは気持ちを思い切りぶつけ、過去を整理して終わらせるのではなく、生きることをシマケンに求めます。あの別れた時に張った意地を張りきって、生きろ、頑張っていても、もっと頑張って生きろと伝えた。
シマケンがすでに頑張っていることは、りん自身も分かっているでしょう。それでも、もっと生きてほしいと言わずにはいられない。ここは看護の言葉と、りん自身の言葉が重なっていますね。
治療をするのは医師で、薬を渡すのも医師や周囲の人。そばでシマケンの状態を見続けているのはりんです。そのりんが、生きてほしいという気持ちを隠さずに伝えた。これまで言えなかったことをシマケンが話したからこそ、りんの側からも言葉が出てきたんでしょうね。

そのあとシマケンが文史朗を学校へ行かせてほしいと頼むのも、ずしんと来るのよ。自分のことだけじゃなくて、文史朗のことを託しているんだもの。きっと、シマケンがあの感じになってから、学校休んでいたのかなぁ…。まぁ、そりゃ不安だよね。文史朗にとっちゃ、最後の肉親である可能性もあるし…一人になるの怖いよね…。(父親は行方不明扱いだけど生死不明だし…)りんがそこまで引き受ける存在として見られていることも伝わってくるし、シマケンが何を大事にしているのかも、ここで出てきた感じがするわ。
そして窓から朝の光が差しこむ頃、りんがおでこに手を当てて朝の挨拶をする。シマケンも返す。夜通し続いた看護の時間が、そこでひと区切りつくんだけど、二人の間に残ったものは全然軽くないのよね。
浜松に一緒に来てほしかったこと、言えなかったこと、りんが抱えていた「何で」、そして生きてほしいという言葉。穏やかな朝の光の中でりんが見つめるシマケンの姿が、かえってこの時間の重さを感じさせる締め方だったわ。2人がこれからどうなるかはわからないけど…ひとまず今回のシマケンは一命を取り留めたと…判断してもいいのかしら…。いいんだよね!
朝ドラ送り&朝ドラ受け

今日の朝ドラ送りは?

台風についてのトークで朝ドラ送りはありませんでした!

今日の朝ドラ受けは?

今日のプレミアムトークはりんを演じる見上愛さんがついに登場です!あ~最終週が近づいてますねぇ…。どんなお話が聞けるか楽しみですね!
あの穏やかなワンシーンと予告を経て、見上愛さんのアップでスタート!シマケンが無事でよかったと語らう4人に、ほんとだねぇ~って混ざっていきたかった黒猫夫妻です(笑)
2026年度前期・連続テレビ小説「風、薫る」の見逃した場合の対応をご紹介!
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月曜~土曜…12:45~13:00(再放送)
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BS放送の方がちょっとだけ早く放送しているんだね!

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また週末には、こんな放送も!
《NHK BS》土曜…8時15分~9時30分
《NHK P4K》土曜…8時15分~9時30分
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【NHK総合】月曜…4時45分~5時
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1週間過ぎちゃったよ~!何ていう時は…
有料配信のNHKオンデマンドへGOだね!!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信情報については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
特にNHKオンデマンドでは、2026年9月29日(月)午前5時以降は放送番組配信スケジュールが変更になります!詳細は公式HPをご確認くださいね!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認ください!

また、朝ドラ『風、薫る』は、以下のサイトでも配信予定です!
他にもたくさんの作品が配信されているから、自分のお気に入りの作品も見つかっちゃうかもしれないね!

ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!
朝ドラ『風、薫る』126話の予告あらすじ
看護婦試験が近づく中、りん(見上愛)と直美(上坂樹里)は恵風看護婦会に特別講師として今井(古川雄大)とトメ(原嶋凛)を迎える。ツヤ(東野絢香)、セツ(村上穂乃佳)たちの熱心な姿を見た今井は、授業が終わった後、りんに話しかける。ある日、直美は柳生(中村倫也)の元を訪ねて…。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

シマケンの体調が悪化する中、りんは細かく様子を記録しながら懸命に看護を続けました。電報を受けた直美としのぶも危険な状態と判断し、すぐに往診を依頼。
藤田の診察で急性胃腸カタルと分かり、虎太郎も漢方を届けてくれました。ただ、藤田からは経過によっては命に関わる可能性も伝えられ、我々としてもハラハラする展開でした。

夜通しシマケンの看護を続けたりんのもとで、ついにシマケンが胸の内を話しました。浜松に一緒に来てほしかったという思いを聞いたりんも、これまで言えなかった気持ちを返します。
今さらだからこそ出てきた二人の本音は胸に来ましたね。でもあの穏やかな朝を迎え、りんとシマケンが穏やかに挨拶を交わす姿は…ひとまず一命は取り留めたと考えていいのかしら…。って、もう残すところ最終週の5話のみ…。2人も気になるけど、看護婦のこれからも気になる!次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪
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