
朝ドラ『ひよっこ』の再放送058話が2026年10月28日(水)に放送されましたね!
こちらでは、058話のあらすじと感想をネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は、みね子がすずふり亭で働けることになったものの、高子による独特すぎる最終面接を突破することになりましたね!無事に採用が決まってホッとしたところで、今度はどんな毎日が待っているのかしら?
新しい仕事に張り切るみね子と、すずふり亭の仲間たちとの関係も気になるところ♪今日はどんな出来事が起こるのか、さっそく見ていきましょう!
今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『ひよっこ』058話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『ひよっこ』058話ネタバレあらすじ
高子(佐藤仁美)からあんみつを勧められたみね子(有村架純)は、無事に『すずふり亭』で働けることになりました。愛子(和久井映見)にも報告し、翌日は親代わりとして挨拶に同行してくれることに!その前に、実(沢村一樹)を見たという人物がいる場所へ立ち寄り、父がいるかもしれない東京を思います。『すずふり亭』では鈴子(宮本信子)に挨拶した2人は、住まいとなるあかね荘も案内してもらいます。店の裏の広場を挟んで向かいの『あかね荘』では個性的過ぎる大家の富(白石加代子)の出迎えを受けます。みね子が借りる2階5号室には、東京で初めて持つ自分だけの部屋が待っていました。
朝ドラ『ひよっこ』058話の感想
みね子すずふり亭採用

みね子のすずふり亭採用が、ようやく決まったね。高子からあんみつを勧められて、それが単なるおやつではなく、採用を決めるための最後の確認だったと分かる流れは、なかなか面白かったよ。というか、何年も合格者がいなかったのに、採用の時はあんみつを頼みますって言ってたのかな?(笑)それとも、シンプルにあんみつが好物なのかな(笑)だから、そのあんみつを食べようってことはご機嫌ってことかな(笑)
面接を終えて店を出るときもヒデに挨拶して、これから一緒に働くことを実感する場面も、採用が単なる結果ではなく、これからの生活につながっていることが分かるところだったね。仕事探しで苦労していたところから、働く場所が決まり、さらに住む場所まで用意される話が続くので、みね子の状況が一気に動き始めた感じがするよ。でも、帰っていくみね子をみるヒデの視線が気になるぅ~!

うふふふ…元々、とっても気にかけてたものね(笑)あの視線は意味深~!誰でもよかったは…絶対に照れ隠しだと思うんだよね♪まぁ、ホールが1人ほしい。これは本音で、それ自体は本当に誰でもよかったのかもしれないけど、それがみね子ならもっと嬉しいって感じかなって思うわよねぇ~♪うふふふふふ♪
これから、また別業種で働くわけだから、工場とは違う大変さがあるとは思うけれど、何はともあれ、仕事も住む所も目途がついて本当によかったねぇ~…の場面ですよね!

みね子が愛子に採用を報告したシーンでは、本当に一緒に喜んでくれて、いい人だなぁ~愛子…って感じなんだけど。そういう意味では、みね子の心に余裕が生まれたことで、今度は愛子の立場にも目が向くようになるんだよね。愛子はみね子の仕事が決まったことを喜びながら、自分は1月いっぱい寮に残れるから、それまでは乙女寮で過ごし、その間に仕事を探すつもりだと話している。
愛子は、乙女たちの行き先が決まるまでは、完全に乙女たちの再就職に全振りしていたということがここで明かされるわけでさ…。本当にいい人だよね!って、また言っちゃった(笑)

しかも翌日にもすずふり亭に行くときいて、愛子は自分が親代わりとして新しい職場への挨拶に同行すると言ってくれる!みね子から話を聞いていて、変な所ではないとわかっているけれど、それでもちゃんと雇用条件とか、住む場所とか確認しておこうっていう親心なのかな?
そういうのを、ちゃんとみね子がすずふり亭へ寄せる全幅の信頼を逆手に取られないとも限らない…。念のためという愛子センサーなのかな。まぁ、杞憂だとは思っていそうだけれど。

ここでさ、みね子は自分が失業者になっちゃったことで、自分のことで精一杯過ぎて、愛子のことまで全然気が回ってなかったことに気づくみね子っていう構図が私は好きだよ。
今、2人でいても、ちょっと寂しいのに、大みそかを乙女寮で一人で過ごすということを想像したら‥すっごく寂しくなったんだろうなぁ…。だからこそ、年越しを一緒に過ごしたいと頼んだことで、2人で紅白歌合戦を見よう!って約束をするんだよね。なんか、この絆エモいって言いたくなっちゃったよ!

うん、採用が決まったことだけを見れば、みね子にとっては一安心なんだけど、そこで終わらず愛子との時間につながったのがよかったわ。紅白歌合戦を一緒に見る約束なんて、ものすごく大きな出来事ではないけれど、今の2人にとってはちゃんと意味があるのよね。みね子は新しい仕事へ進んでいく一方で、愛子はこれから仕事を探す。その違いを分かったうえで、一人で年越しをさせたくないと思ったわけだから。
しかも、愛子は親代わりとしてみね子の新しい職場への挨拶にも同行してくれる。これまで支えてもらったみね子が、今度は愛子のことを気にかける場面が出てきたのは大きいわ。すずふり亭で働くことが決まったことで、みね子の暮らしは変わっていく。でも、その変化の中にも愛子とのつながりがちゃんと残っている。そこが今回の採用話で一番温かく感じるところだったわ。
まぁさ、もちろんね、みね子自身、この19年位の人生の中で、1人で年越しなんてしたことないんじゃないかと思うのよ!あかね荘にいたらいたで、普通に鈴子が一緒に過ごしましょ!年越しそば食べよ!ね!とか言って、呼びに来てくれるんだろうけども…今年に関しては、愛子と2人で年越しそば食べながら、紅白みてほしいなって思うよね!
鈴子の涙のメニュー

みね子と愛子は、すずふり亭へ向かう前に、今の所唯一の手掛かりである、実の目撃証言があった場所に少し寄り道をするんだよね。赤坂からもそれほど離れていなくって、みね子がそこに立って行き交う人々を眺めていると、父親が東京のどこかにいる可能性を改めて感じるわけなんだけど…。何だろうね、この場所…主に綿引のシーンが多かったから、元気かなぁって気分になるよ。綿引の帰郷だって、割と最近の事なのに、色んな事があってさ、随分昔のことのように感じるよね。
仕事が決まって、これから新しい暮らしへ進もうとしているところだけど、みね子にとって東京は働く場所というだけではなく、実がいるかもしれない場所でもある。すずふり亭へ向かう途中に、こうして父親のことを思う時間が入ることで、みね子が東京で暮らしている理由も忘れずに残っているんだよね。仕事探しが一段落したからといって、実のことが消えるわけではない。その現実を、みね子自身が東京の街を見ながら改めて感じている場面だったと思うよ。

そして、すずふり亭に着くと、愛子がみね子の親代わりとして鈴子に挨拶するのがいいのよね…。この2人の初対面…そうよここが初対面か!そうじゃんね!いやぁ…感慨深いわぁ…。あ…コホン。失礼(笑)
向島電機の寮でみね子を支えてきた愛子が、今度は新しい職場にも一緒についてきてくれる。しかも、向島で選んだ商品を手土産に持ってくるあたり、愛子らしい気遣いも出ているわ。みね子を雇ってくれたことへの感謝をきちんと伝えているのもいいのよ。ともすれば、お互いに東京でのみね子の保護者を自称する2人なわけだけど、変なギスギスがないのが『ひよっこ』のいい所ですよね(笑)
仕事が決まったから、はい次の生活へ、ではなくて、これまで関わってくれた人への挨拶を済ませてから新しい場所へ進むんだもの。みね子一人ではなく愛子も一緒に来ているから、すずふり亭側にもみね子がどういう人たちに支えられてここまで来たのかが伝わる感じがするわね。手土産まで持参するあたり、愛子は本当にこういうところが抜け目ないわ。

その流れで鈴子が話す『涙のメニュー』が出てくるんだよね。すずふり亭は、料理をおいしく、できるだけ安く提供することを大切にしている。でも物価や仕入れ価格が上がれば、店としても値上げせざるを得ない。なんか、今の値上げラッシュも彷彿とさせる感があるよね(汗)
鈴子は何年か前に実際に値上げをしたとき、店を閉めたあとでメニューの価格を書き換えている。そして、その値段を上げることが悲しく、客に申し訳ない気持ちになって涙を流した。その涙が価格の部分に滲んで残っているから、それを『涙のメニュー』と呼んでいるわけだね。そのまま使ってるの!?という気もするけど、思い入れのあるものだったりもするのかもね。最近のタブレットのメニューなら、値段を変えるのもちょちょいのちょいだもんね…。
単純に昔の苦労話というだけではなく、値段を変えることにまで客への申し訳なさを感じていたことが分かる。すずふり亭が料理を出すことを商売としてだけ考えているわけではないことも、ここでよく分かるんじゃないかな。

この『涙のメニュー』、なかなか重い話なのに、メニューそのものに涙の跡が残っているっていうのがすごいのよね。値上げなんだから店としては仕方がない。それでも鈴子は、料理の値段を上げることで客に負担をかけることを気にして泣いてしまったわけでしょ。そこまで料理を安く出すことを大切にしていたんだと思うと、すずふり亭で働くみね子も、単に料理を運ぶ仕事をするだけじゃないんだなと感じるわ。
みね子と愛子も、その話を聞いて店の思いを知ることになるしね。それにしても、そんな涙の跡が残ったメニューを今まで大事にしているのも、すずふり亭らしいわ。値上げの苦しさまで店の歴史として残っているんだから、なかなか味のあるメニューよ。

さらに鈴子と愛子の間には、戦争を生き抜いたという共通点があることも分かる。鈴子が愛子の生まれも育ちも東京で、戦時中も東京にいたことを知り、2人はそれぞれの経験を通して同じ時代を生きてきたことを確認するんだよね。ここは『涙のメニュー』とは別の話に見えて、鈴子と愛子が互いを知るきっかけになっている。
みね子の仕事が決まったことで、愛子が新しい職場へ一緒に挨拶に来て、その結果として鈴子との間にもこうした話が生まれる。人と人が出会って、そこからそれぞれが経験してきたことが少しずつ見えてくる流れになっているね。鈴子は話が横道にそれたことを気にしているけれど、こういう寄り道があるからこそ、すずふり亭の人たちと愛子の距離も近づいていくんだと思うよ。

…。こういう時、ちょっと勘鋭いよね。コホン。そうそう、鈴子本人は話が横道にそれたと思っているけど、その横道が結構大事なのよね。みね子の父親のことを思う寄り道から始まって、愛子の挨拶、手土産、『涙のメニュー』、そして鈴子と愛子が戦争を生き抜いたという話まで出てくる。新しい職場へ挨拶に来ただけなのに、ずいぶんいろんな話が出てくるんだから、すずふり亭はやっぱり話が広がる場所だわ。
そして、ひと通り話したところで、鈴子はいよいよみね子の新居を案内するため、2人を店の裏口へ連れていくのよね。仕事の挨拶を終えたら、今度は住む場所が待っている。みね子の東京での暮らしが、仕事だけじゃなく住まいの面でも具体的に動き始めたところで、あかね荘がどんな場所なのか、とっても気になっちゃいますよね!
みね子初めての部屋

鈴子が案内したのは、みね子の住まいとなるあかね荘!すずふり亭の裏の広場を挟んでお向かいにあるアパートっていうことは…しれっと、あの広場が移る度に、あかね荘自体はそこに写っていたってことだよね(笑)
そこで出会ったのが大家の富。鈴子からこの辺りの主のような存在だと紹介されるだけあって、登場した時点ですでにかなり独特な雰囲気が漂っているよね(汗)しかも、かつては赤坂一の美人芸者として知られていたという話まで出てくるんだから、自己紹介だけでも情報量が多い(笑)
みね子の出身地を聞いて名産を尋ねたり、愛子から渡された手土産も嫌いだったら受け取れないからって中身聞くし、その佃煮の値段まで言い当てたりと、富がどういう人物なのかが短いやり取りの中で次々に見えてくる。これから暮らす場所を見に来たはずなのに、まず大家の存在感に圧倒されるというのが、あかね荘らしい始まり方だと思うよ。

いやもう、富の話が始まったら部屋を見に来たことを忘れそうになるわよね。自分が昔どれだけきれいだったかを語って、赤坂小町と呼ばれていたことまで持ち出して、さらに今でも周囲のおばあさんたちよりきれいだという自負まであるんだから、相当な自己評価よ。
しかも佃煮の値段まで当てるって、そっちの能力は何なのよって感じだわ。みね子の出身地から名産の話へ進むところも富らしいし、話題がどんどん広がっていくのよね。挨拶に来ただけなのに、大家の昔話を聞く時間になっている。でも、こういう強烈な人物が住んでいる場所だからこそ、みね子がこれから入る部屋がどんなところなのか、余計に気になってくるのよ。そういえば、茶饅頭には食いついてたけど…納豆は嫌いなのかしら(笑)お饅頭『は』好きよ!って言ってたのが妙に引っかかってしまった(笑)

私は、もうその後の最近の腹が立つことトークの方が気になってしまったよ(汗)話し始めたら、明後日までかかりそうな怒りって…一体何だったんだろうか…怖いもの見たさで聞いてみたいけど…。安直に触れるのは危険かな(笑)
そして、ガラスに映ったその怒りに震えた自分の姿を見て、自分で驚くほど怖かったって…一体…どんな顔をしていたのか…。想像するだけで怖い(汗)

何だろうねぇ…きっとさ、みね子自身、奥茨城村にいた時だって、色んな個性的なメンバーに囲まれていたとは思うんだけど、初めて東京で出会った東京の人が愛子なわけでさ、それだって、東京には変わった人もいるんだなって…多分思ったと思うのよ(笑)
そんな愛子さえ、富の前では…ちょっと霞んだんじゃないかしらね(笑)実際問題…その自分がびっくりするレベルの怖い顔も‥‥きっとできる気がする(笑)今年の夏クールは『君の好きは無敵』で佐野勇人くんのお祖母様で、メリーというキャラクター商売の会社のレジェンドデザイナーで登場してるんだけど…ひよっこ再放送の情報を得て、ドラマで見たから、思わず富さん!?ってなったもんね(笑)いやぁ~この強めのキャラクターの圧は…変わらない(笑)素晴らしい(笑)

確かにキャラクターの圧は強めだね(笑)さて、うっかり本題を忘れてしまいそうだったけど…。鈴子がちゃんと話の軌道修正をしてくれたから、みね子は自分が暮らすことになる部屋を見ることができたね!よかった、よかった(笑)
そして、みね子が部屋の窓を開けると、キャバレーの看板の向こうに東京タワーが見える。東京で初めて自分の部屋を持ったみね子が目にする景色として、かなり東京らしいものだよね。ここまで来ると、単に部屋を借りたというだけではなく、みね子が東京で暮らしていく場所が具体的に決まったことが分かる。
しかも、その景色の中には父親の実がいるかもしれない。みね子にとって東京は、新しい仕事や部屋がある場所であると同時に、父親を探す思いともつながっている。だから東京タワーを含めた街の景色を見ることが、みね子の新しい生活を感じさせるだけでなく、実への思いにもつながっているんだと思うよ。

それに、みね子にとっては初めての自分だけの部屋なんだよね。これまで家族と暮らしてきて、向島電機では寮生活だったみね子。だから、部屋で一人で寝るという行動が、初めてのことだと思うんだよね!いや、これ慣れるまで、ちょっとドキドキだよね。なんか、しばらくよく寝れない気がしてならないよ(汗9
でも、仕事もしなくちゃいけないから、そうも言ってられないし、実際、また仕事に慣れるところからスタートするわけだし、バタンキューで眠るようになるうちに慣れるかな(汗)
この部屋で、東京の景色を眺めながら、父親がこの街のどこかにいるのかと思いながらのみね子の新しい生活には、実を思う気持ちも一緒にあるんだよね。仕事も住まいも決まって、みね子の東京での暮らしがいよいよ形になってきたところだわ。
2026年度昼の再放送・連続テレビ小説「ひよっこ」の見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「ひよっこ」はNHK+(プラス)で視聴可能です。
放送終了後、配信が開始され、各回1週間無料配信しています!
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月曜~金曜…12:30~12:45

昼の再放送は放送日のお昼に視聴するか、NHK+での見逃し配信視聴になるんだね!

そうね!この枠は、臨時ニュースなどで放送変更や中止が、他の枠に比べると多いので、公式SNSなどでの情報収集は必須です!見逃してしまったぁ…という時にNHK+で1週間以内なら配信されているのはありがたいわ!

1週間過ぎちゃったよ~!何ていう時は…
有料配信のNHKオンデマンドへGOだね!!

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また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認くださいね!

また、朝ドラ『ひよっこ』は、以下のサイトでも配信されています!
他にもたくさんの作品が配信されているから、自分のお気に入りの作品も見つかっちゃうかもしれないね!

ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!
朝ドラ『ひよっこ』059話の予告あらすじ
みね子(有村架純)は鈴子(宮本信子)に保証人になってもらい、あかね荘に部屋を借りる。乙女寮で年末を過ごし、引っ越しは年明けにすることに。愛子(和久井映見)と2人で大掃除をして寮を磨き上げると、もうすぐなくなってしまうのかと悲しい気持ちになる。すると愛子が「寂しい気持ちはあるけど悲しくはない」と話し始める。そして元旦の朝、お年玉袋を手渡されたみね子はその意外な中身を見てびっくりする。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

みね子、無事にすずふり亭で働けることになったね。仕事が決まっただけじゃなく、愛子と年越しを一緒に過ごす約束もできて、これまで支えてくれた愛子との時間を大切にしたいという気持ちも伝わってきたよ。前回まで仕事探しに苦労していただけに、まずは一安心だね。

愛子と一緒にすずふり亭へ行って、鈴子の「涙のメニュー」の話を聞く流れも良かったわ。そして、あかね荘では強烈な富が登場!そんな富に迎えられたみね子が、東京で初めて自分だけの部屋を持つことになるのも大きな一歩ね。
窓から東京タワーを眺めるみね子の新たな暮らしが、次回どうなっていくのか楽しみだわ♪次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪
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