ばけばけ|14週066話ネタバレと感想。私はここにいる…錦織【朝ドラ】
2026年1月5日


朝ドラ『ばけばけ』の066話が2026年1月5日(月)に放送されましたね!
こちらでは、066話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

さぁ、年明け一発目よ〜! 前回の“散歩”で胸をぎゅっと掴まれたまま年を越したわけだけど、ようやく続きが見られるってだけでワクワクしちゃうのよね。
あの夕暮れの余韻を抱えたまま、トキとヘブンはどんな顔で新しい朝を迎えるのかしら。松江の空気がまた少し変わっていく予感がして…なんだかドキドキするわ。お正月ボケなんてしてる暇ないくらい、今日の物語もじっくり追いかけていきたいところね♪
朝ドラ『ばけばけ』066話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『ばけばけ』066話ネタバレあらすじ
稲佐の浜でヘブン(トミー・バストウ)に呼び出されたトキ(髙石あかり)が現れ、三人は宿へ向かいます。完成目前の日本滞在記を語るヘブンは、まずトキへ深い感謝を伝え、涙をこぼした彼女を静かに見つめます。続いて錦織(吉沢亮)へ向き直り、「いい友人に巡り合えた」とまっすぐ礼を述べ、その言葉に胸が温かくなった錦織は思わずトキへハンカチを差し出しました。別れの影が揺れる中、錦織の問いにヘブンは震える日本語で「イテモ…イイデスカ」と告白し、トキの手を取って想いを伝えます。翌日、出雲大社で錦織立会いのもと、二人は密やかに永遠の愛を誓い、松江へ戻ると新しい暮らしを語り始めますが…トキは自分に立ちはだかる“あの障壁”に気づき、思わず声を上げてしまうのよねぇ~。ねぇ~。
朝ドラ『ばけばけ』066話の感想
友人と言われて喜ぶ錦織

いやぁ、今日の始まり方さ、結ばれた直後なのにヘブンと錦織が稲佐の浜で“デート風”に並んでるから、つい「おいおい、浮気か?」って茶化したくなっちゃったんだよね(笑)。もちろん本気じゃないけど、あの距離感が妙にしっくりしてるのがまた面白いんだよ。
で、そこにトキが電報で呼び出されて駆けてくるじゃない?あの瞬間の錦織の表情、ちょっとだけジェラシー混じってなかった?「え、なんで来たの?」みたいな、ほんの一瞬の戸惑いが顔に出てた気がするんだよね。ヘブンと久しぶりにちゃんと話せて嬉しかったのに、そこへトキが来て空気が変わる…あの“複雑な男心”がにじんでて、今日の序盤はそこが妙に味わい深かったなぁ。

わかるわかる(笑)。あの「え?」って顔、完全に出てたよね。せっかくヘブンと落ち着いて話せてたのに、トキが来た瞬間に空気が変わっちゃって、錦織としては「なんで今?」って思ったはずよ。
しかもさ、ヘブンが“人と深く関わるのが怖い”って言ってたのを聞いて、錦織は距離を取ってたわけじゃない?それでも今回の旅には同行してるんだから、やっぱりお世話係としての責任感は強いのよね。遠出先で何かあったら責任問題だし、断るわけにもいかない。
だから避けてたのに、久しぶりに2人で話せてちょっと嬉しかったところにトキ登場…そりゃ複雑よ(笑)。しかもトキ、松江から稲佐の浜まで歩いて来たって考えると…今の舗装された道でも9時間よ?電報ひとつで歩いて来るトキの気合いもすごいわ。

9時間歩きはすごいよね(笑)。でも、東京まで行くことを考えたら「まぁ近いか」って思っちゃうのがこのドラマの恐ろしいところだよ。でさ、今日の流れを見ててふと思ったんだけど…銀二郎、東京へ向かう前に錦織に会いに行ってたんじゃないかなって妄想が浮かんだんだよ。
松野家でトキを諦める宣言をして、その足で錦織のところへ行って、「詳しくは言えないけど、ヘブンとトキをよろしく頼む」みたいな、あの人らしい優しい言葉を残していったんじゃないかって。あれだけコミュニケーションが取れてる2人だけど、肝心なところで言葉の壁があるかもしれない…って銀二郎は思ったのかもしれないなんてね!

銀二郎ならやりかねないのよねぇ…。あの人、優しさが骨の髄まで染みてるから、トキの幸せのためなら自分が身を引くのも自然にできちゃうタイプだし。ふんわり濁しつつ「よろしく」って言っていった可能性、全然あると思うわ。
でも、それを錦織がどこまで理解できたかは…ちょっと怪しい(笑)。ただ、もし裏でそんな会話があったとしたら、今日のヘブンとトキの空気を見て「銀二郎くんの言ってたのはこれか…」って妙に納得したかもしれないよね。描かれてない部分を想像するのも、このドラマの楽しさだわ。

ほんとそれ。で、今日の錦織よ。もうずっと“私はここにいるよ”状態だったじゃない(笑)。
国宝級がずっと画面の端にいる感じ…何かジワジワ来るんだよね(笑)
でも、縁側でのトキへの感謝のあと、ヘブンがちゃんと錦織に向き直って「友人」って言ったシーン、あれすごく良かったなぁ。トキという存在が、ヘブンの“人と深く関わるのが怖い”って気持ちをほぐしてくれた結果、錦織のことも自然と大切に思えるようになったんだろうなって。
最初こそ、あれだったけど、段々と親密になっていたのに、急に避けられて寂しかったヘブンだからこそ、“友人”っていう一言を伝えられたんだと思うんだよね。あの瞬間の錦織の表情、ほんとに嬉しそうだった。

そうなのよ!あの嬉しさがそのまま“心の余裕”になって、涙をこぼすトキにハンカチを差し出せたんじゃないかなって思ったのよね。
もちろん、そんなことなくても錦織は基本優しいんだけど、時々、デリカシーが足りないところもあるから(笑)、今日は特に“友人”って言われたことで気持ちが軽くなってたんだと思うのよ。だからこそ、あの自然な気遣いができたんじゃないかなって。今日の錦織、ほんといい味出してたわ。
ヘブン、渾身のプロポーズ

いやぁ、ついに来たね…ヘブンの滞在記完成間近のタイミング。ここまで来ると、誰だって「じゃあ書き終えたら帰るの?」って気になるわけで、錦織がそれを切り出したのは自然なんだけど、あの“英語で”ってところがまた絶妙だったんだよね。
錦織としては、ヘブンが一番理解しやすい言語で聞いてあげたいっていう気遣いもあったと思うんだけど、トキがすかさず「日本語で聞いてほしい」って言うのがまた胸にくるんだよ。
自分もその場にいて、ちゃんと自分の耳でヘブンの気持ちを受け取りたい。錦織を通した翻訳じゃなくて、ヘブン自身の言葉で聞きたい。怪談を語る時にヘブンが「日本語で聞きたい」と願ったのと同じ構図がここで返ってくるのが、物語としてすごく美しいんだよね。あの瞬間、トキの覚悟と、ヘブンの気持ちを真正面から受け止めたいという強さが見えた気がしたよ。

そうなのよ!あれは完全に“あの時の逆バージョン”だったよね。怪談を語る時、ヘブンが「日本語で聞きたい」って言ったあの気持ちが、今度はトキの側に宿ってるのよ。錦織を介してじゃなく、ヘブンの口から直接聞きたい。どんな言葉で、どんな声で、どんな表情で伝えてくれるのか…全部自分の目と耳で受け止めたいっていう、あの真っ直ぐさが本当に良かった。
しかも、トキって普段は控えめで、あまり自分の願いを強く押し出すタイプじゃないのに、あの場面でははっきり「日本語で」と言ったでしょ?あれはもう、心の奥底からの願いだったんだと思うのよ。ヘブンの気持ちを知るのが怖い部分もあったはずなのに、それでも聞きたい。そう思えるほど、トキの中でヘブンが大きな存在になっていたんだなぁって、しみじみ感じちゃったわ。

で、その願いをちゃんと受け止めて、日本語でヘブンに問いかける錦織がまた良かったんだよ。あの人、普段はちょっと不器用だけど、こういう時の誠実さは本当に光るよね。「滞在記を書き終えたら帰るのか」「松江を離れてしまうのか」って、核心に触れる質問を、ヘブンが理解しやすいように丁寧に言葉を選んで伝えていたのが印象的だった。あの空気、すごく静かなんだけど、全員の心臓の音が聞こえそうなくらい緊張してたよね。
そして返ってきたのが、あの「イテモ…イイデスカ」。あの一言に、これまでのヘブンの葛藤や孤独、そしてトキと出会って変わっていった心の軌跡が全部詰まってた気がするんだよ。あの瞬間、空気がふっと柔らかくなったような、でも同時に胸がぎゅっと締め付けられるような、不思議な感覚だったなぁ。

いやもう、あの「イテモ…イイデスカ?」は反則よ。涙腺が一瞬で崩壊したわ…。だって、あれだけ「自分は通りすがりの異人だから」って線を引いて、誰かと深く関わることを避けてきたヘブンが、ついにその線を自分の手で越えた瞬間なんだもの。あの言葉を口にするまでに、どれだけの勇気と覚悟が必要だったかと思うと、もう胸がいっぱいになっちゃうのよ。
しかも、ただ「いたい」じゃなくて、「いてもいいですか?」って、相手の気持ちを尊重しながら、自分の願いを差し出すあの慎ましさ。あの表情もさ、泣きそうなんだけど必死にこらえてて、でも目の奥は真剣で…あれはもう完全にプロポーズだったよね。あの瞬間、トキの世界がぱぁっと開けたように見えたのよ。

そして極めつけが「ずっと隣にいさせてください」だよね。あの“いさせてください”の言いにくそうな感じが、またたまらないんだよ。日本語って難しいし、特にああいう丁寧な言い回しは外国人にはハードルが高い。でも、それでも伝えたい気持ちが勝って、ぎこちなくても一生懸命言葉を紡ぐヘブンの姿が、本当に胸に刺さったよ。
で、その言葉を聞いたトキが、自然に言い方を整えてあげるような、そっと寄り添うような空気を出していたのも良かった。あの2人の間に流れる優しい時間、あれはもう恋とか愛とかを超えて、魂が寄り添ってる感じすらあったよね。あの静かな空間に、言葉以上のものが満ちていた気がするんだよ。

で、その尊い空間の端っこで、ひとり熱いお茶すすって「熱っ」ってなってる錦織よ(笑)。もう愛おしすぎるのよ!あの人、ほんと“私はここにいたよ…ずっとね…”って言い出しそうな雰囲気だったわ。いたたまれなさそうに目をそらすのも、なんかもう錦織の魅力のひとつよね。
だけどさ、私思ったのよ。ヘブンがこのタイミング、この場所、この状況でトキに気持ちを伝えたのって、錦織がそこにいることも計算に入ってたんじゃないかなって。トキに誤解なく伝えたいというのはもちろんだけど、それ以上に“友人”である錦織にも、自分が松江に残りたい理由、その隣にトキがいてほしいという願いを知ってほしかったんじゃないかなって。自分の覚悟を、信頼する友人に見届けてほしい。そういう気持ちがあったと思うと、なんだか胸がじんわり温かくなったわ。
出雲の誓いと帰宅後の壁

いやぁ、まず「杵築の大社」って昔は呼ばれてたんだっていう豆知識が今日ひとつ増えたよね。今で言う出雲大社に、外国人として初めて参拝したのがヘブンだったっていうのも、歴史的に考えるとすごい瞬間なんだよなぁ。
ドラマの中では静かで柔らかいシーンなんだけど、背景を知ると重みがあるんだよ。で、その神聖な場所で、あの2人が密かに永遠の愛を誓うっていう流れがまた良かった。あくまで“密かに”っていうのがね、派手じゃなくて、2人らしい誠実さがにじんでた。
しかも立会人が錦織っていうのがまた絶妙で、彼がそこにいることで、2人の誓いがより現実味を帯びるというか、ちゃんと“生活の延長線上の愛”として描かれてる感じがしたんだよね。あの場面、静かなんだけど、心の奥がじんわり温かくなるような、そんな時間だったなぁ。

ほんとそれよ〜。あの静けさが逆に胸に響くのよねぇ。で、あなたが言うように、出雲大社って一度は行ってみたい場所じゃない?どうせ行くなら朝いちばんの澄んだ空気の中で参拝したいし、サンライズ出雲で行くのもロマンあるけど、あなたと行くなら新幹線+レンタカーでのんびり向かうのもいいなぁって思っちゃったわ。
でさ、そんな旅情を感じてるところに、あの“永遠の愛を誓いました”よ。しかも蛇と蛙の反応が「のね!のね!のね!」ってテンション上がってるのが最高に可愛かった(笑)。あの2匹、完全に視聴者の気持ち代弁してるよね。そして立会人の錦織。もう“友人”ポジを惜しみなく発揮してて、なんか誇らしげに見えたのよ。あの人、ほんとに2人の幸せを願ってるのが伝わってきて、見ててほっこりしたわ。

で、そこからのトキの“恋占い回想”がまた良かったんだよねぇ。八重垣神社での占い、舟が遠く離れたところでゆっくり沈んだあのシーン。あの時は「頑丈すぎる」なんて言われてたけど、今日になって「あれは遠い西洋から来たヘブンとの縁だったんだ」って気づくトキの表情が、もうなんとも言えず可愛かった。あの“腑に落ちた瞬間”の顔ね。
で、それを錦織が通訳して伝えるっていうのもまた良い役割なんだよ。彼がいることで、2人の気持ちがより正確に伝わるし、なんだかんだでこの三角関係(?)のバランスが絶妙に保たれてるんだよね。ヘブンが「そうだ」と笑った時の柔らかい表情も印象的だったなぁ。あの笑顔、トキの心を完全に溶かしにきてたよ。

そうなのよ〜!あの「ワタシデス」のヘブン、可愛すぎたじゃないの。あの人、普段はちょっと不器用なのに、ああいう時だけ妙にお茶目になるのよねぇ。
で、2人が笑い合うあのシーンよ。もう完全に“夫婦の空気”が漂ってたわ。で、顔は映ってなかったけど、画面の端に立ってる錦織の“ずっといたよ”感がまた最高なのよ(笑)。
あの立ち姿、存在感がありすぎるのに、邪魔はしないっていう絶妙な距離感。ほんと名脇役の極みだわ。あの人がそこにいるだけで、シーン全体が締まるのよね。なんか、今日の錦織は“見守る覚悟”みたいなものがにじんでて、ちょっと切なくて、でも温かかったわ。

で、家に帰ってきてからの流れも良かったよねぇ。まず、錦織が「松江に残るってことは教師を続けるってことでいいんだよね?」って確認するところ。あれ、ただの確認じゃなくて、ヘブンの覚悟を確かめるような、そんな優しさがあったんだよ。
で、ヘブンが「庭のある広い屋敷に引っ越したい」って言い出すのも、松江に根を張る気満々で、なんか嬉しくなっちゃったよ。武士の家には庭があるからっていう理由も、ヘブンらしいロマンがあって良かったなぁ。
でもさ、武家屋敷って家賃どうなの?払えるの?っていう現実的な心配もつい出てきちゃうんだよね(笑)。でも、そういう“生活の話”が出てくるってことは、もう完全に2人の未来が動き出してる証拠なんだよなぁ。

そうなのよ〜。でもさ、ここでトキの“気づき”が来るわけよ。女中じゃなくなったら、お給金どうなるの?生活どうするの?っていう、現実的な壁がドーンと立ちはだかるのよね。今まではヘブンのそばにいられるだけで嬉しくて、そこまで深く考えてなかったんだろうけど、いざ「今日から一緒に暮らします」って言われた瞬間に、現実が追いついてきた感じ。
あの大きな声、そりゃ出るわよ(笑)。でも、ここからが本番よね。ヘブンとの結婚は認められるのか?生活はどうするのか?松江でどう生きていくのか?トキにとっての大障壁がまだまだある。でも、それをどう乗り越えていくのかを見るのがまた楽しみなのよ。2人の未来、まだまだ波乱含みだけど、きっと乗り越えていくんだろうなぁって思わせてくれる回だったわ。
今日の朝ドラ送りと朝ドラ受け

今日の朝ドラ送りは?

今年の抱負トークでありませんでした!

今日の朝ドラ受けは?

今日は特別編のためありませんでした!
えぇ~!ってなってしまった(笑)
朝ドラ『ばけばけ』066話を見た人の反応は?
過去の経験から居場所を作らないと心に決めていた臆病なヘブン先生が、友人を作り愛する人を作り松江を居場所と決め、涙ながらにその思いを言葉にするシーンは美しかったな。そして思いが報われたおトキと錦織さんの涙も美しかった。「思いが通じる」ことの素晴らしさ。#ばけばけ
— リル👻 (@mand_rill) January 4, 2026
ラブラブなヘブン&トキよりもヘブンさんが錦織をfriendと言った瞬間に涙腺がゆるみ、実質プロポーズで手を取り合う2人の背後でヘブンさんを引き留めるのは自分でなくトキなのかとさびしさ切なさを漂わせる、でもずっと松江にいてくれるのだと安堵する錦織さんに泣いた。#ばけばけ
— azukKi (@azukki_) January 4, 2026

錦織の表情…たまらんかったです。よかったなぁ~…って肩を組みたくなりました。
来日直後はおウメちゃんにもおトキちゃんにも英語でまくしたててたのに、日本語の単語を組み合わせて心を込めて話しかけるヘブンさんは、ほんと変わったよ。#ばけばけ
— kumi (@snowkumi) January 4, 2026

いや、ほんとそれですよねぇ…(涙)
イテモイイデスカ の2人の横にずっといたよの錦織さんが控えているのがエモかった…(泣笑)三度目の正直で、蚊帳の外の様でいてあなたもずっと隣に必要な人だし、OPで写真撮ってる人だよ…うわぁぁぁヾ(:3ノシヾ)ノシ #ばけばけ
— shideko (@shideko) January 4, 2026

わかります!本当ずっといたよ状態だが、必要な人です‥。
そして、あのOPの写真を撮っているのは錦織かもは…本当エモいです!いいですねぇ~!
ちょっと待って、女中の給金が入らなくなったら松野家はまぁなんとかなるとして、何とかならなそうな三之丞とタエはどうなっちゃうの??
— なすっぽち (@an_nonchi) January 4, 2026
#ばけばけ

女中じゃなくなる…No給金…本当どうなるのやら…という展開ですよね…。
というか、まず、この結婚のハードルは…心配が急に押し寄せてきましたね。
2025年度後期・連続テレビ小説「ばけばけ」の見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「ばけばけ」はNHK+(プラス)で視聴可能です。
放送終了後、配信が開始され、各回1週間無料配信しています!
NHK+(プラス)はこちら
また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しているんです。
月曜~土曜…8:00~8:15
月曜~土曜…12:45~13:00(再放送)
※土曜日は1週間のダイジェスト版が放送されます。
月曜~金曜…7:30~7:45 BS・BSP4K

BS放送の方がちょっとだけ早く放送しているんだね!

しかも、基本的にはニュースの青枠表示や、放送変更や中止も少ないから、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれませんね♪
また週末には、こんな放送も!
《NHK BS》土曜…8時15分~9時30分
《NHK P4K》土曜…10時15分~11時30分
※月曜~金曜分を一挙放送!
【NHK総合】月曜…4時45分~5時
※土曜の1週間分のダイジェスト版再放送!

1週間過ぎちゃったよ~!何ていう時は…
有料配信のNHKオンデマンドへGOだね!!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信情報については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
特にNHKオンデマンドでは、2025年9月29日(月)午前5時以降は放送番組配信スケジュールが変更になります!詳細は公式HPをご確認くださいね!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認ください!

また、朝ドラ『ばけばけ』は、以下のサイトでも配信予定です!
他にもたくさんの作品が配信されているから、自分のお気に入りの作品も見つかっちゃうかもしれないね!

ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!
朝ドラ『ばけばけ』067話の予告あらすじ
トキ(髙石あかり)はヘブン(トミー・バストウ)と婚約。しかし、トキは大きな問題に気づく。家族にヘブンと一緒になることを報告しなければならない。しかし、女中として働くことを認めてもらったとはいえヘブンと結婚することを家族に簡単に言えるはずもなく・・・いつ切り出すか悩んでいるトキは、さらにとんでもない問題に気づき、ますます報告しづらくなる。いつまでも家族に言えないトキにヘブンはいらだちを募らせる。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

稲佐の浜での再会から宿での語らいまで、今日は三人の関係性が静かに形を変えていく前半だったね。滞在記の完成が近づく中で、まずトキへ丁寧に感謝を伝え、続いて錦織へ“友人”として向き直るヘブンの姿が印象的だったよ。
その一言で錦織の表情がふっと明るくなるのも、長く積み重ねてきた距離感が報われた瞬間に見えたなぁ。全体的に淡々としているのに、心の動きはしっかり伝わってくる回だったね。

そこから一気に空気が変わったのが、あの「イテモ…イイデスカ」の告白よ! 手を取って想いを伝える姿に胸がぎゅっとして、翌日の出雲大社での誓いはもう完全にプロポーズそのもの。
なのに帰宅した途端、トキが“壁”に気づいて声を上げるあの落差がまた可笑しくて愛おしいのよね。甘さと笑いが同居する後半で、ますます三人の未来が気になってきたわ。次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪
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