どんど晴れ|23週136話ネタバレと感想。秋山の甘い罠【朝ドラ】


朝ドラ『どんど晴れ』の136話が2026年3月26日(木)に放送されましたね!
こちらでは、136話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は秋山の不穏ムーブが全方位に波紋を広げて、夏美も伸一も心ここにあらず…という何とも落ち着かない空気でしたねぇ。夏美は新しい挑戦に踏み出そうとしているのに、伸一の“あの件”が影のようにまとわりついて、見ているこっちまで胸がざわつく展開でした。
でも、だからこそ今日はどんな風に物語が動くのか気になるのよね。夏美の前向きさが光になるのか、それともまた別の波が押し寄せるのか…。その続きが早く知りたくて、朝からそわそわしてしまいます。今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『どんど晴れ』136話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『どんど晴れ』136話ネタバレあらすじ
オリジナル洋菓子づくりの協力を頼まれた啓吾(大杉漣)は、夏美(比嘉愛未)の成長に目を細め、家族へその喜びを語りつつも、ふと頭痛を覚えて表情を曇らせる。一方、帳場でもその話は盛り上がるも伸一(東幹久)の落ち着かない様子に、環(宮本信子)と夏美が静かに不安を募らせます。秋山(石原良純)を訪ねた伸一は、『あの夜』の件を収めてもらい、すっかり秋山を信用し、伝統と古さは別物だと断じられると、かつて抱いた建て替えの夢が再び心を揺らし始める。その裏で秋山は梶原(中尾彬)へ電話を入れ、暗躍の気配?久々にイーハトーブを訪れ、商品開発の相談をする夏美は、裕二郎(吹越満)とアキ(鈴木蘭々)の距離が縮まっていることに安堵し、二人の想いが結ばれればと願う。しかし裕二郎は“仲間”のままの関係を選び、アキは笑顔の裏で深く傷ついていた。翌朝、アキの旅立ちを知った夏美は、その静かな決断に、叶わなかった想いをそっと悟るのでした。
朝ドラ『どんど晴れ』136話の感想
夏美の洋菓子プロジェクト始動

夏美が啓吾に洋菓子づくりの相談をしたって話、あの嬉しそうな報告の仕方を見ると、浅倉家の空気が一気に明るくなるんだよね。房子も智也も、ちょっとした会話の温度が家族らしくて微笑ましい。
特に啓吾の「夏美も昔はパティシエになるって言ってたのに、今は若女将だもんなぁ」ってしみじみした感じ、あれは親としての誇らしさが滲んでたよ。夏美の挑戦を素直に喜んでいるのが伝わるし、家族の中で“新しい動き”が始まったんだなって感じる場面だったよね。

盛岡でも洋菓子の話が前向きに受け止められてたの、なんか嬉しくなっちゃったわ。夏美が動き出すと、周りも自然と巻き込まれていく感じがあって、あの空気は見てて気持ちいいのよね。
加賀美屋の人たちも、ただの新企画じゃなくて夏美と洋菓子の相性はばっちりって所を見てくれてそうな信頼があるのが伝わってきて、ちょっと胸が温かくなったわ。もう若女将に据えておいて、いさかいもへったくれもないけど、夏美と柾樹と環達と協力しあっている感じは、少しホッとする感じがあるよね!

その一方で、智也への房子の小言は、まぁ家庭あるあるというか…進路の話ってどうしても避けられないよね。でも啓吾の「焦らなくていい」という言葉は、あの家のバランスを保ってる気がする。
夏美の例を出すのも、ただの慰めじゃなくて“人生って予想外に転がる”という実感がこもってた。智也もあの言葉で少し肩の力が抜けたんじゃないかな。家族の中で価値観がぶつかりつつも、ちゃんと落ち着く場所がある感じが良かった。
そういう意味では、波乱万丈すぎる夏美の四方山も無駄じゃないって感じがしていいじゃない!夏美で色んなハラハラをぶつけられたから、智也の時は、ちょっとやそっとのことじゃ、慌てなさそうだよね(笑)

でもさぁ…その裏で伸一がず〜っと心ここにあらずなのよ。見てて分かるくらい、気持ちがどっかに飛んでるの。夏美は事情をちょっと知ってるから余計に気になるし、環なんて何も聞かされてないのに、母親の勘で「あれはおかしい」って気づいちゃってるのよね。あの視線の重さ、伸一には刺さってるはずなんだけど…本人はそれどころじゃないって感じで、見てるこっちがモヤモヤしちゃうわ。

そして啓吾の頭痛。あれはちょっと気になるね。夏美の成長を思い返していた穏やかな時間から、急に表情が強張るあの落差。房子が声をかけた時の反応も、軽いものに見せようとしてるけど、どうにも引っかかる。
家族の前だからこそ心配させまいとするタイプだし、余計に深読みしたくなるんだよね。物語の流れとしても、ここに“影”が差し込まれるのは意味がある気がする。先日、大女将が亡くなったばかりなのに、ここで啓吾も!?という心配が…。

そうねぇ…こっちの方が先なんだけど、私は先に『ゲゲゲの女房』を見てるもんだから、ついつい…『ゲゲゲの女房』の時の大杉漣さんのラストを思い出しちゃって…ああなったら…パティシエとして仕事がしにくいだろうなぁと心配になってしまってねぇ‥‥。
そして最後はやっぱり伸一よ。夏美と環が心配そうに見つめるあの空気、ほんと胸がざわつくのよねぇ。事情を知ってる夏美の視線は優しさと不安が混ざってるし、環の視線は“母としての直感”が働いてる感じで、どっちも重いのよ。伸一自身が何を抱えてるのか、まだ全部は見えてこないけど、あの沈み方はただ事じゃないわ。夏美の新しい挑戦が光なら、伸一の迷いは影って感じで、物語の対比が際立つ回だったわ。
秋山の甘い誘導と影

伸一が秋山に呼び出されて、そこにレナまで揃ってるって時点で、もう空気が妙に整いすぎてるんだよね。レナが「困らせるつもりはなかった」と言う流れも、秋山が“場を仕切ってる”感じが強くて、伸一の罪悪感を刺激するように配置されてる。
泣きそうなレナの表情なんて、あれは誰だって揺れるよ。秋山はその揺れを横目で確認しながら、伸一の心の隙間を測ってるように見えた。誤解を解く場というより、伸一の心を“整える場”に近いんだよね。秋山の誘導は、最初の一歩からもう始まってる。

レナが帰った後の秋山の言い方よ。「付き合う気がないならキッパリ突き放すのも男らしさだ」って、あれ完全に“正論の皮をかぶった誘導”なのよねぇ。しかも「何かあったら自分が引き受ける」なんて言われたら、そりゃ伸一も“頼れる人”って錯覚しちゃうわよ。
あの優しさの形、甘いのよ…砂糖菓子みたいに。レナの涙で揺れた心に、秋山の“親身な態度”がスッと入り込んで、伸一がすっかり心酔していくのが手に取るように分かるのよ。あれはもう、落ちるべくして落ちてる感じ。
でもね、私には見えるわぁ…泣きそうな顔で、部屋を飛び出したレナが事前に秋山から渡されたちょっと厚めの封筒をちらって開けて、『楽勝楽勝』みたいな顔をしている姿が…(汗)

その想像が、リアル過ぎて怖いよ夫人(汗)
そして本題に入るタイミングがまた絶妙なんだよね。伸一が「経営のこと、気づいたことは言ってほしい」と自分から頼む形に持っていかれてる。そこからの「加賀美屋はこのままでは潰れる」は、言いにくそうに見せながら核心を突く“プロの話術”。
海外の一流ホテルを引き合いに出すのも、伸一のコンプレックスを刺激するための布石だよね。秋山は伸一の“昔の夢”を知っているかのように、そこに触れる言葉を選んでいる。あれはただの助言じゃなくて、心理的な誘導そのものだよ。

しかもさぁ、「伝統と古臭さは別物」ってキッパリ言い切るあの感じ!あれはもう、伸一の心の奥にある“言われたくなかった部分”をピンポイントで突いてるのよ。常連はともかく新規は来ないって言われたら、そりゃ揺れるわよ。
だって伸一、昔は全面建て替えして高級リゾートにしたいって夢見てたんだもの。そこを秋山がスッと撫でるように刺激してくるのよねぇ。甘い毒ってこういうことよ。優しい顔して、心の奥の弱いところをくすぐってくるの。見ててヒヤヒヤするわ。

そして極めつけが“全面建て替え”の提案だよ。秋山は伸一の反応を完全に読んでいて、あの言葉を出せば食いつくと分かってる。案の定、伸一は嬉しそうに「今度設計図を持ってくる」と言ってしまう。
ここまで来ると、もう秋山の誘導は完成形に近い。伸一の判断というより、秋山のレールに乗せられているだけなんだよね。そしてその直後に梶原から電話が来て、“首尾よく行きそうだ”と報告している。ここで一気に裏の構図が見えるのが怖いところだよ。

そうなのよ!あの電話よ!もう一気に空気が変わったわ。「例の口座に振り込んでほしい」なんて言われたら、そりゃもう真っ黒じゃないの。さっきまで“友人として”なんて言ってたのに、裏では別の顔してるんだから、ほんと怖いわぁ。
伸一が嬉しそうに帰っていった直後にこれよ?完全にカモにされてるじゃない。秋山の甘い誘導に乗せられて、気づいたら崖っぷちに立たされてる感じがして、見てるこっちの胃がキリキリするのよ。光と影のコントラストが強すぎる回だったわ。

先日、電話で声だけは出ていましたが…。
秋山の上司・梶原を演じているのは中尾彬さんです!
過去にはこんな作品に出演していましたよ!
竜馬がゆく(1968年:NHK) – 岩崎弥太郎
新・平家物語(1972年:NHK) – 平忠度
炎立つ(1993年:NHK) – 後白河法皇
秀吉(1996年:NHK) – 柴田勝家
義経(2005年:NHK) – 梶原景時
出典:Wikipedia
前回、電話の時に、明らかに悪そうな声と言っていたら、中尾彬さんだったんですねえ~(汗)
アキの切ない旅立ち

夏美が久しぶりに『イーハトーブ』へ顔を出した時点で、店の空気がちょっと明るくなるんだよね。洋菓子の相談という前向きな目的もあるし、じゃじゃ麺を楽しみにしてるあたりも夏美らしい。そこへ聡が佳奈の来店を聞いて慌てて駆け込んでくるのも、妙に生活感があって面白い。
結婚式以来ほとんど会ってなかったという距離感もリアルだし、同じ市内にいてもすれ違う関係ってあるよなぁと妙に納得してしまったよ!たださ、多分『イーハトーブ』の面々の中では、一番直近に会ってない?(笑)ほら、平治にカツノの葬儀に来てもらったお礼を言いに柾樹と夏美が訪ねた時にさ(笑)

確かにね(笑)それで言うなら、佳奈はまぁ毎日のように会ってるわけだからね!
って言うか…佳奈って呼んだ?聡?あれ…聞き間違い?むむむ…。
コホン…今日の本題はそこじゃないね(汗)そこへアキが、裕二郎の娘を迎えに行って、戻ってくるのよねぇ。午前保育の日は店が忙しいから代わりに迎えに行ってるって、もう完全に“家族の一員”じゃないの。
あの自然な動き、見てるこっちが勝手にほっこりしちゃうのよ。裕二郎もアキも、娘ちゃんも、三人で並んでる姿があまりにも“出来上がってる”から、夏美がちょっと気になっちゃうのも分かるわ。遠野でアキの気持ちを聞いてるしねぇ~!

咲が描いた、アキと裕二郎と自分の3人の絵を貼りながら、アキが「3人で本当の家族になれたら」と呟くのは、これまでの積み重ねを考えると自然なんだよね。娘の描いた絵を貼る裕二郎に寄り添う姿も、アキの中では“もう少しで届きそうな未来”として見えていたはず。
でも裕二郎はあくまで「仲間」だと言い切る。ここが大きなズレだよ。裕二郎に悪気はないんだけど、アキの気持ちを受け止める器がそこにはない。本人は“誠実なつもり”なんだろうけど、結果としてアキの心を静かに折ってしまう。構造としては非常に残酷なんだよね。

その“仲間”発言を受けた瞬間のアキの表情よ…あれはもう…ねぇ~…。夏美がすぐに気づいて追いかけるのも、あの空気を見てたら当然よね。アキは強がりが上手いタイプだけど、あの時はもう隠しきれてなかったわ。
2階に上がっていく背中が、なんとも言えず寂しいのよ。夏美もどう声をかけていいか分からない感じで、あの“戸惑い”がすごくリアルなの。裕二郎にとっちゃ奥さんに逃げられた過去はまだ癒えていないだろうし、咲を育てることでまだ精一杯。だから、アキの気持ちは嬉しかったのかもしれないけれど…。
多分だけどさ、自分はアキが家族になってくれたら助かる部分もあったかもしれないけど、自分がアキに対してしてあげられることがないと言うか、何かあった時、自分が100%、咲のために動くことがわかってるから~みたいなところもあっての返しだったのかなぁって…。この気持ちに関する部分については、誰も悪くないのに、誰かが傷つくのよねぇ…。見てる側も、ただただ切なくなる場面だったわ。
ただね、だったら…咲の面倒頼んじゃダメだと思うな!裕二郎!
実際、困ってたし、助かってた部分もあるんだろうけども、あの感じは…アキの気持ちにも気づいていたでしょう?だったらダメよ!それはダメ!

そうねぇ…それはダメだよね。最初は、単純に助かってたなぁって思ってたのが途中で気づいたんだとしても、その時点で頼むのは辞めなきゃダメだよね(汗)気づいててだったら、とんだすけこましだよ(汗)
アキの「また旅に出ようかな…」という言葉。笑顔を作ってはいるけど、視線を合わせない時点で本心は完全に別方向だよね。あれは“ここにいると苦しい”というサインでもある。夏美が戸惑うのも当然で、アキの決断がどれほど重いものかを察しているからこその沈黙なんだよ。アキは逃げるんじゃなくて、自分の気持ちを整理するために距離を取るタイプなんだろうね。
そして翌朝の旅立ち。大きな荷物を背負って静かに去る姿は、言葉以上に多くを語っていた。夏美が悟る“成就しなかった想い”という結論も、物語として非常に自然な流れだよ。

翌朝のアキの旅立ち…あれはもう、言葉にならない切なさよ。大きな荷物を背負って、誰にも迷惑かけないように静かに去っていく姿が、アキらしい優しさと痛みの両方を抱えていて、見てて胸がぎゅっと締め付けられたわ。夏美がその知らせを聞いて、アキの想いが叶わなかったと悟る瞬間も、本当に静かで、でも深く響くのよね。
2025年度朝の再放送・連続テレビ小説「どんど晴れ」を見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「どんど晴れ」の再放送はNHKBSPでの放送の為、NHK+(プラス)での視聴ができません。
以下の放送時間を逃さないでください!
毎週月曜から土曜 朝7時15分~7時30分 1話ずつ BSP・BS4K
毎週日曜 8時~9時30分 一週間分6話再放送 BSP
毎週日曜 10時~11時30分 一週間分6話再放送 BS4K

週末にリカバリーできるのはありがたいね!

再放送してくれるだけでもありがたいので、贅沢は言えません!

そんな時は…
有料配信のNHKオンデマンドにGO! と言いたいところなんだけど…
2025年8月6日現在では、総集編が3本の配信となっているようです!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信状況については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認くださいね!
朝ドラ『どんど晴れ』137話の予告あらすじ
伸一(東幹久)は加賀美屋の全面建て替えを支持して、資金の融資を約束してくれた秋山(石原良純)をすっかり信用してしまう。すでに柾樹(内田朝陽)が旅館の一部リフォームを実行しようと動きはじめていたが、伸一はもう一度全面建て替えを家族に提案する。しかし、環(宮本信子)や夏美(比嘉愛未)は伸一のプランに反対する。それでもあきらめきれない伸一は、秋山への信頼を時江(あき竹城)に語り…。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

啓吾が夏美の相談に目を細める姿は、家族の時間が静かに流れているようでほっとしたんですが、その直後の頭痛がどうにも気になりますねぇ。
そして帳場では、伸一の落ち着かない様子がじわじわと不穏さを漂わせていました。秋山の言葉が、伸一の“昔の夢”を刺激する形で入り込んでいくのがまた巧妙で…。レナの件を収めたことで一気に信頼度が上がってしまったのも、なんとも危うい流れです。秋山の影が濃くなってきたなぁと感じる回でした。次はどんな展開が待ってるんでしょうね。

夏美がイーハトーブで商品開発の相談をする姿は、前に進む力を感じて嬉しくなりましたねぇ。その一方で、裕二郎とアキの距離が縮まっているように見えて、夏美がそっと“うまくいけばいいな”と願う気持ちも分かるんですが…結果は切ない方向へ。
裕二郎の“仲間”という言葉が、アキにはどれほど痛かったかと思うと胸がぎゅっとします。翌朝の旅立ちを後から知る夏美の静かな受け止め方も、優しさが滲んでいました。伸一の迷走とアキの決断、どちらも次回に影響しそうで目が離せませんね。次回が楽しみです♪
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