風、薫る|07週035話ネタバレと感想。千佳子の大騒動【朝ドラ】


朝ドラ『風、薫る』の035話が2026年5月15日(金)に放送されましたね!
こちらでは、035話のあらすじをネタバレ込みでご紹介させていただきます。

前回は、りんとシマケンの“しんどさの共有”が少しだけ心を軽くしてくれたように見えて、見ているこちらもほっとしたところでした。美津お手製の苦いカレーも良薬は口に苦しとなってればいいのですが…、りんの迷いが完全に晴れたわけではなくて、まだ胸の奥に残っている重さが、次にどう動くのか気になるところなんだよね。
病院でも家でも、りんの周りは賑やかで温かいのに、本人だけがその輪に入りきれない感じが続いていて、その揺らぎがどんな形で物語に影響していくのか…。今日の035話では、その続きがどんな方向に転がっていくのか、しっかり見届けたいと思います。今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『風、薫る』035話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『風、薫る』035話ネタバレあらすじ
りん(見上愛)が気持ちを立て直して戻った朝、病室では思いがけず患者たちが温かく迎えてくれます。昨日、直美(上坂樹里)が厳しく場を仕切ったことで、りんの柔らかさが恋しかったと言われ、胸の奥に嬉しさが灯ります。一方その頃、看病婦たちは和泉侯爵家の千佳子(仲間由紀恵)のために上等病室へ総動員。乳がんの疑いで入院した千佳子は不安と苛立ちが入り混じり、薬の説明ができないツヤ(東野絢香)や雑なお茶を出したヨシ(明星真由美)を次々と拒み、ついには退院すると言い出します。窓の景色が悪い、看病婦が気に入らないと文句は止まらず、今井(古川雄大)と多田(筒井道隆)は頭を抱えるばかり。そんな中、丸山がりんとの他愛ない会話を“極楽だった”と語り、直美は複雑な思いを抱えます。そこへバーンズ(エマ・ハワード)が現れ、りんと直美を医師たちが待つ部屋へと呼び出すのでした。
朝ドラ『風、薫る』035話の感想
病室の空気が変わった朝

りんが戻ってきた瞬間の、あの“後ろ向きに元気”って独特のテンション、妙にリアルだったね。完全復活じゃないけど、気持ちを立て直して戻ってきた感じが伝わる。苦いカレーが効いたみたいで何よりだよ(笑)
前夜の当直で夜更かししてる患者たちにビシビシ注意して回ってたって話も、りんの柔らかさとの対比として効いてる。病院って、誰がいるかで空気が変わる場所なんだなと改めて感じた朝だった。
それにしても、挨拶が返ってきただけでりんったら驚きすぎじゃない?(笑)
まぁ、返ってくるわけないけど、って思いながら挨拶したら返ってきたとすればびっくりだけどね(笑)

そこへふゆが、あの勢いで飛び込んできて箒だけ持ってまた飛び出していくの、完全に“何か起きてる時の動き”だったよね。あの人、普段から慌ただしいけど、今日はさらに落ち着きがないというか、空気がザワザワしてるのが一発で分かる動きだった。
りんが戻ってきた安心感と、ふゆの慌ただしさのギャップで、病院全体がどこか落ち着かない朝になってた気がする。あの箒だけ持っていく感じ、絶対ただ事じゃない。

それにしても、病室では休み前までの空気を知ってる側からすると、あの変化は大きい。直美が病室を仕切って、かなり手厳しく指導していたって話も、患者たちの反応を見れば納得できる。
厳しいけど筋が通ってるからこそ、文句を言いづらいし、逆にりんの柔らかさが恋しくなる。病室の空気が“締まった後の緩み”みたいな状態になっていて、そこにりんが戻ってきたことで一気に和らいだのが分かったね。

患者たちが「りんがいたらなぁって思った」と言ったところ、あれはりんにとっては嬉しいよね。直美の言葉が自分たちのためだと分かってるからこそ文句は言えないし、でも優しさに触れたい気持ちもあるし、その間で揺れてたんだろうなって伝わる。
りんの表情も、ただ喜ぶだけじゃなくて、ちょっと照れたような、でも救われたような感じで良かった。病室の空気が変わった理由が、厳しさと優しさのバランスの問題なんだって、患者側の言葉でハッキリした瞬間だったと思う。

ただ、今日は看病婦が誰もいないという異常事態で、りんが疑問を抱くのも当然だよね。病室の空気が変わった理由が“直美の余韻”だけじゃなく、別の動きが裏で進んでいる気配もある。
一方で直美は長屋を訪ねて、前回子どもを探していた人から無事に見つかったとお礼を言われていた。あの場面、直美の心が複雑になるのも分かる。自分が関わった出来事が一応の決着を迎えたのに、素直に喜べない感じが滲んでいた。お守りを見つめて紐をほどく動作も、心の整理が追いついていない証拠だと思う。

直美のあの表情、胸の奥にいろんな感情が積もってるのが分かるんだよね。子どもが見つかったのは本当に良かったことなのに、そこに自分の気持ちが追いつかない。自分の母親は、どうして自分を探しに来てくれないのか…そんな気持ちが垣間見えたよね。
長屋の空気も、直美の中の揺れも、病院の慌ただしさとは別の重さがあった。りんの病室での変化と、直美の心の動きが同時進行していて、二人の距離感がまた微妙に変わりそうな予感がしたよ。お守りの中身を確かめようとするあの瞬間、直美が何を抱えているのか、まだ全部は見えてこないけど、今日の出来事が確実に彼女の中で何かを動かしていたと思う。
というか…あのお守りには…一体何が書いてあったのか…。

そんな薬の事をお願いした結果、文句言いづらかった丸山の隣のベッドで入院している・杉山役は内野謙太さんです!
過去には、こんな作品に出演されていましたよ!
徳川慶喜(1998年:NHK):村田新三郎
わかば(2004年:NHK):村上啓太
風林火山(2007年:NHK):葛笠茂吉
平清盛(2012年:NHK):時松
青天を衝け(2021年:NHK):阪谷芳郎
出典:Wikipedia
千佳子入院で病院がざわつく

丸山の背中を拭きながら、退院したら何がしたいかって聞く流れ、あれは静かな時間だったね。風呂に入りたい、走りたい、人の生活音を聞きたいっていう答えが、病院という“音の少ない世界”で過ごしてきた時間の長さを物語っていた。
なのに一番は思いつかないっていうのが、逆にリアルだったよ。やりたいことを考える余裕すら奪われるほど、病気と向き合ってきたんだろうなと感じた。そんな空気の中に、ふゆの慌ただしさが割り込んでくるのもまた、病院の“落ち着かなさ”を象徴していた気がする。

そのふゆがまた飛び込んできて、何かを抱えて飛び出していくの、完全に“ただ事じゃない時の動き”だったよね。あの人、普段からバタバタしてるけど、今日はさらに拍車がかかってた。
りんと丸山の静かなやり取りの横で、ふゆだけ別の世界の速度で動いてる感じ。あの慌ただしさが、病院全体の空気をザワつかせてたと思う。何を持っていったのかは分からないけど、あの勢いを見る限り、上の方で何かが動いてるのは間違いないって雰囲気だった。

実際その頃、看病婦たちが“上等病室”を整えていたわけで、あの準備の丁寧さは明らかに普段とは違ってたね。特別な患者を迎える時の、あの独特の緊張感。病院って、部屋の札ひとつで空気が変わる場所なんだなと改めて思ったよ。
りんが丸山と話していた静けさとは別のところで、現場は着々と“特別対応モード”に入っていたわけで、そりゃふゆも落ち着かないわけだ。あの部屋の準備だけで、今日が普通じゃないって分かる。

そして外科の医局で千佳子の入院が告げられるわけだけど、あの瞬間の空気の重さよ。乳がんの疑いってだけでも緊張するのに、泉侯爵家の妻って肩書きがさらに圧をかけてくる。
黒川が見習いに釘を刺すのも分かるし、医師たちが勢ぞろいで治療計画を話すのも“そうなるよね”って感じ。千佳子のあの不機嫌と不安が混ざった表情、あれは見てるこっちまで息が詰まる。病院が一気に“上流階級対応モード”に切り替わったのがよく分かった。

その結果、夜には生徒たちが患者の扱いの差に辟易する状況になるわけで、これはもう構造的な問題だよね。ゆきが千佳子の家柄を説明して、西国一のお姫様だったと言うあたり、病院側が特別扱いする理由も理解はできる。イメージアップにつながるなら、上は動く。
現場は振り回される。そういう図式がはっきり見えた回だった。千佳子の不安と不機嫌も、ただのワガママというより、立場ゆえの孤独や恐れが透けて見えて、単純に片付けられない複雑さがあったね。

まぁさ…わかるよ。乳がんでしょ?シンプルに男性医師に見られるのが嫌だっていう気持ちは。今だって、医者なんだから全然気にしないって人もいるけど、絶対に嫌だって女医さんのいるところを選ぶ人もいるわけでさ。そう思えば、この明治という時代に、伴侶以外の殿方に胸を見せるなんて!みたいな感覚は、今よりもずっとずっと強かろうしね…。
そんな中で、トメが「個室にみんな行ってくれたおかげで仕事しやすかった」と笑ってるのが、妙にリアルで好きなんだよね。現場って、こういう“皮肉な恩恵”がある時もある。直美が「他の日に休めばよかった」と苦笑いするのも分かるし、多江がため息をつくのも分かる。病院全体が千佳子に振り回されてるのに、誰も止められない。この状況がしばらく続くっていう多江の読みも、あの空気なら当然だと思ったよ。現場の疲れがじわじわ滲む夜だった。

千佳子の夫・和泉元彦役は谷田歩さんです!
過去には、こんな作品に出演していましたよ!
江〜姫たちの戦国〜(2011年:NHK):織田信忠
真田丸(2016年:NHK):森長可
西郷どん(2018年:NHK):木場伝内
エール(2020年:NHK):濱名中佐
新東京水上警察(2025年:フジテレビ):和田毅
出典:Wikipedia
何となく、武将とか軍人さんとか刑事さんが良く似合う役者さんですよね!

千佳子の付き人・武野役は円城寺あやさんです!
過去には、こんな作品に出演していましたよ!
瞳(2008年:NHK):石井菊枝
真田丸(2016年:NHK):わくさ
エール(2020年:NHK):神林康子
ちむどんどん(2022年:NHK):岩内波子
厨房のありす(2024年:日本テレビ):柏原陽子
出典:Wikipedia
『ちむどんどん』でも、ヒロインの夫になる和彦の中々クセ強い母を支える家政婦さんという役どころでしたね!早々にヒロインのお弁当に胃袋掴まれてましたが(笑)
今回そば仕えしてる人も‥‥中々に癖が強そうですが(汗)
看病婦総チェンジの大騒動

ツヤが薬を持っていっただけなのに、説明できなかったって理由で即チェンジのお達し。あれはもう、誰が行っても詰むやつだよね。まぁ…本来は何の薬かは確認すべきではあるけどね(汗)あれが万が一毒だったら…持っていったツヤが犯人にされる可能性だってあるわけだからさ(汗)。だから、確認し忘れたにしても、せめて、医者が持ってっけって言うから、じゃなくて確認してまいりますので、お待ちいただけますか?くらい言えるとよかったかな(汗)
ただ、まぁ…あの不興の買い方は、もはや地雷原に足を踏み入れたようなものだった。病院側も、こうなると分かっていながら送り込むしかない状況なんだろうなと感じたよ。現場の看病婦たちが、ただの“人手”じゃなくて“相手次第で爆発するリスク要員”みたいに扱われてるのが、なんとも言えない空気だった。

で、その次にヨシが行って、お茶の入れ方が雑ってだけでまたチェンジ。さらにふゆが窓を閉めただけで怒鳴られてチェンジ。いやもう、これは看病婦の総崩れよ。
ただ…立ち振る舞いを学んでいないのでって、今井は看病婦のこと言ってたけども、学んでないとかそういう以前のお茶の淹れ方だったけどね(汗)どうしてそうなった?チェンジ狙いか?と思う程だった(汗)
ただ…ねぇ~千佳子の“気に食わないスイッチ”がどこにあるのか誰にも分からない状態と言うのは間違いないわけで、送り込まれる側は完全に運試し。ふゆなんて、ただ窓閉めただけだよ?身体冷やすからっていう、むしろ気遣いの行動なのに、それすら逆鱗に触れるって、もうどうしろって話。病院全体が“千佳子ガチャ”に振り回されてる感じがすごかった。

そしてついに「退院します!」が飛び出すわけで、今井が理由を聞いたら“景色が悪い”“女中が気に食わない”の二本立て。医療的な理由ゼロ。完全に環境への不満だけで退院を決めようとしてるのが、逆にすごい。
今井が必死に引き留めるのも当然で、身体に障るっていう医療側の正論がまったく届かない状況は、見ていて胃が痛くなるレベルだった。ここまで来ると、看病婦チェンジの連続も含めて、千佳子の“居心地の悪さ”が爆発してるんだろうなと分析したくなる。
でも、他にも、理由がありそうな気がしてならないんだよなぁ…。

その裏で、多田・今井・藤田が作戦会議してるのも、もう笑うしかない状況よね。多田なんて「華族のお姫様のワガママ過ぎる!」って頭抱えてたけど、受け入れ決めたのあんたちゃうんかい。それも、下心満載で(汗)
それにしても、手術成功率2割っていう現実が重すぎる。今井が「もっと早く来てくれれば…」って困ってたのも切実だった。でも、場所が場所だけにねぇ…。多江のエピソードからわかる通り、女医なんてほとんどいない時代。胸を診察されることへの抵抗感は、今よりもずっと強かろうからね。
藤田は藤田で、千佳子を厄介者扱いしながら口を挟むし、医局の空気が完全に“どうするよこれ…”になってた。というか…直美の手のひらの上で転がされてるだけじゃないのか…藤田?という面も見え隠れしてたわぁ…。病院のイメージアップがかかってるっていうのも、余計に全員を追い詰めてる感じがした。

一方で病室では、直美が丸山に「雑で痛い」と言われてるのが、なんとも日常的でいい対比になってた。りんも交えて昨日の話になる流れも自然で、丸山が“美味しいものが食べたい”って言うのは、退院後の願望としてすごく素直だったね。
昨日は極楽だったって言葉も、病気の話ばかりだった日々を思えば重みがある。りんとのたわいもない会話が救いになっていたというのは、病院の空気がどれだけ張り詰めているかの裏返しでもある。千佳子の大騒動とは別軸で、患者の心の動きが丁寧に描かれていた。

丸山の“極楽”発言、あれは本当に沁みたよね。病気の話しかしてこなかったっていう言葉の重さが、そのままりんとの会話の価値を浮かび上がらせてた。たわいもない話がどれだけ心を軽くするか、あの一言に全部詰まってたと思う。
そんな空気の中にバーンズが現れて、りんと直美を呼び出す流れは、一気に緊張感が戻ってくる感じだった。案内された部屋に多田・今井・藤田・黒川が勢ぞろいしてるのも、ただならぬ雰囲気。千佳子の件で、いよいよ看病婦側にも何か動きが来るんだろうなって空気が漂ってた。というか…藤田…、お前…見習いを付けて、何か起こっても見習いが勝手にしたこと、自分の病院の従業員ではないと言えばいいみたいなことを吹き込んだか!?
朝ドラ送り&朝ドラ受け

今日の朝ドラ送りは?

今週は半袖でOKですか?朝晩は長袖が1枚あると良いトークでありませんでした!

今日の朝ドラ受けは?

今日はプレミアムトークにお多江さまの生田絵梨花さんが登場ですよ♪
色んなお話が聞けそうですね♪
2026年度前期・連続テレビ小説「風、薫る」の見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「風、薫る」はNHK ONEで視聴可能です。
放送終了後、配信が開始され、各回1週間無料配信しています!
NHK ONEはこちら
また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しているんです。
月曜~土曜…8:00~8:15
月曜~土曜…12:45~13:00(再放送)
※土曜日は1週間のダイジェスト版が放送されます。
月曜~金曜…7:30~7:45 BS・BSP4K

BS放送の方がちょっとだけ早く放送しているんだね!

しかも、基本的にはニュースの青枠表示や、放送変更や中止も少ないから、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれませんね♪
また週末には、こんな放送も!
《NHK BS》土曜…8時15分~9時30分
《NHK P4K》土曜…8時15分~9時30分
※月曜~金曜分を一挙放送!
【NHK総合】月曜…4時45分~5時
※土曜の1週間分のダイジェスト版再放送!

1週間過ぎちゃったよ~!何ていう時は…
有料配信のNHKオンデマンドへGOだね!!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信情報については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
特にNHKオンデマンドでは、2026年9月29日(月)午前5時以降は放送番組配信スケジュールが変更になります!詳細は公式HPをご確認くださいね!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認ください!

また、朝ドラ『風、薫る』は、以下のサイトでも配信予定です!
他にもたくさんの作品が配信されているから、自分のお気に入りの作品も見つかっちゃうかもしれないね!

ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!
朝ドラ『風、薫る』036話の予告あらすじ
※後ほど追記します。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

後ろ向きに元気になったりんが戻ってきた病室の空気が、思った以上に変わっていて驚かされましたね。前日の直美の厳しさが効いたのか、患者たちが妙にしおらしくて、りん自身も戸惑いながらも少し嬉しそう。
その一方で、直美は長屋で“前回”の出来事に向き合い、胸の奥に複雑な思いを抱えていました。りんと直美、それぞれが自分の立ち位置を確かめるような静かな時間が流れていて、病院のざわつきとは対照的でした。

その静けさを吹き飛ばすように、千佳子の入院が始まった途端、病院全体が一気に慌ただしくなりましたね。看病婦総チェンジの嵐に、今井や多田も振り回されっぱなし。
そんな中で、丸山が“たわいもない話が極楽だった”と語る場面が本当に沁みました。りんの柔らかさが、患者にとってどれほど救いになっているのかがよく分かる瞬間でした。最後に呼び出されたりんと直美、あの部屋に集まった面々を見ると、次がどう動くのか気になって仕方ありません。次回が楽しみです。次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪
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