
朝ドラ『風、薫る』の116話が2026年9月7日(月)に放送されましたね!
こちらでは、116話のあらすじと感想をネタバレ込みでご紹介させていただきます。

セツが恵風看護婦会で新たな一歩を踏み出し、環の前には思いがけずシマケンが現れましたね!これは…またまたりんと!?というか…予告にあの男がいたけど…そっちも今更何しに来た!?
そして、険しい表情を見せていた柳生も気になるところ。セツ、環、シマケン、そして恵風看護婦会をめぐって、ここからどんな動きが始まるのかしら?気になることがいっぱいです!今日も一緒に物語を追いかけていきましょう♪
朝ドラ『風、薫る』116話あらすじネタバレと感想は?
朝ドラ『風、薫る』116話ネタバレあらすじ
忠蔵(若林時英)の店を訪れたシマケン(佐野晶哉)は、環(瀧七海)に連れられて恵風看護婦会へ。自宅の美津(水野美紀)の位牌に手を合わせます。りん(見上愛)と再会したシマケンは、突然いなくなった後の出来事を語り、今は郵便配達夫として働いていることを明かします。りんが仕事に呼ばれた後、環はシマケンに絵を見せ、将来への迷いを打ち明けます。シマケンから住所を教えてもらった環は、絵を見せる約束をします。一方、環は看護婦の仕事見てみたいと、りんに頼みます。りんは直美(上坂樹里)に佳枝(相田翔子)に相談していいかを相談。直美は了承し、承諾してもらえそうなら挨拶に行くと微笑みました。そんな中、恵風看護婦会の前に挙動不審な髭面の男(三浦貴大)が現れ、直美と目を合わせます。
朝ドラ『風、薫る』116話の感想
シマケンとりん再会

シマケンが忠蔵の店を訪ねてきたことで、環がその声に気づき、恵風看護婦会まで連れていく流れになったのがまず印象的でしたね。環にとっては、かつての親切なおじさんの声が聞こえてきたんだから、飛び出してきたのも頷けます。いや、良く気づいたなと思わなくもないけれど、シマケンの独特な間のしゃべり方は、記憶に残りそうだなと思うので、気づいたのも納得というところです(笑)
その後、環は何とか『恵風看護婦会』の事務所まで引っ張ってきたわけだけど、その間も、色んな攻防があったんじゃないかと想像しちゃうね(笑)正直、いや、僕はりんさんに会わせる顔が無いからとかなんとか言って、回避しようとしたんだろうけど、環も負けじと切り札『美津の訃報』というカードを切ったんじゃないかと思うんだよね(汗)シマケンとしても、お世話になった人の訃報を聞いて、りんに会わせるか顔がとかなんとか言ってられなくなったんだろうなぁと(汗)

まぁ、正直、あの別れのままじゃ、りんもそうだけど、視聴者だって消化不良が過ぎるもの…。それに、あれだけくっつくのかい?くっつかないのかい?どっちなんだい!を延々とやって、あの別れではねぇ(汗)結果、我々としては、結婚的な道は選ばなかったけど、折に触れて相談したり、されたり、年始の挨拶するくらいの細くても切れないくらいの関係が続けばいいなぁとは思うんだけどね。
あ、もちろんくっついてくれても、こちらとしては大いに構いません。かつて、亀吉とお金の為に結婚した結果、宝物の環に出会えたことには感謝しつつも、きっと愛とか結婚とかに、夢もへったくれもないと思っていたでしょう?多分さ。そんなりんが、いとしいと思える人に出会ったわけですからね。その縁は、憎んでいないのら繋がっていてほしいなぁと思うわけですよ。

そうだねぇ。りん自身、何で!?って思っていた時期も、もしかしたらあったのかもしれないけれど、気持ちが少しずつ落ち着くにつれ、あのシマケンが自分に対して、こんな別れ方を選ぶなんて、余程の事があったに違いない!…と、思えるくらいにはシマケンのこと思っていたんじゃないのかなぁ‥。
結果的に、今は物書きの仕事は全然していなくて、郵便配達の仕事をしている。あのまま、りんが夢を応援し続けて、ずっと物を書いているというのも、もしかしたらしんどかったかもしれないよね。

ただ、今回の再会において、我々が知ることができたのは、以下の点よね。
・浜松の実家は引き払った
→つまり、実家の借金問題は目途がついた?
・甥っ子の進学で上京
→甥っ子を進学させられるくらいには、生活の基盤が整った!?とはいえ、義姉はどうした?
・物書きはしてなくて、郵便配達の仕事をしている
・今、住んでいる所は、ちょっと遠い
→この後の環との会話から察するに、ちょっとは遠いけど行き来できないくらいではない?
まだ、聞きたいことは正直…山ほどあるのよねぇ‥‥甥っ子と2人で暮らしてるようなこと言っていたし、家を引き払ったって…母ちゃんはどうした?義姉はどうした?というか、兄は行方知れずのままなのか?まだ、聞きたいことは一杯あるのよ(汗)気になるわぁ…。

確かにね(汗)我々も、他の視聴者の皆さんも、シマケンを取り囲んで、どういうつもりなんだい?小一時間詰めてもいいところだよ(笑)
とはいえ、シマケンが、話ができてよかったと微笑むところも重要だと思う。過去を取り戻したわけでも、昔の関係に戻ったわけでもない。ただ、りんともう一度ちゃんと話すことができた。それだけで一つの区切りになったんだろうね。
ただ、ここで直美が申し訳なさそうにやって来て、りんを指名する患者が来たと呼びに来る。恵風看護婦会では仕事が待っている以上、りんがその場を離れなければならない。シマケンもおいとますると言うから、せっかく再会した時間もここで終わるのかって思ったよ…。このまま行くと、最後に会えてよかったとなりそうな空気出してたし(汗)

そうなんだよね(汗)ここで、環がもう少し話したそうに引き留めたのは、グッジョブかもしれない!ギリギリ首の皮一枚、シマケン登場チャンスを繋いだ感じがするわよね(笑)
個人的には、この時、シマケンがりんに同意を求めるように、ちらっと見るのがいいんだよね。りんも小さくうなずく。やっぱり、環のいいおじさんとしては、何か話したそうにしているのを無下にもできないだろうし、りんとしても、環にも積もる話はあるだろうと判断したのかな?このアイコンタクトで意思疎通ができる感じ、悪くないなぁって思っちゃうんですよねぇ。
環とシマケンの内緒話

環が雑記帳に描いた絵を見せるところから、二人の会話が思いがけず弾んでいくんだよな。環は暇があるとついつい描いてしまうと言うけれど、シマケンはそこから絵そのものだけではなく、学ぶことや創作について一気に話を広げていく。クリエイトは必ず真似から始まる、学ぶの語源はまねぶとも言われている、絵画も文学も同じだと、言葉が次々と出てくる。
以前のシマケンを知る環にとっては、こういう話を熱心にする姿も懐かしかったのかもしれないね。というか、我々にとっても懐かしかったよ(笑)雑記帳の何気ない絵が、シマケンの中にある知識や考えを引き出すきっかけになっているのが面白いところだと思う。

そして環が、そんなシマケンを見て、シマケンらしいと笑うのよね。そこに、勝手にいなくなってしまったところもシマケンらしいと付け加えるのが、環らしいというか、なかなか手厳しいわ。再会したからといって、環が過去のことを全部きれいに水に流しているわけじゃないのよ。ちゃんと引っかかっていたものは残っている。
でも、責め立てるほどでもない。シマケンが謝ると、環は怒ってはいないけれど、少しだけ寂しかったと伝える。この言葉がかなり大きいと思うわ。怒りなら謝れば終わる可能性もあるけれど、寂しさはそう簡単には消えないもの。環が感じていた空白を、ようやく本人に伝えられたんだからね。

その流れでシマケンが環に画家を目指しているのかと尋ねるのも、二人の関係性がよく出ている。個人的には、画家というか漫画家?とも思ったけど、まだ漫画家という職業が確立していない感じかな?そうなれば女性漫画家の道を切り開く、ある意味、りんと同じ道になるんだろうけど、さすがにそんなことにはならないよね(笑)
環は、そんなことを言うのはシマケンだけだと返しているわけだけど…。絵を描いているからといって、すぐ職業や将来の夢に結びつける人ばかりではない。というより、男性だってそんなので食べていけないだろうと言われそうなのに、女性である環はもっとだよね(汗)

でも環は、絵で食べていけるわけじゃないし、これは自分の好きな事だと言うのよね。ここ、すごく今の環の立ち位置が出ていると思う。描くことは好き。でも、それを仕事にする覚悟があるかと言われたら、今の自分はそこまでは考えていない。
しかも環には、これから将来のことを決めなくてはいけないという現実がある。好きなことをそのまま進路にできるほど、話は単純じゃないのよね。だからこそ、シマケンが以前言ってくれた、つまらない時や寂しい時は好きな事をするといいという言葉を、環が実際に続けていたことが効いてくる。絵は夢というより、自分を保つためのものだった。そう考えると、雑記帳の絵が急に重みを持って見えてくるわ。あの大量の絵の分だけ、つまらなかったり寂しかったのだろうか…みたいな気持ちにもなってくるし…(汗)

さらに環が、こう見えて自分にも色々あるのだと話すところも見逃せないな。環はシマケンに絵を見せながら、単に絵の話をしているだけではない。自分にも悩みがあり、将来について考えなければならないということを少しずつ明かしている。シマケンがいなくなった後も、環の時間は続いていた。
その中で好きな絵を描き、つまらない時や寂しい時をやり過ごしてきたわけだ。そして、また描いたら絵を見てほしい、りんには内緒でというお願いまで出てくる。ここで二人だけの小さな約束が生まれるのがいい。環にとってシマケンは、絵を評価してくれる相手というだけではなく、自分の好きなことを話せる相手なのかもしれないね。

そこでシマケンが自分の住所を教えるのよね。しかも、環がりんには内緒でと言ったのに対して、そろそろ親に秘密を持っていい年頃かなと返す。このやり取り、ちょっと笑えるけれど、実はかなり意味があると思うわ。シマケンがいなくなってしまったことで、環には突然途切れた関係があった。
それが今回の再会で、また細くつながり直した。住所を教えるというのは、今度は勝手に消えないための手がかりを渡すようなものでもあるでしょう。環も、絵を描いたら見てほしいという自分の気持ちを言葉にできた。親に言えないことを何でも共有する必要はないけれど、自分だけの好きなものや悩みを話せる相手がいる。その距離感を、シマケンが少しずつ取り戻している感じがするわ。
そして、それが結果的に、りんとシマケンも細い糸1本、繋がった気がするのよねぇ…。
環の看護見学と怪しい男

環がセツに漢字を教えている場面は、思わぬところで環の長所が見えてくるな。漢字は絵だと思うと覚えやすいと教えるあたり、環自身が絵を描いていることも自然につながっている。セツから、りんに似て教えるのが上手だと言われるのも面白い。
さらに、果ては女学校の先生か、それとも目の前にいる立派なお手本の看護婦かと言われると、環は少し困ったように看護婦になれるだろうかと答える。周囲から見れば、教えることもできるし、看護の道に進む可能性もある。でも本人の中では、まだ将来像が固まっていない。環が抱えている迷いが、こういう何気ない会話からじわじわ見えてくるんだよな。

このシーンで思ったのは、環は絵が好き。でも、それで生きていけるわけではない。それなら、絵を好きな時に描ける仕事…そんな将来を探しているんだろうか…。と想像しちゃいました。
それなら、別に先生でも、看護婦でも、奥様でも…何でもいいのかな…みたいな気もして(汗)でも、懸命に自分を育ててくれた母・りんを思うと…それなら、看護婦になりたいって言った方が喜んでくれるのかな…そんな気持ちが透けて見えてねぇ…何か辛いなぁ…。

夜になって、直美がりんにシマケンとどんな話をしたのか尋ねる場面も、二人の温度差が出ていたな。直美は、あんな別れ方をして、何も言わず急に戻ってきたシマケンに対して、少し怒っている。りん本人だけの問題ではなく、長く一緒に歩いてきた直美からしても、突然いなくなったことには引っかかるものがあったんだろう。この恋路、応援もしていたしね(汗)
それに対してりんは、自分とシマケンはこれでよかったのだと話す。今日会って、とてもいい顔をしていたからと微笑む。直美はそこで、それ以上は何も言わない。この沈黙がいいんだよな。りんがどう受け止めたのかを聞いて、それ以上踏み込まない。シマケンを許すかどうかを直美が決める話ではないと分かっているからこそ、黙ることができたんだと思う。

りんの「これでよかった」という受け止め方は、かなり強いと思うわ。直美からしたら、シマケンの消え方には納得できない部分がある。でも、りんは再会したシマケンの顔を見て、それで十分だと思えたのよね。過去に何があったのかを全部掘り返して、説明させて、謝らせて、それでようやく納得するという方向には進まない。
りん自身がシマケンとの時間に区切りをつけられたから、直美もそれ以上は言わなかったんでしょうね。とはいえ、直美の怒りが完全に消えたわけでもないでしょうし、そこは人間らしくていいわ。本人同士が納得していても、そばにいた人間には別の感情が残る。だからこそ、りんの微笑みと直美の沈黙が、同じ出来事を違う角度から受け止めている感じがするのよ。

一方で環は、シマケンから聞いた学ぶはまねぶという言葉を思い出しながら、画集の絵を真似して描いている。ここは、先ほどの環とセツのやり取りともつながっているな。シマケンから受け取った言葉を、環はただ覚えているだけではなく、自分の行動に移している。画集を模写することも、単なる真似ではなく、そこから学ぼうとしているわけだ。
ただ、りんの足音が聞こえると、雑記帳も画集もしまってしまう。ここには環の中にある小さな秘密が見える。絵を描くことそのものを隠したいわけではないのに、シマケンとの会話や、その言葉を実践していることまでは知られたくない。環にとって絵が、少しずつ自分だけの領域になっているのが分かる場面だと思う。

そして、その環の秘密があるからこそ、りんからセツの話を聞いている場面がまた面白いのよ。セツが喜んでいた、また漢字を教えてほしいと言っていたと聞いて、環は自分でよければいつでもと笑うでしょう。人に教えることにはちゃんと手応えを感じているようにも見えるのよねぇ…。それ自体は嫌いじゃなさそうだし。
でも、そのあと看護婦は大変かと聞くのよね。りんがいつも見ているだろうと言っても、環が見ているのは出かける時と帰ってくる時、それから事務所で難しい顔をしている直美だと言う。この言い方が実に環らしいわ。看護の仕事を身近に感じているつもりでも、実際の現場は何も知らない。
だから、りんが看護を見学してみるかと聞き、直美も佳枝への相談を含めて快諾する。環が自分の進路を考える材料を、ようやく実際の仕事から得られる段階に入ったわけね。ところが最後に髭面の怪しい男って‥亀吉なんだけどさぁ…。なんで、あの覗き方でバレないと思ったのかしらねぇ…。
朝ドラ送り&朝ドラ受け

今日の朝ドラ送りは?

この後も、雨や交通状況の最新情報に注意!トークで、ありませんでした。

今日の朝ドラ受けは?

今日はニュースセンターから気象情報があったのでありませんでした。
2026年度前期・連続テレビ小説「風、薫る」の見逃した場合の対応をご紹介!
連続テレビ小説「風、薫る」はNHK ONEで視聴可能です。
放送終了後、配信が開始され、各回1週間無料配信しています!
NHK ONEはこちら
また、朝の連続テレビ小説は、放送回数も充実しているんです。
月曜~土曜…8:00~8:15
月曜~土曜…12:45~13:00(再放送)
※土曜日は1週間のダイジェスト版が放送されます。
月曜~金曜…7:30~7:45 BS・BSP4K

BS放送の方がちょっとだけ早く放送しているんだね!

しかも、基本的にはニュースの青枠表示や、放送変更や中止も少ないから、じっくりドラマを楽しみたいという方には、おすすめかもしれませんね♪
また週末には、こんな放送も!
《NHK BS》土曜…8時15分~9時30分
《NHK P4K》土曜…8時15分~9時30分
※月曜~金曜分を一挙放送!
【NHK総合】月曜…4時45分~5時
※土曜の1週間分のダイジェスト版再放送!

1週間過ぎちゃったよ~!何ていう時は…
有料配信のNHKオンデマンドへGOだね!!

各見逃し視聴サイトの登録方法・利用方法・最新の配信情報については、それぞれのサイト内を必ず確認の上、ご利用ください!
特にNHKオンデマンドでは、2026年9月29日(月)午前5時以降は放送番組配信スケジュールが変更になります!詳細は公式HPをご確認くださいね!
また、放送時間等は、予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。最新情報は公式HPや公式SNSをご確認ください!

また、朝ドラ『風、薫る』は、以下のサイトでも配信予定です!
他にもたくさんの作品が配信されているから、自分のお気に入りの作品も見つかっちゃうかもしれないね!

ちょっと見逃してしまったという人も諦めないで!!
朝ドラ『風、薫る』117話の予告あらすじ
恵風看護婦会にりん(見上愛)の元夫の亀吉(三浦貴大)が突然現れる。元夫と知らないしのぶ(木越明)は次々と質問を投げかける。一方、佳枝(相田翔子)の家でりんの派出看護を見学することになった環(瀧七海)は、りんのある姿に疑問を持って…。
出典:テレビ番組表Gガイド
まとめ

シマケンが戻ってきて、りんときちんと話せたのは大きかったですね。美津の位牌に手を合わせ、今は郵便配達夫として働いていると語る姿からは、以前とは違う落ち着きも感じられました。
そして環に絵を見せてもらったことで、シマケンらしい言葉が次々と出てきましたね。環もまた、好きな絵と将来の進路について、少しずつ自分の気持ちを話せる相手を見つけたように思います。

環は絵を描くことも好きだけど、将来はどうするのか決めなければならない。その迷いの中で、看護婦の仕事を実際に見てみたいと思えたのは大きな一歩ですね。りんと直美も、環が興味を持ってくれたことを嬉しそうにしていて、親子の気持ちが少し重なった感じがしました。
でも最後に現れた髭面の怪しい男!直美と目が合ったところで終わるなんて、これは一体何者なのか気になります。次のお話も、一緒に物語を追いかけていきましょうね♪
なお、今週は黒猫夫妻の家庭の事情により、更新が大幅に遅れる見込みです。こんな感想でも、いつも楽しみにしてくださっている皆さまにはお待たせしてしまいますが、落ち着き次第、少しずつ更新していきますので、気長にお付き合いいただけたら嬉しいです。
連続テレビ小説 風、薫る Part2 【電子書籍】[ 吉澤智子 ] 価格:1485円 |
連続テレビ小説 風、薫る Part2 (NHKドラマ・ガイド) [ 吉澤 智子 ] 価格:1485円 |
連続テレビ小説 風、薫る Part1【電子書籍】[ 吉澤智子 ] 価格:1485円 |
連続テレビ小説 風、薫る Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 吉澤 智子 ] 価格:1485円 |
明治のナイチンゲール 大関和物語【電子書籍】[ 田中ひかる ] 価格:2310円 |


コメント